オレンジの園に -46ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

画像

 

今日は写真集発売の告知記事が出まくっていた牧野真莉愛。

今回は少し期間が空いたから

ファン待望って感じだろうね。

 

で、そういう日に本人は

北海道日本ハムファイターズの2軍施設に。

ぶれないのよ、この方は。

 

まあ、それは“ルーチンワーク”だからいいんだけど、

↑こんな写真まで撮らせちゃって

さらに相手側のアカウントでアップされてたりして。

 

これが今日のタイミングじゃなきゃ

牧野のすることだから何の問題もないんだけどね。

 

もちろん、牧野が何かの皮肉で

こんな事をするわけないのは百も承知。

変に気を遣う必要もないが。

 

それこそ受け手側がいやな想像しなきゃいい話。

純粋に今年もこういう時期が来たのね、って思ってりゃね。

つまり、“下衆いなぁ、俺”ってオチだな…。

 

 

 

 

 

 

 

複数のネット記事にもなった北川問題に対して

サブリーダーとして(あるいは次期リーダーとして)小田さくらが“決意表明”。

ま、こういう役回りは小田がふさわしい。

 

この問題に関してこの先つべこべ言う気はないんだけど、

もっとも気になるのは

モーニング娘。とハローの“地盤沈下”。

 

それでなくても“兆し”はある。

“平場”での動員数とか

映像系円盤の売上減少とか。

 

去年はその前年の“Year-End Party”のパッケージ発売がなくなったし

Year-End Party自体の開催もなくなったし。

てっきり年末の“書き入れ時”かと思ったら

あっさりと止めちゃうあたり、

よっぽどのことなんだろうね。

 

こういうタイミングでのあれだからね。

弱り目に祟り目とはこのことか。

もちろん、

“悪名は無名に勝る”って解釈は

ないこともないんだけど、

肝心なのはお金を出す人がどう感じているかだからね。

 

果たして起爆剤は何なのか。

現有戦力の爆発力に期待できるのなら

今の事態はないわけで。

 

オーディションからとんでもない逸材がなんて

あまりにも可能性の低いことを待っちゃいられない。

荒療治が必要なのかもしれないねぇ。

 

 

 

 

 

 

画像

 

大学の友人だそうで。

 

まあ、建前上は“推定無罪”が大原則だからね。

完全に“黒”とならない限りはどこまでくらいくらい灰色でも白ってこった。

 

それこそ人権を盾にとって

こんなことで契約解除なんてもっての外という意見があっても

当然っちゃ当然だと思うけど。

 

そりゃ思うけど、

肝心なことはファンの心情。

それでなくても明らかに落ちているグループの人気に

こういうことが小さくない影響を与える可能性は大いにある。

さすがにこれで潰れるかと言えば“ない”とは思うが。

 

言い方は露骨だが

“他人の女”に金を出すのか? って話。

受け取ってるものが純粋にパフォーマンスそのものだけなら

その価値に対価を支払いましょうってなるけど、

アイドルの場合は求められるものが違うよね。

 

これはもう邪推だけど、

北川の年齢だったら、

この春から就活準備がスタートするんだろうし、

来年の春には企業回りしてておかしくないわけで、

グループ卒業の準備に入っていてもおかしくないなんて思わなくもない。

ここは残留を表明しつつ、

卒業の“商機”を逃さないんじゃないかな。

 

さて、しばらくは“針の筵”だろうが、

どうなることやら…。

 

 

 


↑こういう数字に仕上がりまして…。

 

やっぱりリリースイベントの数をこなさないと

アンジュルム元リーダーでも

“万枚”届かないわけね。

 

しかし、まさか小関にも届かないとは。

ちょっとどころか

かなり寂しい数字。

これからソロのCD出すOGの皆さんは

戦々恐々じゃないのかな。

 

今後デビューシングルが出そうなのは

譜久村に石田かね。

それこそドサ回りガッツリやらないと

万単位は難しい。

 

ま、これでおでんちゃんとしても

思い残すことなく

書家の道をまい進できるんじゃないのかな。

 

これからますます増加するハローOGの取り扱いは

難しくなるよなぁ。

現役の人気もちょっと怪しい感じだし

“功労”に報いるのも大変だ。

 

そう思えば浅倉の“身の振り方”は

地に足がついているとでも言うのかな。

それこそ“太客”がそこそこいれば

独立して充分食っていけそうだしね。

 

アイドルは案外潰しのきかない稼業。

厳しい厳しい芸能の世界を泳ぎ切るのは至難の業だし、

ちょっと半端な“優しさ”は

かえって残酷な気がしないでもないのだが…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ペンライトを持つアイドルファンのイラスト(男性)

新年早々モーニング娘。ファンは気が気じゃないだろうねぇ。

ま、今の段階であーだこーだは言わないけど。

 

一応“オチ”がつくまでは静観かな。

さすがに会社も“黙殺”ってわけにはいかないだろうから

それ相応のリアクションがあるはず。

 

さて、どんな展開になりますかねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

埋め込み動画

 

ハロー!プロジェクトから令和3組目のメジャーデビューが決定!
ロージークロニクル結成以来初のオリジナルシングルをzetimaレーベルより両A面シングルにてリリースする事が決定しました!

2025年3月19日(水)発売
ロージークロニクル メジャーデビューシングル
「へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~/ウブとズル(曲順未定)」

「へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~」
作詞:山崎あおい 作曲:星部ショウ 編曲:炭竃智弘

「ウブとズル」
作詞:大森祥子 作曲:KOUGA 編曲:鈴木俊介

 

新グループのデビューだからねぇ。

きっと何かしらあるんだろうと思ってたんだけど。

 

『へいらっしゃい!~ニッポンで会いましょう~』なんて

ずいぶんとコミックソング臭のするタイトルは

これはもう万博とのタイアップ間違いなしなんだろうね。

そうじゃなきゃ、

ロージークロニクルってグループ名にふさわしい

デビュー曲が用意されたに違いない。

 

ま、今のところ単なる憶測にすぎないけど、

何もなしでこんな風な曲はあり得ないだろう。

万博が4月13日開幕だし、

その約1カ月前の発売ってのもタイミング的にバッチリ。

デビューを遅らせたのもこのためって言われれば

大いに納得ではある。

 

でもなぁ。

さすがに相手がでかすぎて違うか。

一応オフィシャルのテーマソング存在しているしね。

コブクロだよ、コブクロ。

ただ、残念ながら

前の大阪万博のテーマソング

『世界の国からこんにちは』の知名度とは

雲泥の差があるけどね。

 

しかしなぁ。

グループのキャラクター付けとして

今回の楽曲が正しいのかどうか。

BEYOOOOONDSやOCHA NORMAと

どう違うんだってことにならないものかね。

 

まあ、決まったことだし、

これはもう大型タイアップだと信じて

大いに期待しましょ。

全然的外れな推理だったらごめんなさいってことで…。

 

 

 

 

 

 

画像

 

年明け一発目の目玉は

ゴーカイブルーと“ご本人”登場。

 

一応、“理由”あってブンブンジャーの前に現れた

ゴーカイブルーことジョー・ギブケン。

まさかの山田裕貴登場で

ニチアサファンが大いにざわついたんだけど。

 

この戦隊はとにかく他戦隊からの“客演”が多い。

まあ、理由はハッキリしてて

おもちゃの販促のためね。

 

まあ、50周年を前に

過去の商材で売上確保ってことなんだろうが。

つまり、ここんところの戦隊が

売上的に相当厳しいってことの裏返し。

戦隊シリーズを継続することの意味合いを

“蓄積”に見出すって感じかな。

 

それならそれでいいのよ。

スポンサー様が儲かって番組が継続するってのは

健全なことだと思うんでね。

 

で、それに

今や売れっ子になった戦隊俳優さんたちが

協力してくださるのも心強いわけで。

 

ま、そんなことは置いといて。

どうやらこの物語においては

裏切りが“鍵”だったりするのね。

ブンブンとスピンドーの関係性だったり

今回の大也と射士郎だったり、

次回の大也と内藤だったり。

ただ、本当のところは

まだ全然見えていないので、

物語の“核心”ではどう転ぶのかはまだ何とも。

 

だいたい、物語の“ゴール”も今はまだ不明確。

あと5話で何を提示してくるのかね。

もちろん、ハシリヤンの壊滅、

そしてBBGの健全化。

宇宙規模の“救済”が必要になるかもしれないが

そこまで追いかけるかどうか。

 

次回は事態が急展開しそうなんで必見だな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

画像

 

 

 

↑こんなアナウンスが出てたんだけど。

結果、今日のハロコン、

つばきは6人編成だったらしい。

 

いわゆる“冬ハローあるある”なんだろうけどね。

それにしても離脱者が多過ぎる。

 

今年のインフルエンザは感染力がすこぶる強いらしい。

気をつけなきゃいかんのだろうが、

ハローのような活動じゃ、

そうそう感染対策はできんよな。

 

コロナに比べれば致死率は低いんだろうが

それでもインフルエンザで結構な人数が亡くなるんだよね。

まあ、基礎疾患持ちとか年寄りとか

弱いところを狙い撃ちにする感じだが。

 

若いメンバーは生き死になんて大げさなことにはならないにしても

かかればしんどいのは間違いなかろう。

避けられるもんなら避けたいところ。

 

とは言え、今後も感染拡大は止まらないんだろうなぁ。

他のグループにも広まって

コンサートが成立しないなんて事態だけはご勘弁を、だよね。

どちら様もくれぐれもご用心…。

 

 

 

 

 

『Hello! Project 2025 Winter Fes.』=オールキャスト

 

元日のJuice=Juice新譜情報に始まって

今年のハローは春からいろいろやってくる。

 

驚きはサブスク解禁。

残念ながら“現役”の牙城は守られているけど、

外堀は完全に埋まったってところか。

 

実際、今日アマゾンミュージックで

Berryz工房 や℃-ute、Buono!  なんかを聴くことができた。

 

まあ、原盤を持ってる立場とすれば

サブスクで“資産”を有効活用しなきゃもったいない。

どのくらい利益が出るのか分からないけど

既に減価償却終わってるんだろうから

使用料はほとんどが利益ってことだよね。

 

で、今の音楽のサブスクでは

3/4がいわゆる“旧譜”の再生。

将来的には9割が旧譜で占められると言われている。

ハローの古い楽曲が

どの程度受け入れられるか楽しみだね。

つんく♂先生は印税が増えて大変だな。

 

 

メロン記念日が25周年に合わせて期間限定の再結成。

お騒がせメンバーを除く3人で活動するって。

ZEPPツアーくらいはできそうに思うけどね。

 

 

OCHA NORMAは個人インスタ開始。

“病欠”の田代と未成年筒井を除く8人でスタート。

こういうのってメンバー間格差が

割とハッキリ出ちゃうのが辛いところ。

トップの米村と“最下位”じゃ倍くらい違ってるからなぁ。

 

今年のハローはいろいろありそう。

年間を通じてもう何人かの卒業もあるだろうし、

期待の新人加入もあるだろう。

ま、何と言ってもロージークロニクルのデビュー。

少しは世間をざわつかせてほしいもんだ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

生田衣梨奈

 

モーニング娘。’25リーダー生田衣梨奈
本日丸14年の加入記念日。

 

さすがに、ここが限度だよね。

この夏には28歳になるんだから、

もういつ卒業してもおかしくない。

 

と、書き始めていたら

生田卒業の報が。

 

まあ、そうだよなぁ。

生田に限らずだろうが

“28歳”はさすがに許されないと。

 

言っちゃなんだが

いささか遅過ぎた気はするんだけど。

コロナノーカウントが2年あるとしてもね。

 

巷間言われるところの“25歳定年”は

転身のタイミングとしては決して早くない。

いわば会社の優しさだと思うわけよ。

 

生田の今後の活動については

後日発表のようだけど、

特技を活かしたらいいんじゃないのかな。

 

地元に帰って

中澤姉さんの下、

ゴルフと何か(例えば釣りとか)で

番組を持たせてもらうとかね。

 

何と言っても女子ゴルフは盛り上がってるみたいだし、

生田のビジュアルとほぼシングルの腕があれば

“ホステス”は充分務まると思うなぁ。

 

ってな“大きなお世話”はともかく。

残り半年の活動期間を

“確変期”としてバリバリ働いて欲しいもんだ。

思い残すことのない活動をね。