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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

ちょっと複雑な気分だ。

残念って気持ちと

もう充分だって気持ちと。

 

本人も↓こんな風に語ってるけど

 

やっぱり精神的肉体的ダメージは

他人には計り知れないってことだろうね。

 

“厄年”なんだよね、道重。

迷信を信じるってわけじゃなく、

厄年は人間としての“変わり目”を表してると

そう思うんだよね。

 

これは自分自身の経験だけど、

厄年前後で確かに身体が変わってる気がするのよ。

体力とか体調とかって意味でね。

 

きっと女性として様々な変化があると思うのよ。

もちろん、そういうことを

何事もなく通り過ぎていく人は多いんだろうが

気をつけるべきって警告が厄年なんだろうね。

 

これまで22年の芸能生活(休業期間もあったけど)を

立派に務め上げてきたわけだし。

ここいらでちょっと休んでもいい。

 

戻りたくなったらまた芸能活動を始めたらいいし、

そうじゃない人生を選ぶのなら

それも正しい選択だろう。

 

今夏、どんなラストを飾るのか。

本人が望むのなら相応の大箱興行も可能だろう。

ワンマンライブでも

現役やOGを引き連れてのモーニング娘。ライブでも

一番好きな形で美しいさようならを…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

 

 

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ディスレース復活即敗退と
ブンブン復活のヒントと。
 
何と言うか、地味な展開だよなぁ。
戦うのは追加戦士と復活した使い捨て幹部。
ストーリーの動きとしては
ブンブンがいよいよ危ないけど
復活のヒントが得られたってことくらい。
 
まあ、展開的に何となく読めてきたのは
ハシリヤンから諸々を隔離するために
射士郎も内藤も動いているんだろうってことか。
(まったく確証はないけど)
スピンドーは気付いてないのか
それとも知ってて泳がせているのか。
 
何にしても、ブンブンの復活なくして
この物語は動かないよね。
残り3回で決着をつけなきゃいけないんだし、
大決戦は最終回の前だとすれば
次回には大きな動きがあるはずだ。
 
いよいよ窮地に陥るブンブンジャーの逆襲は如何に。
何きっかけで逆襲に転じるのか。
(そりゃ、あの銀色の球体なんだけど)
 
次回の放送後に
『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の制作発表会見が配信される。
もう人々の興味は次回作に移りつつあるんだけど、
最後の最後はど派手に決めて欲しいものだ。
ただ、対スピンドーの戦いってのが
全然想像つかないんだけどね。
ブンブンキラーロボが大量にハシリヤン殲滅に投入される
なんてないか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
BEYOOOOONDSオーディションで
残念ながら合格者が出なかったことに関して
多くのメンバーがブログで思いを吐露している。
 
新メンバーを迎え入れる決断をするまでに
様々な葛藤は当然あったろうし、
それを乗り越えた先に開催されたオーディションに
これも様々な感情で期待していたことなどが読み取れる。
 
まあ、ファンの側から見ても
残念な結果に終わったオーディションなんだけど、
メンバーとしてはちょっとした“安心”みたいな思いもあるようだ。
 
これはよく分かる気がする。
今のメンバーで築き上げてきたものが
一定の“成果”を出してる感じがするもんね。
(“売上”という意味ではないけど)
 
これはもう下衆の勘繰りってやつだけど
山﨑夢羽の出戻りに新人をくっつけるのは
いささか気の毒ってことも少し思ったりもするんだよね。
正直、可能性はほとんどないとしても
今のBEYOOOOONDSにとっての最大のサプライズ
最大の戦力アップは山﨑の復帰だと思う。
一定の反感はあるとしても
話題性は充分じゃないのかなぁ。
 
そう遠からず何かの“答え”が出ることだろう。
個人的には
BEYOOOOONDSはメンバーチェンジなしで
解散まで行って欲しいけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マイナンバーとマイナンバーカード、マイナポータルについて ...

 

マイナンバーカード普及のために

いろいろこじつけなきゃならんわけね。

 

まあ、転売対策に

マイナンバーカードを使って本人認証をするってのは

合理的な方法だろうね。

そして、その本人確認の省力化や低コスト化は

結局ユーザーの利益になるわけだし。

 

個人的には

マイナンバーカードについては

導入直後にすぐ作ったんで、

その活用の場がもう少し増えてもいいと思ってはいる。

だけど、お上のやりように不信感を持っている層も

少なからずいるようなので、

そういう人たちはイベントから排除される可能性もあるわけだ。

 

転売に対する考え方は

概ね“悪”ってことだけど、

安く仕入れて高く売るのは

どんな商売でも一緒のはず。

希少品を買う努力の対価を

価格に転嫁することを一概に悪いとは思えないんだけどね。

 

結局、需給のバランスがおかしいから転売ヤーが蔓延るんだよね。

“定価”で潤沢に買える状態の商品を

転売ヤーは狙ったりしないんだし。

 

ただ、イベントに関しては

いろいろ難しい問題もある。

どうしたって供給側のキャパに限界があったり、

価格についても権利処理の問題で

高額にできなかったりするのは確かだ。

 

今回の実証実験で

いい道筋が示されたらいいんだけどね。

しかし、何でハローだったんだろうか。

アップフロントと行政の“いい関係”ってことかねぇ。

 

 

 

 

 

ハロー!プロジェクト新メンバーオーディション2024 ...

 

あらら。

残念な結果になっちゃったね。

 

まあ、今の各グループに

ダイレクトに入れるには

相当のレベルに達してないと

お互いに辛いことになりそうだし。

 

一旦研修生としてトレーニングすることで

一定水準のスキルが身につけば

“昇格”するのは手続き的にも正しいとは思うけどね。

 

これで、近々モーニング娘。オーディションがありそうだ。

やっぱり確実にモーニング娘。になれるとなったら

参加人数も違ってくるはず。

 

とりあえず

新しい研修生の顔ぶれが楽しみだね。

即戦力に近い子、あるいは将来性に期待が持てる子、

この先の成長を見続けたいと思える子たちが入ってくれれば。

 

今年はモーニング娘。からBEYOOOOONDSまで

新人加入の可能性があるよね。

戦力強化の必要に迫られてるグループに

誰が加入するかも大いに気になる。

 

これは衆目の一致するところだろうが

林仁愛の行く先が最大の関心事。

どこに行くにしても“期待の新人”扱いになるのは間違いなかろう。

 

諸々ひっくるめて

続報を楽しみに待つことにしましょうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

去年12月に告知の出ていたライブだけど。

やっと一般発売が決まったようで。

 

しかしなぁ。

400弱のキャパじゃ全然足りないんじゃないのかなぁ。

まあ、さすがに千人規模じゃでかすぎるとしても

もうちょっといける気がするけどね。

 

でも、足りないくらいがちょうどいいか。

“プラチナチケット”化すれば

それが人気の証明にもなるし。

 

さて、客層はどんな感じなのかね。

“主力”は当然モーニング娘。時代からの皆さんだろうが、

卒業以降の女優はるちゃんのファンが

どの程度いるものか。

 

最近のはるちゃんのプロフィールを見ると、

モーニング娘。もルパンレンジャーも出てこない。

そういう過去をいわば“封印”してる現状で、

その過去からのファンを相手の“商売”ってのはどうなの?

なんて思わなくもない。

ま、(この言い方は好きじゃないのだが)“表現者”としての“幅”

って意味ではこういう活動は重要なのかな。

 

今は自身の俳優業にとってかなり大事な時期に違いない。

これからも途切れることなくドラマや映画にご出演いただいて

売れっ子への道を歩んでいただければ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

10周年か。

早いねぇ、時が経つのは。

 

今年のこのイベントには

高橋愛と宮本佳林がご参加だそうで。

 

これからは東南アジアの時代だよね。

いわゆる“人口ボーナス期”に入っている

フィリピンやマレーシア、そしてタイに

商機を求めるのは当然の成り行きってことで。

 

ま、みんな分かっちゃいることだけど、

これからの日本には夢も希望もあったもんじゃない。

人口の急激な減少が

この国にどんな地獄を見せるのか。

 

芸能界も、

これからはどんどんアジア市場を開拓していかなきゃ

成長のチャンスはやってこないだろう。

 

ハローも積極的に出ていくいい機会なんじゃないかな。

国内での今のじり貧を打開する意味でもね。

 

少なくともタイではそれなりの知名度があるようだし

(高橋や宮本がヘッドライナー扱いだし)

いっそ軸足を移しちゃってもいいかもねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

ファイル:Nogizaka46 logo.png - Wikipedia

 

どちらさんもいろいろあるようで。

で、あちらさんは活動自粛って話。

 

何と言うか、

こういうことが漏れるってことに

危機管理がなってないって言うのかなぁ。

 

芸能人が裏で何をやってても

(もちろん、犯罪は論外だけど)

そこはうまいこと“隠蔽”しとけよって思うわけで。

 

周りの人間に大いに問題があるってことだよね、

こういうのが流出するのは。

(乃木坂さんのケースは知らんけど)

ちゃんと付き合う人間を選べよな、ってこった。

 

なんてったって、アイドルは自身が商品。

その商品価値に傷をつける意味が理解できんわな。

恋愛や何やらが

売上利益に一切影響ないのなら

何の問題もない。

やりたいようにやったらいい。

でも、アイドルはそうはいかんだろ。

 

この問題に人権がどうだなんて持ち出すのはナンセンス。

それで押し切ったところで

パンパンに膨れ上がってる承認欲求が満たされなくなるのがオチ。

いや、開き直って炎上に賭けるようになるかもしれないか。

 

まあ、しっかり情報管理をしなさいませ。

漏れなきゃ何もないのと同じなんだから…。

 

 

 

Juice=Juice 工藤由愛

 

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つばきファクトリー 福田真琳

 

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BEYOOOOONDS 清野桃々姫

 

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BEYOOOOONDS 岡村美波

 

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OCHA NORMA 石栗奏美

 

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OCHA NORMA 米村姫良々

 

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OCHA NORMA 窪田七海

 

艶やか艶やか。

今年は↑この7人。

 

女性はこういうのが残っていいよねぇ。

まあ、俺は成人式に出てないし

写真の一つも残っちゃいないんだけど。

年を取るとどんどん記憶がなくなっちゃって。

思い出の蓋を開けるきっかけとして

こういう“外部記憶”は重要だよね、きっと。

 

実際、もう20代までの記憶なんて

ほとんどないんだよなぁ。

記憶容量の限界なのか、

たぶんどんどん“上書き”されちゃって。

(ってほど記憶力はよくないんだけど)

 

きっと親御さんも感慨深いに違いない。

自慢の娘たちだろうしね。

 

いずれもグループを背負って立つメンバー。

バリバリ頑張っていただいて

ハロー全体を覆っている沈滞ムードを打破してくださいませ。

 

 

 

 

 

 

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スピンドーが“実戦”デビュー。

ブンブンジャーが追い詰められていく。

 

やっぱりこの物語の着地点が見えんなぁ。

とにかく強いスピンドーを倒すこと。

これはまあ当然だとしても、

地球側の“悪人”の始末をどうするのか。

で、当初からの大命題“BBG”の取り扱いはどうなるのか。

 

しかし、こんな簡単にブンブンジャーを追い詰められるのなら

初めからスピンドーがちょいちょいってね。

ま、それじゃドラマにならないけど。

 

ブンブンが倒されたことで得られたギャーソリンで

スピンドーが強化されちゃったしなぁ。

全然負ける要素がなくなっちゃから

この先どうなっちゃうやら。

 

大いに盛り上がった回だとは思うんだが

何か物足りないんだよなぁ。

全体のストーリーの積み上げが不足してて。

 

こういうシリーズだから

大きなお友達のつべこべはどうでもいいのかな。

シンプルで“お約束”を消化すれば充分だと。

 

おもちゃ販促の縛りがなくなって

ストーリーを大きく動かせる時期だから

もうちょっと込み入った展開でも大歓迎なんだけど。

 

まあ、ブンブンの復活って大命題ができたから

これに向かって何かしらのアクションとかアイテムが

派手に登場するのは確定か。

ラストに向かってドカーンとやって欲しいもんだ。