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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

http://biz-journal.jp/2017/12/post_21836.html

 

Business Journalなるフェイクニュースサイトによると

モーニング娘。はつんく曲を“排除”してるらしい。

 

しかし、この記事書いた輩は

たった1つの出来事

初期メンバーが『愛の種』をセルフカバーしたこの1点で

モーニング娘。がつんく曲を排除してるとのたまっている。

 

笑止!

 

直近のアルバムが

シングル曲以外つんく作だったり、

コンサートでは

他の作家の曲がほとんどないことを知らないようだ。

 

工藤の卒業にあたっても

『邪魔しないで Here We Go!』

『若いんだし!』

はつんくの工藤に対する完全な“当て書き”。

会社から明確なオーダーがなきゃ

こういう曲は成立しないだろう。

 

こういう三文サイトの三文記事とはいっても

金もらって書いてるんだよね。

ちょっと調べればわかることを

適当にちゃっちゃとよくやるわ。

 

あるいは、秋元の下でPをやるつんくって

その話題作りの意味もあるのかねぇ。

 

http://www.helloproject.com/tsubakifactory/event/detail/b82050455180a8373fa4fab663953e79178d678e/

 

http://www.helloproject.com/tsubakifactory/news/7989/

 

来年2月21日発売のつばきファクトリー3rdシングル

『低温火傷/春恋歌/I Need You ~夜空の観覧車~』

 

3か月も前から

ミニライブや握手会を開催して

販促に勤しんでいる。

 

冬ハローでも握手会を開催決定。

とにかく売り込みに必死な感じ。

 

そしてそんな販促と時期を同じくして

ラジオ番組も期間限定で放送決定。

今、ハローで最も“頑張ってる”グループがつばきだろう。

 

こぶしファクトリーの1年目を思えば

まだまだ推され方が足りない気もするけど、

今がつばきにとって非常に大事な時期と思える。

 

池袋の1時間ライブを観たけど、

グループとしてのスキルは確実に向上している。

そしてそれに呼応するように、

ハローの古いファンが

つばきに集まって来ているのがわかる。

 

2月には初のワンマンライブもあるし、

今回のCDが一定以上の実績を上げれば

あるいはGWに中野って可能性もあるのかもしれない。

 

一方、今年前半と後半で

まるで別ものになってしまったこぶしファクトリー。

映画も話題にはならなかったようだし、

(ま、単館じゃ当然か)

1年で3人も“卒業”しちゃうし。

今年出たシングルはわずか1枚。

秋以降は開店休業状態で、

先行きは不透明なままだ。

 

そうこうしてる間に、

一岡ファクトリーだって始動するんだろうし、

こぶしの立場は増々苦しくなっていくのかね。

 

来年はハロー全体にとって節目の年。

どこが躍進し、どこがへこむのか。

個人的にはつばきが来るって気がするけど…。

 

http://www.tv-asahi.co.jp/lvsp/#/?category=anime

 

スーパー戦隊シリーズ史上初!
42作目はW戦隊!!
[快盗戦隊VS警察戦隊]
宿命のライバルが激突!?
悪の組織と三つ巴のバトル!!

 

2018年、スーパー戦隊の歴史が大きく動きます!
42作目となる新シリーズは、作品の構造をドラスティックに変え
テレビシリーズ史上初となる2つの戦隊、“W戦隊”が登場!
ライバルとなるスーパー戦隊は「快盗」と「警察」。
この相容れないスーパー戦隊のそれぞれに主役を配し
お宝をめぐって繰り広げられる華麗なる対決を
一年を通じてスリリングかつ劇的に描きます!

 

来年の新戦隊

『快盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー』

話題性があるのはもちろん、

最初からおもちゃを2戦隊分出せるメリットも大きい。

1年間を通じて両戦隊は常に“休戦”しながら協力し

真の敵と対峙するんだろうね。

 

今日の公式リリースには

当然キャストが含まれると思ったら後日だって。

キャストの誰かに問題があるのか、

それとも契約上の縛りでもあるのか。

 

特撮ファン方面でも

元トップアイドルの参戦って噂は

概ね好意的に捉えられてるようだし、

こっち側の人間としても

工藤遥の卒業後初仕事が戦隊のヒロインなら

“大勝利”って思えるよね。

 

なんちゃらコレクションを奪還するって

まるで“キャッツアイ”的展開。

そうなると工藤の役どころは

“来生愛”なんだろうかね。

(何となくキャラが近いし)

 

早く正式にキャスト発表してくれないかね。

気になって気になって…。

 

https://www.up-fc.jp/helloproject/news_Info.php?id=11348

 

モーニング娘。’17・アンジュルムが出演する「TBS音楽番組収録」の番組観覧にファンクラブ会員の皆様を抽選でご招待致します!
 
日程:12月30日(土) 
時間:午前中(予定)
場所:TBSテレビ(赤坂)
申込制限:1名のみ(高校生以上・制服不可)

■申込期間:2017年12月25日(月)16時~12月26日(火)12時

 

去年というか、今年元日の

CDTV年越しライブに

’17として出演したモーニング娘。。

今年も呼んでいただけたようで。

 

しかし、去年の時間は4時過ぎって深い深い時間だったね。

今年は何時頃になるんだろうか。

 

今回は’18としての出演で

何を歌うんだろうかね。

直近の発売曲となるとアルバム曲ってことになるが

何になるんだかね。

 

アンジュルムも出演するが

これは確実に『マナーモード』だろう。

 

しかし、観覧募集の期間は1日弱。

で、観に行っても1曲限りなんだよね、きっと。

皆さんお忙しいはずの30日午前中に

1曲のために赤坂へ行くと。

翌日にはカウコンあるんだしね。

その前に済ませなきゃいけないことが山積してるしなぁ。

とりあえず申込みだけはしてみようかな。

 

http://www.helloproject.com/countrygirls/news/7974/

 

『書いては消しての “I Love You”』

作詞・作曲 前山田健一

編曲 鈴木智貴

 

カントリー・ガールズの新譜が本日配信開始。

何も予告なしってね。

ヒャダインもお気の毒なこって。

 

まあ、カウコンや冬ハローに

全然新譜なしじゃ

カントリーが可哀そう。

せっかく全員が揃ってパフォーマンスする

数少ない機会なんだしね。

 

しかしね。

メディアに取り上げられることもなく、

販売促進するわけでもなく。

あなたたちのことは決して忘れてませんよって

“アリバイ”作りって感じも見え隠れ。

それに付き合うヒャダインも

これは銭金じゃないんだろうね。

 

兼任の3人の負担を思うと、

あまりゴリゴリカントリーにかかわれないのも確かだろう。

どこまでこの体制が続くんだろうねぇ。

 

http://www.tv-asahi.co.jp/last-idol/

 

彼女たちの戦いは、まだ序章に過ぎなかった…!
2018年1月、セカンドシーズン始動。

5つのユニットそれぞれに名だたるプロデューサーがひとりずつ就任。
5人の超大物プロデューサーが担当ユニットの楽曲、ダンス、衣装まですべてをプロデュース!
  
その5名とは

小室哲哉、織田哲郎、指原莉乃、つんく♂、秋元康

果たしてどのプロデューサーが率いるグループがバトルの末1位を獲得するのか?

 

ちょっと前から

秋元方面になびいていたつんくが

いよいよ本格的に合体ってことか。

 

これでハッキリしたのは

アイドルグループの1つくらいは

プロデュースする“体力”はあるってこと。

だったら、せめてモーニング娘。だけは

つんくに戻して欲しいもんだ。

 

深夜とは言っても

地上波で毎週放送されるんだし、

新人アイドルのプロモーションとしては

なかなか強力。

今はなきフジの“アイドリング!!!”に欠けていた

“大物P”ってパーツが加わるんだから

AKBグループが弱体化している今日、

坂道のあとを追うアイドルに成長する可能性はあると思うなぁ。

 

ま、現実的には

地下とメジャーの間くらいで

いつの間にか消えちゃうんだろうけど…。

 

http://www.helloproject.com/news/7973/

 

何とも“?”な楽曲を

何とも不思議な組み合わせで配信スタート。

 

これまでも

「アプカミ・ミュージック・デリバリー」で

こういうタイプの曲が配信されたけど、

果たして“売れた”んだか。

 

他の曲も

例えばハロコンで歌われることもなく

忘れられてる状態。

 

大して話題になることもなく

他で披露されることもなく。

結局、何のための配信なんだろうかね。

 

到底リクープするとも思えないしなぁ。

それとも、ほとんど原価はかからないんだろうかね。

 

“下手な鉄砲”も数撃ちゃ当たるってもんでもないだろうが、

あるいは特定の業界が喜んでくれて、

今回で言えば“雑煮業界”(そんなのあるのか…)が

この先年末年始にゴリゴリ使ってくれたりするのかね。

 

ちょっと理解不能な楽曲だけど、

少しでも“爪跡”を残してくれればねぇ。

 

https://akkinews.net/archives/150787

 

巷間まことしやかに伝わっている

新戦隊

『快盗戦隊ルパンレンジャーvs警察戦隊パトレンジャー』の

ルパンイエロー=工藤遥

って噂だけど…。

 

この週末が現戦隊クリスマス商戦の最後。

で、来週中には

来年の新戦隊の発表があるはずで、

そこで真偽のほどがハッキリする。

 

戦隊が2月スタートなのは

もっぱらおもちゃ屋さんの都合だ。

おもちゃ売り上げのピークは年末年始商戦。

だから春休みには新キャラを売り出したいわけで、

そうなると4月スタートは都合が悪い。

結果、2月なんて変な時期に始まるわけだ。

 

2月に放送が始まるとなると、

12月にはクランクインしているはず。

工藤が本当に“イエロー”なら

もう女優稼業が始まってることになる。

 

この戦隊シリーズは

今の日本のドラマには珍しく

1年ビッシリ続いていく。

俳優も長く長く拘束される。

イベントもたくさんあって、

放送直前の1月下旬には

“プレミア発表会”(2日で10ステージくらい)。

春や夏には劇場版の試写会、公開舞台挨拶、大ヒット御礼挨拶等。

秋にはヒーローショーに“素顔の戦士”として出演するし、

翌年の正月映画のイベントもある。

さらに年始から春にかけてのヒーローショーにも出る。

その後地方巡業もあるらしい。

 

つまり、1年半近く

この役で拘束されるのが戦隊女優の宿命のようだ。

 

もやしっ子だった昔なら

到底“完走”できそうにない激務だが。

今年の工藤を見る限り、何とかなりそうな気はするが。

卒業の挨拶でももやしっ子じゃないって宣言していたし。

 

今までCDを大量に買わないと

おいそれと接触できなかった工藤と

割と安価で、

それも頻々と会えるのかもしれないね。

特撮ファンとアイドルファンが

チケットを奪い合う日が間もなくやってくるのかな。

 

http://www.helloproject.com/news/7966/

 

1月2日から始まる恒例『Hello! Project 2018 WINTER』に、

稲場愛香の出演が決定した。
ハロー!プロジェクトメンバーとして、全公演に出演する予定らしい。

 

これってソロ扱いなんだろうか?

それともカントリーの一員としてなんだろうか?

 

まあ、札幌の公演では

北海道の研修生を引き連れてってことになるんだろうけど、

それ以外は何をするんだろうね。

 

どうも、あんまりチケットがはけてないらしいから

これは“援軍”ってことか。

 

1月7日に2パターン観る予定なんだけど、

届いたチケットには

各グループの写真がなかった。

こぶしがあんな調子だから

確定のアー写が間に合わなかったのか、

それとも何か流動的にせざるを得ない事情でもあるのか。

 

個人的には稲場はカントリーとして参加して欲しいなぁ。

ハロー20周年は華やかでめでたい方がいいんだし、

カントリーのバレンタインイベントも

ますます盛り上がって

消滅危機は遠のくんじゃ?

 

http://wani-special-edition.com/products/detail/49910-00

 

現在、結成20周年イヤーとして、盛り上がりを見せているモーニング娘。
その12期メンバーであり、数々の雑誌でカバーを飾る、モーニング娘。きってのビジュアルクイーン・牧野真莉愛が、17歳の誕生日に最新写真集を発売いたします。
今作は約1年をかけて、牧野真莉愛の成長を100ページを超えるボリュームでまとめた1冊。
春の桜が咲く東京から始まり、夏真っ盛りの静岡の学校、そして海。秋は写真集では初の海外となるグアムで。冬は日本ハムファイターズファンでも有名な彼女が大好きな場所、北海道で雪景色の撮影に挑みました。
春、夏、冬の制服姿から、水着、体操服、浴衣、レオタードなど、バリエーション豊富な衣装により、いろんな彼女の魅力が引き出されています。
最も輝いている10代の今を収めた、牧野真莉愛写真集の決定版です。(メイキングDVD付)

 

前作『せんこう花火』から半年と経たないうちに

もう新しい写真集が発売される牧野。

さすがビジュアルクイーン。

これからも最低年1冊ペースで

出版されるんじゃないのかな。

 

で、何だか気の毒なのが生田。

2nd写真集が牧野の2週間前に発売なんだけど、

こっちは販路が絞られたオデッセー出版。

牧野は一般流通のワニブックス。

せめて発売のタイミングくらい、

もう少し空けてあげたらいいものを。

 

工藤なき今、

グループの顔にならなきゃいけないのが牧野。

こういう“露出”の多い仕事に

抵抗がないわけじゃないんだろうが、

健気に務めている。

本人の将来的な進路のためにも役立つのなら

バンバン続けたらいいんだけどね。

 

ま、まだ16歳。

これから大人へと成長していく過程の記録は

貴重なのかもしれないね。

遠からず立派なモデル兼野球タレントとして

独り立ちしていくんだろうし…。