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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

http://www.helloproject.com/angerme/event/detail/47fddc93669c8d3419552a1c1afdd6b39d3efa2c/

 

きっと賛否両論あるんだろうね、

アンジュルム 2018春 ライブハウス「十人十色」初日のセトリ。

個人的には

このセトリで中野もやるって言うなら

とっととチケット転売だな。

アンジュルムを観に行きたいんであって

ソロで他グループの曲を歌われても…。

そういうことはハロコンでやってくれればいいことだしね。

 

中野のコンサートは

落選者も出てることだし、

きっと買い手もつくだろう…。

 

https://ameblo.jp/kudo--haruka/entry-12356956449.html

 

『ハルカメラ』

発売日:2018年4月11日
仕様:B5判・全152ページ
定価:¥2,300(税込)
発行・発売:オデッセー出版
販売:ワニブックス
ISBN:978-4-8470-8112-5

DVD付限定版(約20分収録)
価格:¥2,800(税込)
オデッセー出版オフィシャルショップ、ワニブックス スペシャルエディション、ハロー!プロジェクト オフィシャルショップにて限定販売

 

2017年12月にモーニング娘。を卒業した工藤遥が自ら撮影したモーニング娘。メンバーのオフショットを中心に、工藤遥卒業前の最後の撮り下ろしショット、ラスト武道館公演、そして過去のソロイメージビデオ撮影時の秘蔵カットなどを収録したメモリアル写真集!!

限定版には特典として最後の撮り下ろし撮影メイキング映像を収録したDVD付き!!

 

4月11日が

工藤遥、最後のご奉公デー。

卒業SPのBD&DVD発売。

ソロライブDVD発売。

そして、写真集『ハルカメラ』発売。

 

さすが人気メンは

最後まで扱いが違うよね。

きっと売れるんだろう。

 

こうなると、

次の卒業者は大変だ。

種類も数も比較されちゃうんだろうしね。

“お局”様たちじゃ太刀打ちできないか。

 

個人的には

卒業SPはBD予約済み。

ソロライブはこれから発注。

で、写真集はどうしたものか。

工藤のソロ写真集を買ったことないんで、

これを買うのは“一貫性”がないよね。

 

モーニング娘。の春ツアーは

全然行けそうにないから、

こういうパッケージソフトで我慢するしかないわな。

 

http://www.helloproject.com/news/8234/

 

ハローオフィシャルサイトによると、

つばきファクトリー 浅倉樹々は

まだ活動の制限が取れないそうだ。

 

3rdシングルが売れて

その勢いのまま初のライブツアーに突入したい

メジャー2年目のつばきファクトリー。

だが、人気メンの活動に“制約”があるのは

歓迎できない話だ。

 

完全に活動を停止して

出来るだけ早く万全を目指すのか

制限を設けながら活動を続けつつ

パフォーマンスに支障のないレベルにもっていくのか。

もう今のタイミングじゃ

完全休養ってわけにはいかんよね。

 

ハローの他のグループは

結成からそう経たずに卒業者を出しているが、

つばきに関しては間もなく結成3年で卒業者0。

この結束力も今の人気の一因になっているのは確かだろう。

だからこそ、浅倉は休みにくいんだろうね。

 

まあ、初のツアーでは

9人全員がフルでパフォーマンスできるように、

浅倉には治療やトレーニングに励んで欲しいもんだ。

中野の合同コンサート、

今から楽しみだし…。

 

http://www.helloproject.com/kobushifactory/release/detail/EPCE-7390/

 

3月28日発売の新譜発売に向けて

新アー写とジャケ写が公開された。

 

“激動”の2017年を乗り越え

これがリスタートとなるこぶしファクトリー。

 

つばきファクトリーが

2月発売の新譜で売上枚数を大きく伸ばしたことは

こぶしにとって大きなプレッシャーとなるんだろう。

新人賞、オリコン1位、単独コンサートツアー、そして映画主演。

これらを達成した後にやってきたのが

一気に3人のメンバーを失う非常事態。

今年はグループ存続をかけた

正念場の1年になるはずだ。

 

カントリーがCD売上枚数3万超でも事実上の活動休止状態。

こぶしの前作はそれを下回っているだけに、

今作は相当頑張らないと、

“解体”も現実味を帯びてくる。

 

発売まで約4週間。

ミニライブ・トーク&握手会は

連日入ってるわけで、

どこまで集客できるのか

楽しみでもあり恐ろしくもありって感じ。

遠からず一岡ファクトリーも立ち上がるんだし、

どうなる、こぶしファクトリー…。

 

http://www.helloproject.com/tsubakifactory/event/detail/d4916e53f2021efd96d8c37725356d8a412d283d

 

ハローの末っ子グループとして

長い下積みを経て

やっと巡ってきた初ツアー。

そのタイトルが『初恋』に決定。

 

何というか、

少し古い感じの“清純”さが

このグループの“売り”って気がするから

『初恋』ってツアータイトルは

合ってると思うんだよね。

 

じっくりと育てられてきたグループの

最初の単独ツアー。

メンバーにとってもファンにとっても

大きな財産になるこのライブは

まさに『初恋』のようなものだろうね。

 

ここをステップに

ホールコンへ移行できるといいんだけど。

まあ、完全なホールツアーなんて言わないけど、

東名阪に札幌・福岡なら

そう難しいとは思えない。

 

今年は勝負の年。

(毎年か…)

着実に階段を上って

ハロー№2の座を狙って欲しいもんだ。

今の勢いなら充分やれそうな気がする。

 

https://www.up-fc.jp/helloproject/news_Info.php?id=11538

 

2年連続当選していた

『さくらのしらべ』

だったが、今年は落選!

 

一応BDイベントってことになってるけど、

これはもう立派なソロコンサート。

小田推しじゃなくても一聴の価値ありなのは

多くのファンが理解している。

 

まずはとっとと“追加”公演を。

平日の夕方だろうが

間違いなく埋まるはず。

そして来年はもっと大きな小屋で。

(ま、来年は絶対別の場所になるんだが)

 

まあ、年に1回だから付加価値が高いんだろうが、

春秋に東名阪くらいできちゃうんじゃないの?

地方でも行きたい人は少なくないと思うしね。

 

しかし、今年は当たらんなぁ。

モーニング娘。も散々だし、

つばきを外し、さくらのしらべも外し。

2月3月そして4月の中盤まで現場0。

いやはや、寂しいもんで…。

 

http://columbia.jp/lupin-vs-pat/

 

戦隊の主題歌でも

こういうリリースイベントやるんだね。

フォーマットはハローと一緒。

どれくらい集客できるんだろうか?

 

まあ、オリコンチャートを意識してるとは思えないけど、

発売翌日にやるんだねぇ。

メディア対策って意味合いが強いんだろうが、

発売日はアイドルが押さえてるんだろう。

(こぶしは取れなかったって言うのに…)

 

でも、平日の夜にやる?

小さいお友だちに買ってもらいたいなら

土日の昼間じゃないのかな。

だって、両戦隊の“赤”が来るんでしょ?

その“赤”に握手してもらって喜ぶのは

大きなお友だちじゃないと思うんだが。

 

ここにシークレットゲストで

両戦隊のご本人が出れば

噴水広場MAXの集客も可能だろうね。

 

空いてたら観に行ってみようかな。

案外おじさん多かったりして。

 

http://www.ntv.co.jp/program/detail/21866871.html

 

この手の番組は

まあ、ついつい観ちゃうんだけど、

何が立派って、

MCがまるで初めて聞くみたいに乗ってくれることかな。

 

でも、モーニング娘。と中居なんて

“既視感”しかないって感じ。

たぶん、これを喜んで観る層は

知ってても観ちゃうんだろうから関係ないか(笑)

 

出演メンバーを見ると、

1期3人(中澤、飯田、福田)

2期1人(矢口)

4期3人(石川、吉澤、辻)

でしょ。

20周年を語るとなると、

結局4期までのメンバーから選抜されちゃうわけね。

 

ま、4期加入が“黄金期”の完成形だし、

一般層の知名度って意味でも

こういう人選になるのは仕方ない。

出来ることなら

ちょっとでもいいんで

現役のことを触れてくれれば…。

 

http://www.billboard-japan.com/d_news/detail/60498/2

 

つばきファクトリー

『低温火傷/春恋歌/I Need You ~夜空の観覧車~』。

 

ビルボードのチャートでは

81,473枚で嵐に次いで2位。

 

この数字は“晩年”の℃-uteに近い。

販売数では

モーニング娘。に次ぐ現役グループ2位。

 

どこからこれだけのファンが流れ着いたんだろうね。

やっぱりベリキューファンなんだろうか。

 

1週間でここまで来たら、

何としても累計で10万まで行って欲しいよね。

現役でゴールド認定されてるのは

モーニング娘。だけなんだろうし。

 

あとは

特にテレビでの露出を何とか増やして

世間での認知度を少しでも上げる事。

たぶん、地下アイドル並みでしょ、今の知名度は。

見慣れるってことは

それだけで何をするにしてもハードルが一段下がる。

親しみが増せば加速度的に人気も上がるんだろうし。

 

初のライブツアーも

きっとパンパンに客が入ることだろう。

中野の合同コンサート取れたことはラッキーだったかもしれないね。

 

https://jp.yamaha.com/products/audio_visual/sound_bar/yas-106_black__j/index.html

 

1日1回はモーニング娘。のライブBDをBGMとして再生するんだけど、

何と言ってもテレビのスピーカーなんで、

如何にも寂しい音質。

 

薄型テレビ(うちはプラズマだけど)の弱点は

どうしたって貧弱なスピーカー。

音に期待するのは酷ってもんだ。

 

長い事何とかしたいと思ってきたんだけど、

思い切って買っちゃいました、“サウンドバー”を。

 

型落ちで安くなってた

ヤマハの『YAS-106』をAmazonで購入。

早速設置してみた。

 

接続はHDMIケーブル1本でできるから至って簡単。

テレビの幅よりは短いから

それほど大袈裟な感じにもならない。

 

で、音なんだけど…。

これが劇的によくなるんだよね。

特に低音が全然違う。

これまであまり感じられなかったベース等の

リズム系の楽器が

実に明瞭かつ大きく聞こえてくる。

また、人の声もこれまでよりハッキリ聞こえる。

とにかく、音の厚みや広がりがまったく違って

これまで如何に貧乏くさい音を聞いてたことかと

愕然としちゃったわけで。

 

ところが、ちょっとの間、この音で聞いてると

これが当たり前って感じに慣れちゃって

すぐありがたみがなくなっちゃうのは困ったもの。

元のテレビの音に戻すと

もうあまりの“酷さ”で愕然とするんだけどね。

 

これから映画を再生するのも

圧倒的に音がよくなるはずで、

今から楽しみなんだけどね。

 

いいことずくめに感じたこのサウンドバーなんだけど、

思いもよらない問題が出来した。

何と、猫が低音にビビッて部屋の隅や

他の部屋に逃げ込んじゃうこと。

4匹いる猫のうち、1匹だけなんだけどね。

 

ちょっと臆病な子ではあるんだけど、

音(というか“震動”)にびくついてるみたい。

これから近隣に迷惑にならない範囲の大音量で

映画を観ようってのは難しいのかもしれない。

 

もうこれは慣れてもらうしかないんだけど、

いつまでかかるんだろうね。

(慣れなかったらどうしよう…)

せっかくいい音になったって言うのに…。