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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://ameblo.jp/kudo--haruka/entry-12406060328.html

 

工藤遥のブログによると

今年はバースデーイベント開催できずだって。

 

そりゃそうだよね。

誕生日は10月27日。

たぶん、テレビシリーズ撮影の佳境が近いだろうし、

11月からは

シアターGロッソのヒーローショーに

毎週末出演しなければならないはず。

それ以外にも

ルパンレンジャーがらみの仕事はあるだろうしね。

(ビデオ作品か劇場版か)

 

ま、それが戦隊だからなぁ。

1年強の期間で

テレビ、ビデオ、映画、ヒーローショー。

演技にアフレコ、歌唱…。

俳優としてできる

あらゆる経験が詰まってる。

 

今年から来年春までは

これ一本で頑張るのが

“新人”の務めだろうしね。

 

バースデーイベントができなくても

大きなお友だちも小さなお友だちも

“素顔の戦士”公演に行けば

毎週のように工藤に“会える”。

 

きっとチケット入手は困難だろうが、

その時期が来たら

1回はGロッソに行ってみたいね。

きっと大きなお友だちいっぱいだろうが…。

 

https://www.cinematoday.jp/news/N0103670

 

劇場版『仮面ライダービルド』『ルパパト』が

ライダー・戦隊の夏映画としては5年ぶりに興収10億突破。

どんな“指標”であれ

上に振れる分には喜ばしいこと。

実に結構な数字だ。

 

ルパパトに関しては

作品としての評判はかなりいいんだけどね。

残念なことにおもちゃの売上が。

 

何と言っても天下の“バンダイ”様がスポンサー。

番組自体がおもちゃの“販促”と言っても過言ではない。

テレビ朝日や東映にとっては

作品の評判や視聴率が大事だろうが、

全体の利益って意味では

やっぱりおもちゃが売れないとね。

 

工藤の出演作だから見始めた戦隊だが

これがかなり面白い。

ただ、商品展開がね。

もうちょっとスッキリした構成にした方が

親も買い与えやすいだろうにと思うんだが。

 

何はともあれ、

これが工藤のデビュー作。

作品の評価と共に

出演者の評価も高まって

“次”につながってくれればよし。

そのためにも、

こういう“いい数字”はバンバン上がってきて欲しいもんだ。

 

https://www.ntv.co.jp/w/articles/?tag=%E5%87%BA%E5%A0%B4%E8%80%85

 

日テレが去年から始めた

『女芸人No.1決定戦 THE W』。

 

その去年の内容がまあひどかったひどかった。

はじめっからゆりやんレトリィバァの優勝ありきって感じだったし、

ネタも他のメジャーコンテストと比較にならなかったし。

 

で、そんなコンテストが今年も開催。

ノーシードの“無名”芸人たちが

1回戦に登場する。

そのエントリーリストに

何と“松原ユリヤ”の名前が。

 

どう考えても

あの“松原ユリヤ”だよね。

小学5年生での出場は

きっと最年少に違いない。

 

まさか本当に芸人を目指しているんだろうか。

単に舞台度胸をつけるためなのか、

あるいはよしもとにスカウトしてもらうためか。

 

しかし、これって

エントリーフィーがかかるんだよね。

小学生からも容赦なく徴収するのかな。

 

どんなネタかけるんだろう?

さすがに“ダンソン”ってわけにはいかないから

ちゃんとオリジナルを持ってくるんだよね。

 

審査を受けて

1回戦を突破しようものなら

ネットニュースで取り上げられるのは確定か。

 

本当にあの“松原ユリヤ”だよねぇ…。

 

http://www.helloproject.com/event/detail/588ccef31c59053c524728124f9b159b66994292/

 

ハロプロ・オールスターズ シングル「YEAH YEAH YEAH/憧れのStress-free/花、闌の時」の発売を記念して、モーニング娘。'18、アンジュルム、カントリー・ガールズ(山木梨沙・小関舞)、こぶしファクトリー、つばきファクトリー、一岡伶奈・島倉りか・西田汐里・江口紗耶、の各グループで、9/29(土)に、「ミニライブサーキット」イベントを開催!!


2018年9月29日(土) 
【北海道】アリオ札幌 1F ハーベストコート
カントリー・ガールズ(山木梨沙・小関舞) 14:00 

【宮城】仙台・イービーンズ 10F 屋上特設ステージ
こぶしファクトリー 11:15 
アンジュルム 18:15 

【東京】東京ドームシティ ラクーアガーデンステージ
アンジュルム 12:30 
モーニング娘。'18 19:00 

【愛知】エアポートウォーク名古屋 3F イベントステージ
一岡伶奈、島倉りか、西田汐里、江口紗耶 12:30 
こぶしファクトリー 18:00 

【兵庫】阪急西宮ガーデンズ 4F スカイガーデン 木の葉のステージ
モーニング娘。'18 12:30 
つばきファクトリー 18:00 

【福岡】スカラエスパシオ
つばきファクトリー 12:00 
一岡伶奈、島倉りか、西田汐里、江口紗耶 19:30

 

集客が見込める東阪に

人気グループを投下って感じなのかな。

 

ま、実際

この29~30日のイベントで

ガッツリ“援護射撃”しないと

“大台”は見込めないもんね。

 

しかし、これだけのコストをかけてまで

数字を伸ばす必要ってあるんだろうか?

これで各グループの集客が上がったり

グッズが売れたりするんだろうか。

 

まあ、採算度外視で

“お祭り”が盛り上がったらいいのかな。

って、その盛り上がりに

水を差す“大事件”が出来してるから

メディアでの扱いは小さいかもしれないね。

 

何にしても

これだけやるんだから

是が非でも“ゴールド”認定されたいもんだ。

いくでしょ、きっと。

 

https://ameblo.jp/mm-12ki/entry-12405659172.html

 

静止画と動画で

だいぶ印象が違うんだけど(笑)。

 

12期も加入して4年目。

そろそろ中心メンバーとしての自覚が欲しいところ。

その12期の年長者がチェルなんだし、

頑張ってもらわないとね。

 

まあ、髪型は被らなきゃいいわけでしょ。

で、あとは似合ってれば何の問題もないわけで。

いいんじゃない、この髪型。

 

野中を至近距離で観た時、

ビックリするくらい華奢で

あらゆる“パーツ”が小さくてびっくりした。

この子くらい

写真写りで損してるメンバーはいないなって感じ。

 

東京五輪の頃には

今の“未成年組”がグループの中核。

歌唱面では佐藤・小田・野中が引っ張っていくことになるんだろう。

 

もともと12期って

ものすごく期待されてたわけだし、

ポテンシャルは決して低くないはず。

野中を筆頭に牧野・羽賀には

本当に期待してるんだよね。

って、期待してないメンバーは誰一人いないんだけど…。

 

http://sayuminglandoll.com/

 

3回目の『SAYUMINGRANDOLL』は

何と内藤ルネとのコラボ。

今年は、内藤ルネ生誕85周年で、

デビュー65年、没後10年という節目の年。

そういうアニバーサリーイヤーに

道重が絡めるってのも

これはなかなかのもの。

 

まあ、昨今のLGBTの運動なんかでも

結果的に脚光を浴びる内藤ルネ。

(『薔薇族』の表紙で有名だしね)

ごく初期の作品はリアルタイムでは知らないが、

70年代以降のものは

実生活の中でよく見かけたものだ。

 

いわゆる“kawaii”の元祖みたいな扱いで

数年前からずいぶん取り上げられてたけど、

その頃に版権を管理してる会社にちょっと問合せをしたことがあった。

残念ながら話は具体化しなかったけど

個人的にはかなり注目はしてたんだよね。

 

道重のキャラクター、そしてその容姿なら

こうやって具現化可能なんだよね。

いやぁ、ご立派。

 

まあ、公演そのものは

正直さほど興味はないんだけど、

“ゴロッキーズ”はそれぞれ頑張ってるよね。

黄金期の“ママタレ”路線とは全然違う方向で

ちゃんと実績を積んでる。

 

この公演、もう完売だよね。

売れた後にこういう告知出すと

チケット取れなかった人に恨まれるんじゃ(笑)。

 

https://ameblo.jp/morningmusume-9ki/entry-12405369026.html

 

拝見しましたよ、

生田衣梨奈の冠番組。

 

まあ、30分番組で

ただ2ホールプレーするだけなんだけど。

 

賑やかしのお笑いさんが

ひぐち君とかテルとか。

共演の元グラドルさんは存じ上げないし。

いかにも“低予算”感は否めない。

 

生田のゴルフは相変わらず。

よく言えば躊躇がない。

悪く言えば考えなし。

もうちょっと慎重さがあったり

思慮深かったりすれば

さらにスコアが良くなるような気もするが。

だが、この思いっきりの良さが

飛距離につながってるのかもしれない。

 

もう少しショートゲームがよくなったらね。

“シングル”だって見えてくる。

そうなれば

アイドルとしては“最強”だし、

卒業後の進路もグッと明るくなるってもんだ。

 

こういう番組出演を契機に、

会社としてももう少しゴルフの腕を磨かせたら?

 

ところで、来週は放送ないみたいだけど、

この番組は続きあるの?

(MXテレビのサイトにも全然記載がないしなぁ)

 

https://www.city.matsudo.chiba.jp/shisei/matsudo_kouhou/kouhou/kouhou2018/20180915.files/180915_web.pdf

 

千葉県松戸市の

秋の全国交通安全運動合同出動式に

Juice=Juice高木紗友希が1日警察署長として出席だって。

 

以前から決まってたこととは言っても、

このタイミングでよく双方とも承知したもんで。

 

まあ、逆に

土壇場でどちらからでも“キャンセル”ってことになったら

それはそれで問題なんだろうけど。

 

年間の決まりきったスケジュールで

たまたま“秋の交通安全運動”だったんだろうが、

こんなとんでもないタイミングとは。

(“交通安全”の対極って事件の後だしね)

 

グループが違うし、

気にする必要はまったくないんだろうが、

言うやつは言うんだろう。

で、高木がいやな思いをするかもしれない。

 

でも、こうやって警察関係の仕事が

ちゃんとあるってことで

あるいは少し風向きが変わるかもしれないね。

って言うか、変わって欲しいけど。

 

しかし、高木がこうやってささやかでもソロ仕事で実績を作るのは

グループにとってもいいことだろう。

Juice=Juice武道館公演の動員に

ほんの少しでも貢献してくれたらいいねぇ。

 

来た当初は

こんなかわいかった子が

もううちに来て丸3年。

 

今じゃ立派な“平たい顔”族の“重鎮”然として

今日もテーブルで昼寝中。

 

成長期に目一杯食べさせて

それから時間をかけて減量をしたので、

今じゃずいぶんスマートな猫に。

(3.5キロくらいか)

 

残念ながら

先住3匹とは相容れないようで、

大概1匹でポツンとしている。

(3年も経ってるのにねぇ)

上2匹はもう高齢。

長生きして欲しいけど、

それだってあと数年だ。

この子が我が家の“主”になるのもそう遠くはない。

で、その数年内に引っ越しもしなきゃならないし、

猫には無用なストレスを与えてしまうのが申し訳ない。

(まだ決まっていない)引っ越し先に

全員揃って元気に住まえればいいんだけど。

 

この“黒い子”は抱っこが嫌い。

臆病でちょっとした物音でもバタバタしちゃうけど、

そこにいるだけでかわいいんだから

もうどうしようもない(笑)。

もうちょっと愛想をよくしてくれたら最高なんだが。

 

ま、できることなら全員このまま大病せずに

“天寿”を全うして欲しいものだ。

って、今時の“天寿”は何歳くらいなんだか。

やっぱり目標は20歳ってところかね。

そうなるとこの黒い子であと17年。

(上はあと5年か)

その時こっちは70歳を超えちゃうわけで。

いかんいかん。

考えたらゾッとしてきた…。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1213370_2796.html

 

5個の金庫を持つ

強い強いギャングラーから

ルパンコレクションを回収するためには

5個同時に開錠しなければならない。

ルパンレンジャーはXを含めても4人。

どうしてもあと1人手助けが必要。

そこで“指名”されたのがパトレン1号。

 

だが、圭一郎は拒絶。

快盗がギャングラー撃退を妨害することで

一般市民の被害が拡大することに憤ってる。

(そもそも逮捕の対象だし)

 

で、何故かノエルが“決闘”で決着をつけようと言い出す。

(フランスって決闘の本場だったっけ?)

一応日本じゃ決闘は犯罪行為。

今でも“適用”される古いが生きてる法律がある。

警察官が何か決めるのに決闘ってのはいかがなものか。

 

って、あらすじはともかく…。

 

ゴーシュのアイテムや

圭一郎の疑問、

そしてコグレさんの怪しい言動。

布石が多くて先々が大変そう。

氷野郎の件もガッツリ残ってるし、

解決しなきゃいけない問題は山積中。

(OPにおける初美花逆歩き問題とかね)

 

まあ、両レッド及びノエルとの関係性の“深化”が

今後の共闘手続きを簡略化するのは間違いなかろう。

魁利は圭一郎を信頼し、

圭一郎は快盗たちの“目的”に思いを巡らす。

ノエルは未だ“底”が見えないが。

 

グッドクルカイザーは

肩パーツの交換を2回。

ビークルをフルに使用するのは

完全におもちゃの販促。

 

次回はルパンレンジャーが“子供”化。

“性別変化”や“入れ替わり”といった

“ネタ”回をこなしてきたけど、

それすら“本筋”とちゃんと絡んでるのが

このシリーズのいいところ。

これだけ面白いのに、

おもちゃがふるわないのは何とかならないものかね。

 

ちなみに、

初美花が子どもの頃って…

 

こんな感じなんだけど…。