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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://ameblo.jp/tsuji-nozomi/entry-12400815114.html?frm_src=thumb_module

 

加護の“恩赦”に対して

かつての相方辻が反応。

で、『W(ダブルユー)』復活をアピール。

 

まあ、それ相応に時間も経ってるしね。

もう許していいんじゃないって空気が

醸成されつつあるのは間違いなかろう。

 

ただ、実際に需要があるかってのが問題。

単独で何かやろうとしても

せいぜいFCイベントレベルが精一杯なんじゃないかな。

 

あるいはドリームモーニング娘。の

グループ内ユニットって体なら

いけるのかもしれない。

タンポポとプッチモニとW。

これが揃えば言うことなし。

これなら単独で1シーズンのツアーくらい

充分こなせそうな感じ。

 

しかし、辻加護も30歳でしょ。

つまり4期までは全員オーバー30。

さすがに“アイドル”とは言い難いか。

 

でも、

古参ファンにしたら

やっぱり観たいんだろう。

個人的には

4期加入がモーニング娘。ファンになるきっかけだったから

1度は生で観たいかな。

ぜひ、ドリームモーニング娘。として

揃ってくれたらいいんだけど…。

 

http://www.helloproject.com/news/9059/

 

モーニング娘。'18 10期メンバー佐藤優樹、

待ちに待ったファーストビジュアルフォトブックついに発売決定!!

 

水着があろうがなかろうが

一定数売れるのはもう間違いない。

問題はイニシャルをどの程度と見るかだろうね。

相当刷っても問題なかろう。

 

発行がオデッセーだから

“インディーズ”ってことになるんだけど、

佐藤のファースト写真集なら

普通の販路でも充分行けたんじゃないのかな。

効率って意味ではオデッセーでいいのか。

 

しかし、このタイミングでの発売は

次を出す頃に“卒業”なんてことはないよね。

まあ、9期10期は

この先いつ卒業してもおかしくはないんだし。

 

早く表紙を出して欲しいよね。

もったいつける意味ないんだから…。


 

https://ameblo.jp/kagoai1988/entry-12400754140.html

 

『Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 SUMMER』に

OGゲストとして出演した加護亜依。

 

さすが黄金期のメンバー。

この一件がスポーツ紙各紙で取り上げられて、

バリューの高さを物語っている。

 

20周年って区切りの年だけあって、

“恩赦”が発令されての“解禁”メンバー。

もっとも、それが市井や加護ってことは

相互にメリットありって判断なんだろうけどね。

 

これきっかけで

ドリームモーニング娘。第2章はあるんだろうか。

個人的事情がない限り、

1期から4期までの全員を揃えることができることは証明された。

さすがに“常設”ってわけにはいかないだろうが、

都市部限定のホールコンツアーを1年組むくらいなら難しくはなかろう。

問題があるとすれば

他グループの動員への影響くらいかな。

 

ドリームモーニング娘。を生で観ることができなかったんで、

できれば第2章はあって欲しんだけどね。

障害、あるのかなぁ。

 

http://www.tv-asahi.co.jp/last-idol/

 

この番組を観たのは2回目で

システムとかメンバーとか

もちろんまるっきりわからない。

 

で、何やら“刺客”として

橋本が登場ってことだったらしいけど…。

 

世間の評価は知らないが、

この子が望む“センター”は

ハローではつかめないってのは間違いない感じ。

歌は今一つだし、ダンスもパッとしないし。

彼女がファンだって言ってた

こぶしファクトリーに追加加入したとしても

浜浦や井上を従えてる絵は浮かばない。

 

ハローみたいに

一定のスキルが要求されるアイドルグループでは

あのレベルじゃちょっとしんどい気がするね。

そういうことを重視しない場所なら

あのスタイルがものを言うかもしれないが。

 

でも、世間ではあれで“ハロー”っぽいって思うんだろうか。

ま、他所で望みが叶うなら

それはそれで全然OKなんだけど、

あの程度で元ハローってのは

何とも腑に落ちないって感じで…。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1213315_2796.html

 

1号以外変身しないし

合体もない特殊回。

 

総集編を“合法化”させるためのストーリー展開で

登場キャラや登場ロボの紹介で終了。

で、ラストはキャストの浴衣姿のサービスカット付き。

 

夏休みの最終日曜が前半戦の終了。

9月から

また新ビークルや

違ったストーリーが待っていることだろう。

 

見慣れてきたってことを差し引いても

キャストの皆さん、

開始当初よりちゃんと上手になってるね。

さすが1年超の長丁場。

来年春の“お礼奉公”まで

さらに“お稽古”は続いていく。

 

さて、後半戦はどんなストーリーに変貌していくんだろうか?

誰かの裏切り、誰かの死。

さらに追加戦士、究極の合体。

全然正体が知れないコグレの動向とかね。

 

番組として

歴代の戦隊以上に“面白い”って評価されるように

今後に大きな“うねり”が欲しいよね。

 

ま、それ以上に

かわいい初美花を

もうちょっと多めで何とか…。

 

https://ameblo.jp/morningmusume-9ki/entry-12400145797.html

 

もう“確定”のメンバーは

譜久村リーダーと石田ってことね。

 

でも、いくら“メガネ選抜”って言っても、

本当にメガネが必要な近視でなきゃいけないってことはないよね。

矯正の必要がなくたって

いわゆる“伊達メガネ”でもOKでしょ。

 

ごく近い将来ソロでタレント活動を始める飯窪とか

ゴルフ方面の仕事を加速させたい生田とか。

(年長チームになっちゃうか)

あるいは

ガチメガネな12期の皆さん。

 

まあ、あまりいっぱい出しちゃったら

“選抜”の意味がなくなっちゃうから

半数くらいに落ち着くのかな。

 

これだけ人数のいるグループだし、

ライブ以外はメガネっ子ってメンバーが

1人くらいいてもいいよね。

野中なんか適任って気がするんだけど…。

 

http://www.helloproject.com/event/detail/baad405cc5604c2660a25b9bf3af87688759e7a6/

 

8月25日@中野サンプラザ

Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2018 SUMMER 〜ONE FOR ALL〜

“OGの部”セトリ

10. 乙女パスタに感動/加護亜依・鈴木愛理
11. ロッタラロッタラ/鈴木愛理
12. 恋ing/加護亜依
13. スクランブル/後藤真希
MC/まこと・後藤真希
14. 抱いてよ!PLEASE GO ON/後藤真希

 

盛り上がったんだろうね、このOGゲストの組み合わせだったら。

 

正直言って、

個人的にはさほど思い入れがあるメンバーじゃないんで、

現場にいても

周囲との温度差はあったかもしれない。

 

しかし、この選曲でよかったのかね。

なんか、ちょっとだけずれてる感じって言うか。

 

これで

メンバーの個人的に事情がない限り、

1期から4期まで

全員揃えることは可能になったわけだよね。

 

出産ってのが1番の“障壁”になるんだろうが、

来年ならあるいは13人勢揃いがあるかもしれないね。

“周年”記念はこの際置いといて

1度は何とかならないもんか。

全員30歳オーバーでもいいじゃん。

 

http://www.helloproject.com/event/detail/01016567320c2cb880ef94fe8e50e3e41eb4db7f

 

9月の研修生発表会を前に、

堀江葵月、金津美月が研修活動を終了。

 

早くも研修生のプロフィールから抹消済み。

その結果、研修生が15人まで減少した。

 

現在新グループのオーディションが佳境(たぶん)。

そこからストレートに新グループに加入するのか、

あるいは一旦研修生となるのか。

 

ま、これで現役研修生は

全員21世紀生まれ。

いずれどこかに加入するとしても

“次世代”メンバーって扱いになるんだろう。

 

これから数年の間に、

各グループの2000年以前生まれの卒業が

バタバタと続くことだろう。

その補給源として

今の研修生たちが頑張らないといけない。

 

実際、ごく近い将来

戦力になりそうな研修生は決して少なくないはず。

北海道の子たちを含めて

成長が楽しみだよね。

 

http://www.up-fc.jp/helloproject/news_Info.php?id=12423

 

こういうのも“2.5次元”って言うのかね。

 

しかし、今さら『アタックNo.1』って。

原作はもう50年前でしょ。

アニメだって49年前だし。

テレビドラマも13年前。

 

50をとっくに超えてる俺だって

リアルタイムの世代じゃない。

(再放送では観たけど)

だから、これを企画会議の俎上に載せる“大人”たちだって

自身が通ってきた作品ってわけじゃなかろう。

 

ま、だからって

これが悪いってわけじゃないんだけどね。

で、これが成功したら、

次々と古い少女漫画原作を舞台化するのかな。

 

個人的には

『アタックNo.1』やるのなら

次は

『エースをねらえ!』がいい。

和田が残ってたら

“お蝶夫人”がはまり役なんだろう(笑)

 

さて、配役はどうなるのか。

何と言っても“バレーボール”だしね。

ちびっこメンバーの扱いが難しくなりそう。

(昔、リベロなんてなかったしね)

 

どんな原作であれ、

当たってくれれば万々歳…。

 

http://www.helloproject.com/release/detail/EPCE-7429/

 

ハロプロ・オールスターズ

『YEAH YEAH YEAH/憧れのStress-free/花、闌の時』の

ジャケットが公開された。

 

初回生産限定盤と

通常盤6タイプは各グループ仕様。

 

個別の普通のシングルと違って、

今回はAdditional Trackとして

ハロプロ各グループが歌唱する『YEAH YEAH YEAH』が“売り”。

 

ただ、これって露骨に売上枚数に差が付くよね。

まず間違いなくモーニング娘。の『通常盤A』が1番売れて、

どこかのグループが最下位って感じで。

 

1位がいれば最下位もいるのは仕方ないが、

問題は“差”だよね。

圧倒的な差がついちゃうと

これは結構な問題になるんだろう。

 

“弱い”グループは

イベントに精出すんだろうか。

特にこぶしは

自前のシングルがふるわなかっただけに

ここで頑張らないと

ちょっと悲惨なことにもなりかねない。

各グループのファンの皆さんは

頑張って買い支えてあげてくださいませ。

それが結局全体の売上アップにつながるんだしね。