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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

今日から始まったハロコンで披露された

つばきファクトリーのデジタルシングル『シークレットサマー』

 

往年のアイドルソング風味。

『悲しみがとまらない』のカバーで

つばきファクトリーを初めて知った層に向けて

80年代アイドルっぽい楽曲をもってきたのは

いかにも狙ってるなって感じ。

 

今のつばきファクトリーによく合ってる。

ひなーずのキャラクターに寄せてるって言うのか。

 

つばきファクトリーは

こういう正統派のアイドル路線でいい。

いいじゃない、“かわいい”で。

 

なんてったって

ハローには7グループもあるんだから

この路線を究めるグループがあったっていいよね。

 

しっかし、レッサーちゃんはやってるねぇ。

このキャラクターをもっと突き詰めたら

新世代の“もりかす”になれるかもしれない。

 

今日のコンサートで初披露、

夜にはMV公開で

明日配信スタートと

結構なスピード感で発表された今作。

世間に気付いてもらえたらいいんだけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 
何度目の映画化だっけ? 『ファンタスティック4』は。
 
最初は20年前か。
↓ジェシカ・アルバが好きでね。
何度観たことか。

 

大昔のマーベル作品はまあまあ観てるんだけど、

最近の粗製乱造、ヒーローの闇鍋モードは

鑑賞に値しない感じでね。

何と言うか、アメリカ映画の企画力低下は情けない。

 

とは言え、これだけ作品が作られるってことは

相応にヒットしてるってことだよね。

熱烈なファンがついてるんだろう。

 

7月25日、日米同時公開される本作を

なぜかはるちゃんが語ってる。

はるちゃんにマーベルってイメージ全然なかったんだけど、

どうして選ばれたんだろうか。

 

残念ながらここんところのマーベル作品の知識がないんで

はるちゃんが話してることが

どの程度“マニアック”なのかも分からないんだけど、

ファンが納得するような内容ならいいねぇ。

 

いまだに新しい所属先のアナウンスがないはるちゃん。

いわゆる“競業避止義務”期間が

どのくらいに設定されているか次第なんだけどね。

きちんとした事務所間の移籍だったら

半年から1年ってことも充分あり得るのかな。

 

それでもこうやって

なんだかんだと映像絡みのお仕事が続いてるんだから

ちゃんとしたマネージメントがなされているに違いない。

 

きっと秋には

何かしら動きがあるんだろうね。

(加賀楓にもありそうな気がする)

その時を楽しみに待つとしましょ。

 

あ、そうそう。

今TVerで“ルパパト”の劇場版が配信中だ。

そっちもしっかり拝見いたしますです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

充実一途のJuice=Juiceにあって

次代の中心、

次期エース候補の2人、

江端妃咲と川嶋美楓。

 

共に京都出身、

18歳と17歳と年齢も近く、

身長も同程度。

 

まあ、これは完全に“主観による”んだけど、

今のハローのビジュアルトップのえばちゃんと

それに迫るみっぷる。

 

なんとしても大事に育成して

遠くない将来、Juice=Juiceとハローを引っ張る存在にまで

引っ張り上げて欲しいところ。

 

この2人、

加工ありの静止画はもちろんすごいんだけど、

ライブなんかの動画で見ても

驚くほどかわいかったりするんだよね。

 

今からがアイドルとして最も強い光を放つ大事に時期。

そんな時にJuice=Juiceに属していることは

大きなアドバンテージになるに違いない。

 

こんなこと言っちゃいけないんだろうが

モーニング娘。には

いい研修生を獲得するチャンスはいくらもあったんだよね。

後藤花にしても

江端・川嶋にしても

採れたかもしれないわけで。

(もちろん、他にもいい子はいるんだけど)

 

そんなこんなはどうでもいいか。

あとしばらくはえばみふの成長を

しっかり拝見できそうだからねぇ。

 

 

 

 

 

 

引越してから7か月強。

いまだに部屋の片付けが進まない。

先月には“内窓”の工事もあったりして

家具やら何やらの配置も定まってなかったんだけど。

 

一応間取りは3LDKで

一部屋は寝室、一部屋は“図書室”、

そしてもう一部屋は“視聴覚室”として使用する。

まあ、贅沢っちゃ贅沢な話なんだけど、

老後の楽しみのために引越したわけだから

これから徐々に諸々を整えていかないと。

 

で、この度の“Amazon Prime Day”と

先日の楽天スーパーセールで

でかいテレビ↑と

サウンドバー↓を購入した。

テレビは有機EL65インチのレグザ。

これまで買ったテレビで最大サイズ。

サウンドバーはJBL。

これでそれこそ劇場並みの(見た目)画面サイズ&3Dサウンドが楽しめる。

 

スマートテレビなんで

動画配信サービスもこれでいける。

今のところプライムビデオしか契約してないけど、

これを増やせば

観られる映画も劇的に増えるだろうね。

 

まあ、既にこの先の人生分の

本やBDは用意してある。

(とっとと消化しろよって話だけど)

 

まだ仮のセッティングで

これからもう少し周辺機器を含めて整えないといけない。

 

ハロー各グループの秋ツアーファイナルで

生中継があれば

家にいながらLV以上の映像&音で楽しめる。

 

現場に出なきゃいかんと思いつつ、

こんな風に自宅の環境を整えちゃうと

ますます“出不精”が捗っちゃうんだよなぁ。

 

さて、ちゃんと通しで観る

1本目のコンテンツは何にしようか。

テストとしてテレビ放送(地上波やBS)、動画配信、

そしてBDをそれぞれ数分ずつ観たんだけど、

落ち着いて2時間ってのはまだ。

明日あたりちょっと考えようか…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ホールコンをすっ飛ばして

いきなり武道館公演…。

 

47都道府県制覇を達成した以上、

何かしらの“ご褒美”はあるもんだと思ってたけど。

それがいきなりの武道館とは。

 

まあ、これくらいのことがないと

モチベーションを保てないメンバーが出てもおかしくないもんなぁ。

 

久々の新譜、そして武道館。

これでちょっとは跳ねないと

将来が見えてこない感じ。

 

ただ、この武道館の“前後”はどうなるんだろうね。

ハロコンが8月いっぱいで

当然その後は“秋ツアー”。

その途中に武道館なんだろうか。

あるいは何かしら(例えば“人事”)があって

武道館スタートとかね。

 

で、集客のために何をやるのか。

全シングル披露くらいは当然として、

やっぱり目玉になるのは新人お披露目だよね。

まさか、誰かの卒業はあり得ないよね。

 

さて、どのくらいの動員を見込むかだ。

最近の武道館公演で

卒業が絡んでないのは

先日のJuice=Juiceのそれだけど、

動員は7,500人。

八木栞卒業のつばきファクトリーが

やっぱり7,500人。

さすがに生田卒業のモーニング娘。

10,200人は無理な相談だろう。

最低限6,000人は目指さないと

格好がつくまい。

 

あと3カ月。

売れるといいねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

“大駒”2枚を失いながらも

47都道府県ツアーを完遂し

4年目に突入したOCHA NORMA。

 

久々の新譜

『女の愛想は武器じゃない/学校では教えてくれないこと』

これは当然“反転攻勢”を期しての勝負曲。

 

まあ、ハローらしいと言えばそうなんだけど。

昨今のやれ“かわいい”だの“自己肯定感”がどうなのってやつを

世の中そんなに呑気じゃ渡れないでしょと。

曲も衣装もシャープさを押し出して

ふわふわした流行りに真正面から挑んでいく感じ。

 

いわゆる“逆張り”に思えなくもないんだけど、

それをOCHA NORMAにやらせることで

あるいは注目されるかもしれないって思惑は

絶対にあるよねぇ。

 

きっかけはこの際何でもいい。

とにかく見つかってくれればね。

なんてったってうちのきららは有能ですから。

ちゃんと機会を与えていただきましたら

それ相応の働きはしますよってことも

業界の皆さんにはぜひ分かっていただきたく。

 

ま、それよりも何よりも

この曲が売れてくれることこそ肝要。

ハローの浮沈だってかかってるかもしれないんだし…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

灰色の眼の男登場回。

ただ、詳細はまだ不明。

 

灰色の眼の男は陸王と

幼い頃に関係があったよう。

ただ、それがどういうものかは

次回以降明かされていくのかな。

 

ファイヤキャンドルとシンケンジャーの指輪の間で

何が起こったかは判然としないんだけど、

とにかくファイヤキャンドルは選ばれたらしい。

それも前の所有者より強固なつながりみたいで

シンケンオーまで呼び出す始末。

 

ただ、そんな強化されたファイヤキャンドルでも

またも敗北を喫して

力への渇望は増すばかり。

この先、彼はどこに向かうんだろうね。

 

次回は灰色の眼の男のことが

もう少し分かってくることだろう。

まあ、確実に強力な敵として

ゴジュウウルフの“強化”につながっていくのかな。

 

こうやって個々の事情が積み重なって

“願い”の重みが増していき

指輪収集の意味合いが大きくなるのだろうねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

一昨日のなかなかに衝撃的なモーニング娘。の卒業発表。

複数人の卒業は新垣&光井以来だから

かれこれ13年前ってことだ。

 

まあ、言っちゃなんだが

いささかリストラ色の強めな卒業だから

(その証拠に会社に残らず芸能界引退だしね)

最後はどんな扱いになるのか大いに気になるところ。

 

モーニング娘。の各ツアーファイナルは

もう長いこと日本武道館だから

最低限武道館公演は確実。

 

ここで2人同時卒業ってのは

もう一段格上とファンから思われている

横浜アリーナ公演のための“エクスキューズ”なのかって気がする。

 

モーニング娘。の横浜アリーナ公演は

大昔はともかく、ここんところで言えば

道重卒業、譜久村卒業、そして石田卒業と

“役職”者のもの。

それを“平”で開催しようと思えば

やっぱり1人じゃ足りないってことだよね。

 

あるいは武道館2日興行もあり得そうだ。

1日目横山スペシャル

2日目羽賀スペシャル

それぞれゆかりのあるゲストを呼べば盛り上がること必至。

さすがに加賀は難しいかもしれないが

尾形はいけるかもしれない。

研修生同期も少しは何とかなろう。

 

武道館2日各8000人くらいなら

さほど難しいとは思えない。

新人発表もセットにすれば

あるいは全然足りないかもしれない。

興行的には充分うま味があるだろうしね。

 

とにかく、

いくら2人同時だからって

粗雑に取り扱うのだけはご勘弁を。

それこそリーダー卒業並みの“厚遇”で

よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンジュルムの秋ツアーは

北海道から沖縄まで

全国15か所のライブハウスを巡ることに。

一応、メンバー全員の出身地を網羅してる。

 

やっぱり、ハロー全体が人気低落傾向ってのを

証明する形になってるのね。

 

まあ、言っちゃなんだが

今のアンジュルムには

“目玉”がない感じ。

メンバー個々に問題があるわけじゃないが

いささか“弱い”と言うのか。

 

リーダーのお気持ち表明はあったけど

どこまでが“本音”かは何とも。

 

巻き返しを図るには

やっぱり新人加入しか道はなさそう。

きっと研修生は待ってるんだろうが、

果たしてこの状況のアンジュルムに

入りたがる子がいるかどうか。

 

ファンの皆さんも

不平不満は少なからずあるんだろうけど、

参戦できるのでしたら積極果敢に。

年寄りは大人しく

ツアーファイナルの“大箱”に期待するしかないよなぁ…。

 

 

 

 

 

 

不意打ちだなぁ。

まさかこのタイミングで

それも二人同時の卒業発表とはね。

 

まあ、新体制に向けて

大幅なメンバーチェンジが必要とは思っていたけど。

いや、こういう思い切りは大事なのかもしれない。

 

二人ともいつ卒業してもおかしくないキャリア。

詰まっていた上が次々卒業して

つかえがとれたってことなんだろうけど。

 

昨日書いたんだけど、

まさに思い切った手を打ってきたわけだ。

“管理職”としての野中・牧野を筆頭に

岡村・山﨑を中核として

井上・弓桁をしっかり育成する。

そして大型新人をドカンと加入させて

新生モーニング娘。爆誕って流れね。

 

9期10期が加入したあの頃のような熱気再び。

そのために席を空けてくれる羽賀・横山にただただ感謝を。

 

しかしなぁ。

二人とも芸能界まで辞めることないのに。

あかねちんは長野でローカルタレントって手もあるだろうし、

よこやんは途絶えて久しいハローのバラエティ班の系譜を継ぐって

そういう道があるだろうに。

 

この二人の卒業公演は何としても参戦したいなぁ。

この夏、ファンクラブ復帰だな、こりゃ。