何度目の映画化だっけ? 『ファンタスティック4』は。
最初は20年前か。
↓ジェシカ・アルバが好きでね。
何度観たことか。
大昔のマーベル作品はまあまあ観てるんだけど、
最近の粗製乱造、ヒーローの闇鍋モードは
鑑賞に値しない感じでね。
何と言うか、アメリカ映画の企画力低下は情けない。
とは言え、これだけ作品が作られるってことは
相応にヒットしてるってことだよね。
熱烈なファンがついてるんだろう。
7月25日、日米同時公開される本作を
なぜかはるちゃんが語ってる。
はるちゃんにマーベルってイメージ全然なかったんだけど、
どうして選ばれたんだろうか。
残念ながらここんところのマーベル作品の知識がないんで
はるちゃんが話してることが
どの程度“マニアック”なのかも分からないんだけど、
ファンが納得するような内容ならいいねぇ。
いまだに新しい所属先のアナウンスがないはるちゃん。
いわゆる“競業避止義務”期間が
どのくらいに設定されているか次第なんだけどね。
きちんとした事務所間の移籍だったら
半年から1年ってことも充分あり得るのかな。
それでもこうやって
なんだかんだと映像絡みのお仕事が続いてるんだから
ちゃんとしたマネージメントがなされているに違いない。
きっと秋には
何かしら動きがあるんだろうね。
(加賀楓にもありそうな気がする)
その時を楽しみに待つとしましょ。
あ、そうそう。
今TVerで“ルパパト”の劇場版が配信中だ。
そっちもしっかり拝見いたしますです。








