オレンジの園に -366ページ目

オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

https://ameblo.jp/mm-12ki/entry-12426821964.html

 

珍しく12期が

揃ってのランチだって。

 

これって野中の“予餞会”だよね、きっと。

いつ旅立って、いつ帰って来るかはわからないが、

(2月16日のコンサートまでは“お休み”だけど)

カウコンに出ないってことは

年内には渡米するスケジュールのはず。

 

羽賀が幹事って

やっぱりしっかり者なんだろうね。

実は“妹”キャラはあまり合ってないのかもしれない。

いずれグループの年長者になった時には

立派なリーダーになってたりして。

 

今回の短期留学って

本当にそれだけなんだろうか?

9月には米の大学へ入学するための“準備”。

そんな可能性はないんだろうか?

それなら春ツアー終了までの時間はある。

ちゃんとした卒業公演の支度だってできるしね。

 

ま、まだモーニング娘。で頑張るって言ってるけど

転身を考えてもおかしくない年齢だしなぁ。

“答え”はそう遠からず出るんだけど…。

 

https://www.musicvoice.jp/news/201812180109995/

 

ここんところの後藤や

そして矢口の“昔話”は

もういいでしょって感じ。

 

現役の活動はこれからもずっと続いていくわけで、

そこにネガティブな話題を

それも手垢まみれのを蒸し返す意味があるのかね。

まあ、そういう需要しかないって言われれば

返す言葉もないんだけど、

もうちょっと違う仕事はないんだろうかね。

 

プライベートの切り売りや暴露話。

それがモーニング娘。OGの“末路”って思われるのは

何とも切ない。

 

5期以降のメンバーは

例え売れっ子じゃないにしても

こういう出方をして欲しくないもんだ。

(そもそも昔話の需要はないだろうけど)

 

ちゃんと“芸能”を売る人として

活躍してくれたらね。

工藤や飯窪は

“元モーニング娘。”の看板で勝負する必要のない

立派な女優になってもらいたいね。

 

http://www.helloproject.com/news/9665/

 

Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2019 WINTER オープニングアクトとして出演!

 1/2,3,4,5,6,12,13に行われる中野サンプラザ公演にオープニングアクトとして出演します!

 

Hello! Project 20th Anniversary!! Hello! Project 2019 WINTER 各会場にて握手会開催!

1stシングル「言葉の水を濾過したい(他2曲)」をご予約頂いた方を対象に握手会を行います。

(詳細後日発表)

 

発売記念イベントを開催!

2/17(日)              なんばOCAT(大阪)                          ミニライブ&握手会 ①12:00~ ②14:30~ ③17:00~

※詳細は後日発表します。会場への直接のお問い合わせはご遠慮ください。

3/6(水)                サンシャインシティ噴水広場(東京)     ミニライブ&握手会 17:30~

詳しくはこちらをご覧下さい。

https://collegecosmos.jp/contents/214366

3/9(土)                都内お台場某所                                ミニライブ&握手会 (時間未定)

 

※上記以外にもイベントを予定しております。詳細決まり次第お知らせしますのでお楽しみに♪

 

初の個別握手会も開催決定!

【初回生産限定盤A】及び【初回生産限定盤B】に封入されている「トレカ型個別握手券」にてご参加頂けます。

3/10(日)               ベルサール御成門タワー(東京)

詳しくはこちらをご覧下さい。

https://collegecosmos.jp/contents/214365

 

いよいよメジャーデビューが決定したカレッジ・コスモス。

 

結局アイドルグループとして

CD発売に際して

やるべきことは同じってことなのね。

握手して握手して握手して…。

 

しかし、アップフロントからは山木1人で

残りはスペースクラフトでしょ。

それなのにお披露目の場は

ハロプロがらみの現場ばかり。

いいように乗せられてる感じがしないでもない。

 

さて、このプロジェクト

上手くいくんだろうかね。

現メンバーは例外的に卒業後も残るようだが

原則大学在学中だけ在籍できるシステムでしょ。

ゆるいサークル活動みたいのものに

ファンがついて来るのかどうか。

ハローみたいな

ゴリゴリ“体育会系”グループのファンからしたら

まるっきり物足りないもんなぁ。

 

ま、それでも、

この先ハローから大学生としてこっちへ移る子が出ないとも限らない。

その受け皿として

ちゃんとしてもらわなきゃってことなんだろうねぇ。

https://www.instagram.com/p/BreIUqSAKjz/

 

工藤遥のインスタに

モーニング娘。’18メンバーとの集合写真がアップされた。

 

そこには、昨日卒業した飯窪を中心に

下手には工藤、上手は顔を隠した尾形が。

一夜限りのトリプルエー大復活だ。

 

しかし、3ツアー連続で

トリプルエーの3人が

続けざまに卒業していくとはね。

 

確かに、こうやってツアーごとに

1人辞めていく勢いでないと

正常な代謝が難しい。

その意味で飯窪の卒業はもっともなタイミングだったけど、

工藤や尾形はちょっと早過ぎたよね。

まだ十代なんだし。

 

みんなうれしそうだよね。

このメンバーが揃うと1年前に戻るわけだから。

メンバー間の“慕われ”度が高いのがトリプルエーだから

余計に笑顔があふれるんだろう。

 

卒業と加入を繰り返すのがモーニング娘。。

こうやって惜しまれながらも卒業していくことで

グループは立ち止まらずに進化していく。

卒業メンバーが

在籍時以上の幸せを掴んでくれればね。

飯窪と工藤は

売れっ子女優の階段を

登っていって欲しいもんだ。

 

http://www.helloproject.com/morningmusume/event/detail/f997d9f21c68b2f315f7d4b956d39bb02b9af19b/

 

モーニング娘。'18コンサートツアー秋~GET SET, GO!~ファイナル 飯窪春菜卒業スペシャル

2018年12月16日 日本武道館 セットリスト


01. 自由な国だから
02. 君さえ居れば何も要らない(updated)
03. Are You Happy?
04. Tokyoという片隅
05. そうじゃない
06. Only you
07. ブレインストーミング
08. 憧れのStress-free ~モーニング娘。'18 ver~
09. 邪魔しないで Here We Go!
10. 笑えない話
11. ナルシス カマってちゃん協奏曲第5番
12. フラリ銀座
13. 冷たい風と片思い
14. そうだ!We're ALIVE(updated)

~LOVEマシーン(updated)

~ザ☆ピ~ス!(updated)

~恋愛レボリューション21(updated)

~Go Girl ~恋のヴィクトリー~
15. 恋してみたくて
16. ロマンスに目覚める妄想女子の歌
17. Moonlight night ~月夜の晩だよ~
18. What is LOVE?
<アンコール>
19. 恋ING / 飯窪春菜
20. Y字路の途中
21. I surrender 愛されど愛
22. One・Two・Three(updated)
23. わがまま 気のまま 愛のジョーク


ツアーファイナルの武道館2Days。

初日は飯窪のソロがなければまったくの東京公演って感じ。

グループの完成度、そしてツアー最終での習熟度が上がっていて

パフォーマンスのレベルは近年の最高到達点って感じ。

 

飯窪ソロは初日『私の魅力に気づかない鈍感な人』。

8期メンバー光井の卒業時に歌われた曲。

あまり飯窪に似つかわしいとは思えない。

メンバーとしての人気のあるなしは、大人数のグループの宿命だけど、

飯窪のよさや役割について

ファンならみんな気付いていたはずだ。

まあ、それがいわゆるアイドルとしての魅力だったかはわからないけど。

でも、人としての魅力が評価されているからこそ、

卒業後の“待遇”がいいんだろう。

初日はチョコレート色のドレスで、翌日のハニー色との対比が実によかった。

2日目のソロは『恋ING』。

これはある程度予想できた曲。

最後に好きな曲を歌えて

心残りはないんじゃないかな。

 

卒業セレモニーは

飯窪のグループ内での役割がハッキリ出ていて

それがかえって“喪失感”を大きくしていた。

パフォーマンスでの痛手はそれほどでもないかもしれないが

グループの“統率”という意味では些か不安も出てくる。

 

こういう卒業公演を生で観るのはこれで5人目なんだけど、

“役職”者だったり最年長ってメンバーは初めてだったから

少し違った雰囲気だったね。

メンバーからの言葉も少し重みが違うと言うか。

 

飯窪の卒業で

9期2人

10期2人

11期1人

12期3人(しばらく1人休業で2人)

13期2人

14期1人

期ごとのバランスがどう変わるんだろうね。

相変わらず9期10期11期が幅を利かせるのは間違いないが

ここに来ての羽賀推しで、

ちょっと変化があるかもしれない。

この先も順次年長者が卒業していかなきゃならないわけで、

屋台骨を支える若手が

実力も発言権も大きくしていかなきゃ大変なことになる。

これを機に

下剋上くらいの気持ちで頑張って欲しいもんだ。

 

卒業後の飯窪の所属先がジャストプロに決まったことで、

方向性は見えてきた。

工藤とは違うアプローチで

生き残っていけるような気がするね。

 

何だかんだ言っても“人柄”は大きな武器。

結構未来は明るいんじゃないのかな。

今後の活躍、皆さんも楽しみだよねぇ。

 

https://www.toei.co.jp/tv/lupin-vs-pat/story/1213865_2796.html

 

高尾ノエルは人間ではない。

の回答が“異世界人”とはねぇ。

 

こういう新設定を出すときは

ちゃんと伏線を張っておいてくれないと

唐突感は否めない。

 

で、今回の新事実が別に2つ。

やっぱりギャングラーの化けの皮の元は

殺された人間であること。

もう1つは

ルパンコレクションコンプリートの暁には

死人が蘇るということ。

ノエルは大恩あるアルセーヌ・ルパンの復活のために

ルパンコレクションを回収しているわけで、

つまりルパンレンジャー3人の望みは

その対象が死んでいたとしても叶うということ。

 

パトレン側にも

これでルパンコレクション回収に積極参加する大義名分ができた。

東雲悟を復活させたいと

圭一郎やつかさは強く願うに違いないんだし。

 

これで共闘の条件は揃った。

次回以降、快盗に警察が協力することに

大きな問題はなくなるはずだ。

警察側もギャングラーの被害者の中から

ジュレ3人の関係者を見つけ出して

快盗の正体に迫るかもしれないね。

 

しかし、今回はクリスマス商戦の直前で

もう少しゴリゴリロボットを出してくるかと思ったが

それは来週に持ち越しみたい。

でも、来週の放送は23日でしょ。

“サンタ”さんはそんなギリギリにおもちゃ買うもんかね(笑)

 

http://panora.tokyo/82857/

 

コンサート自体の諸々は明日として…。

 

コンサートで発表された新しい情報が2つ。

1つはベストアルバムが来年3月に発売され

今日初めて公開された新曲

『I surrender 愛されど愛』が収録されるとのこと。

http://www.helloproject.com/release/detail/EPCE-7462/

ベストと言ってるけど、

実際はオールシングル集って感じ。

 

で、もう1つが

飯窪春菜の今後。

バーチャルアイドル「Ni-na」をプロデュースするんだって。

 

どっちも改めて触れるとして…。

まあ、今日はとてもいいコンサートでした。

明日も楽しみ楽しみ。