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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

12月8日発売のモーニング娘。'21の新譜

『Teenage Solution/よしよししてほしいの/ビートの惑星』。

その表題曲であり

佐藤優樹の卒業コンサートのタイトルでもある

『Teenage Solution』のMVが昨日公開された。

 

1日経って

40万回以上の再生数。

結構なスタートダッシュと言っていいだろう。

 

まあ、前作から1年開いてるからね。

ファンの飢餓感も相当のものだろうし。

 

これって

佐藤卒業を想定しての楽曲じゃないよね。

その割にはフィーチャリングまーちゃんって感じだけど。

 

何と言うか

随分歌謡曲タッチって言うのかな。

ただ、キャッチ-かって言うと

全然違うんだけど。

 

しかし、佐藤がこうメインだと、

佐藤卒業後の歌割ってどうなるんだろうか。

15期にとっては大事な曲になりそうだし、

来年になったら

あまりコンサートでも使われないなんてことはないよね。

 

今後3曲ともMV公開されるはずだが、

それより

女子かしまし物語(モーニング娘。'21 Ver.)がちょっと楽しみ。

15期にどんな歌詞がついてるやら。

14人分だから尺長いよね。

 

さて、売上的にはどこまで伸びるのか。

佐藤の卒業特需は間違いないから

20万に乗せる可能性だってないとは言えない。

(前作が1週目約13万枚だった)

売れて欲しいなぁ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

まあ、ハカイザー初登場時に“声”を聞いた瞬間

こりゃ父ちゃんだってみんな分かったとは思うんだけど。

物語上、今回で介人以外のゼンカイジャーたちは

その正体を知ってしまったわけで。

 

ゼンリョクゼンカイキャノンを

簡単に介人に渡してしまった段階で

表面上敵対していても

実は…ってのも匂わせているしね。

 

ステイシーが

ハカイザーに感化されてるようだけど、

どうやら五色田家の人々に

何かしらのシンパシーを感じる“理由”があるのだろう。

そのあたりの“タネ明かし”は

年を越してからってことかな。

 

しかし、先週といい今週といい

郁恵ちゃん絡みのネタをぶっこんでくるけど、

“元ネタ”を知ってる世代は

親って言うよりおじいちゃんおばあちゃんだよね、きっと。

孫におもちゃ買ってあげてって

願いがこもってるに違いない。

 

たぶん、あと1か月くらいで

バラシタラがやられるんだよね。

で、年が明けると

きっとステイシー中心で

物語が大きく動くはず。

気楽に観られるのはちょっとの期間になりそうだ。

 

さて、次回介人がハカイザーの正体を知った時

どんな展開になるのか。

一週空くのがちょっと残念…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新譜の発売告知で

ちょっと隠れてしまった感はあるけど、

モーニング娘。&ハロプロリーダー譜久村聖が25歳となった。

 

モーニング娘。が現役で25歳を迎えるのは

中澤を除いて

高橋と道重だけだ。

それだって、26歳になる前には卒業している。

さて、譜久村はどんな気持ちでいるんだろうか。

 

モーニング娘。は

卒業と加入を繰り返しながら

歴史を紡いできた。

パフォーマンスの安定って意味では

できるだけ同じメンバーで長くやるのがいいんだろうが

それでは“代謝”が進まない。

 

去年今年はパンデミックで

イレギュラーな年だってことは重々理解できるけど

そろそろ考えていただきたいものだ。

 

9期10期の加入が

新しいモーニング娘。を生み出して

ハローに活力を与えたことは間違いない。

だが、どんな役割にも終わりはあるはずだ。

あの時の9期10期の役割は

15期とそれ以降の新人たちが担うべきだろう。

 

12月発売の新譜が『Teenage Solution』なのに

Teenageなのは14人中4人だけ。

やっぱりこのメンバー構成は

ちょっと不健全な気がする。

“ベテラン”の皆さんには

別に活躍する場を作ればいい。

今やってる『M-line Special』が

きっと受け皿になるはずだ。

譜久村は

そういう場の目玉メンバーになれると思うんだけどね。

 

何はともあれ

お誕生日おめでとう。

来年は“フクムラミズ期”の集大成であれ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ZOC」巫まろ 音楽プロデューサー・渡辺淳之介氏との不倫って

文春砲が炸裂。

当事者・関係者の謝罪やら何やらで

ちょっとだけ騒々しい。

 

くだらん話だわな。

当事者同士の問題で

傍がつべこべ言うことでもあるまいに。

世間じゃよくあることだし。

 

しかし、こういうことが出来すると

つんく♂の“品行方正”さが際立つって言うのか。

名のあるプロデューサは手近なところでくっついたり離れたり。

簡単に“自社商品”に手を出すのは

どうかと思うんだけどね。

 

さて、どんな風に“着地”するんだろうね。

男にすれば単なる遊びだろうし、

女にしても今がよければいいって感じか。

まさかけじめをつけるために“結婚”なんて

あるわけもないな。

 

まあ、問題があるとすれば

“元ハロプロ”とか“元アンジュルム”とか

鬱陶しい冠がつくこと。

辞めて何年も経ってるんだし、

今の立場で

何しようと本人の責任で自由だろうに。

(不倫を推奨する気はないけど)

 

ところで、

この話にそこまでバリューがあるのかね。

そこがさっぱり理解できんなぁ。

 

2022年版東映スターカレンダーに

工藤遥が4年連続で登場。

 

“ルパパト”出演から

4年も経ってるのに

その時からずっと起用され続けている。

 

まあ、カレンダーを買ってくれる

ロイヤリティの高いファンが多いってことだろう。

何と言っても商売だしね。

 

で、来年版の目玉は

2月の前田拳太郎、3月の工藤遥って並び。

仮面ライダー&スーパー戦隊なんだけど、

現役とOGを並べるのは不思議な感じ。

戦隊現役女優は東宝女優カレンダーに出てるから

東映にもってわけにはいかないんだろうが。

 

幼馴染の二人が

長じて映画会社のカレンダーの“顔”になる。

とても珍しいことだろうが、

当事者だって不思議な感覚に違いない。

 

さて、2022年のカレンダーに起用される以上は

何かしら東映配給の作品に出演するのは確定しているのかな。

その情報解禁は果たしていつか。

いやぁ、楽しみ楽しみ…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日は
元モーニング娘。工藤遥22歳の誕生日。

 

まだまだ売れっ子女優って感じじゃないけど

まずます順調か。

 

今年公開の作品で言うと

映画は

『大コメ騒動』

『樹海村』

テレビドラマは

『遺留捜査』

『来世ではちゃんとします2』

『東京放置食堂』(今日放送)

『雨の日』

舞台は

『SOULFUL SOUL』

ラジオが

『MBSヤングタウン月曜日』

配信作品が

『ようこそ東映殺影所へ』

『来来来世でもちゃんとします』

 

レギュラーは少ないが

新進の女優としては頑張ってるんじゃないのかな。

 

着々と実績を積み上げて

徐々に大きな仕事ができるようになればね。

 

去年も書いたんだけど、

工藤の良さは自然なこと。

演じてるって感じがないって言うか。

そして何よりあの声だ。

間違いなくあの声が

工藤の大きな武器。

世の中にはアニメ声優声は山ほどいるが

工藤みたいな声は貴重なはず。

そっち方面の仕事も

今後増えるかもしれないね。

 

さて、来年はどんな仕事で

我々をワクワクさせてくれるのか。

何とか

メジャーな作品で

レギュラー出演を果たして欲しいもんだが。

次の情報解禁が楽しみだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本日FC枠の当落が判明した

『モーニング娘。'21 コンサート Teenage Solution ~佐藤優樹 卒業スペシャル~』。

ネットでは

落選を嘆く皆さんの声が溢れかえっていたようで。

 

ま、そりゃそうだよね。

武道館をフルで使えたとしても

追加席放出は確実だろうに、

半分で勝負ってのは残酷過ぎる。

 

もっとでかい小屋使えなかったのかね。

って、東京近郊で武道館以上となったら

SSAくらいしかないか。

 

皆さんライブビューイングに期待ってところかな。

笠原も金澤も

47都道府県完全制圧だから、

佐藤はそこに何十館か足すかもしれない。

 

2015年の秋ツアーから

モーニング娘。の武道館公演は全部現場にいたんだけどなぁ。

何とも残念。

来年からは何とか現場復帰を果たしたいけど

どうなることやら。

 

当選の皆さん、おめでとうございます。

落選の皆さんはライブビューイングで。

中継も当然あるだろうから

そっちにも注目かな。

 

個人的にはパッケージ発売まで我慢我慢…。

 

 

 

 

 

 

 

 

Juice=Juiceが

12月22日発売の新譜情報を解禁。

さらに新アー写を公開した。

 

新譜はトリプルA面シングルだけど

1曲はまだ未解禁。

金澤の卒業曲なんだろうが

グループでの歌唱なのか

金澤のソロなのか。

そして誰が作る楽曲なのか。

いろいろ気になるところ。

 

しかし、

新メンバーのデビューシングルが

金澤の卒業シングルでもあるわけで、

なかなかのプレッシャーだったろうね。

 

発売日には金沢本人不在。

それでもどこまで数字を伸ばせるのか。

できればゴールド認定までは行きたいよね。

 

12月は佐藤の卒業シングルもあるし、

ハロヲタは大変だ。

どっちもフルで買おうとしたら3万円は覚悟しないと。

ボーナスのある人たちはいいけど、

貧乏人としてはかなり厳しいかな。

 

まあ、卒業公演で

3曲とも披露されるはずだから、

そのパッケージ購入で許していただきましょうか。

 

できることならちゃんと現場にも行って

パッケージも買ってといきたいところだけど。

今はじっと我慢だ。

 

さて、曲の公開はいつになるのか。

あまり早すぎるのもどうかと思うけど

卒業公演時に

観客がちゃんと予習できてるのが理想的。

11月中旬くらいが現実的か。

楽しみに待つとしましょうかね。

 

 

 

 

 

 

本筋には何も影響のない

典型的な“ネタ回”。

 

ガクエンワルドの力で

世界がトジテンド学園に変わっちゃうお話。

 

しかし、学園モノのメインストリームは

なんだかんだ言っても“ヤンキーもの”ってことなのね。

 

個人的には

その手の不良大活躍系のドラマって

全然観たことがないものだから、

タイトルくらいは知ってても

中身に関してはまったくで。

 

きっと細かいネタをいろいろ放り込んでいるんだろうが

そのへんのことは

詳しい方にお任せします、はい。

 

“神は細部に宿る”とは言うけど

学校の“作り込み”はちょっと常軌を逸してる感じ。

だから面白くなるってのは

間違いないんだろうけどね。

 

一部では

次期戦隊の商標バレがまだってことで

ちょっとザワザワしてたりする。

それもこれも

おもちゃが売れないため。

いつから戦隊のロボットがこれほど売れなくなったのか。

この流れを断ち切るために

一度戦隊を休止しても不思議じゃないだけに

ファンは戦々恐々なのか。

さらに、古い戦隊の商標登録情報なんかも出てきて

何ともそわそわが止まらなくなったりして。

 

ま、50作までは

何が何でも続けたいと思ってるんだろうが、

大スポンサー様がどう出るのか。

業績がいい時だけに

大ナタを振るいやすいかもしれない。

ただ、バンダイが降りたら

タカラトミーが乗るって可能性はあるだけに、

難しい決断にはなるのかな。

(バンダイが乗らずにヒットしたおもちゃも数々あるしね)

 

遠からずハッキリすることは

まあ置いといて。

 

フリントちゃんが

東宝女優カレンダーに抜擢されてる↓。

 

 

期待の新人女優ってことだよね。

東宝は

若手だと上白石姉妹でブイブイいわせてるけど、

次の看板はもりひなちゃんってことか。

(ちなみに“大看板”は長澤まさみだけど)

 

次回はハカイザーの正体についてらしい。

まあ、登場時から父ちゃん感満載だけど

それがどんな風に裏切られるか

刮目して待て、か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

01.独占欲(2004・モーニング娘。)/全員
02.女と男のララバイゲーム(2010・モーニング娘。)/全員
03.青春時代 1,2,3!(2000・プッチモニ)/生田・石田・小田
04.I&YOU&I&YOU&I(2002・タンポポ)/羽賀・横山
05.印象派 ルノアールのように(2005・エレジーズ)/譜久村・北川
06.恋のヌケガラ(2004・美勇伝)/牧野・森戸
07.壊れない愛が欲しいの(2003・7AIR)/佐藤・野中・加賀
08.ロボキッス(2004・W)/岡村・山﨑
09.Wonderful World(English Ver.)(2015・Juice=Juice)/野中美希
10.Swing Town(2021・野中美希)/野中美希
11.メッセージ(2021・野中美希)/野中美希
12.Give me 愛(2011・モーニング娘。)/野中・牧野・羽賀
13.晴れ 雨 のち スキ♡(2003・モーニング娘。さくら組)/生田・佐藤・羽賀・加賀・岡村・山﨑
14.愛の園~Touch My Heart!~(2003・モーニング娘。おとめ組)/譜久村・石田・小田・野中・牧野・横山・森戸・北川
15.Happy大作戦(2013・モーニング娘。)/全員

 

これ、パッケージにならんか?

できることなら『ソロフェス2』に同梱で

お願いしたいもんだが。

 

なかなかいい選曲。

特に後半は最高。

ぜひ野中オリジナルは

メディアに固定して欲しい。

 

こういうのが

時々あると

ちゃんとペイTVには加入しとかないとって思うんだけど

元を取れるほど観る時間は取れないからなぁ。

って、ケチケチしてたらダメか。

 

本当にパッケージ化お願いしますよ。

必ず購入しますから。