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オレンジの園に

2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

 

平和だねぇ。

“パンダさん”ことザキメイちゃんが

やっと念願であった

本物のパンダさんに会いにいったそうな。

(シリーズ完結編か?)

 

記憶が曖昧なんだけど、

俺自身上野で何回かパンダを見た(はず)。

正直ぬいぐるみみたいな可愛さはなくて

ただ寝てるだけの物体だったような。

活動的になる時期とか時間はあるのかもしれないが

それを外していたんだろうね、きっと。

 

どんなことであれ

夢中になれるのはいいことだし、うらやましい。

パンダさんみたいにここまで熱狂的になれる対象を

持ったことがないんで、

どういう気持ちなのか聞いてみたいよね。

 

ま、遠く(距離も存在も)のパンダより

ごくごく近くにいる飼い猫の方がはるかにかわいいからなぁ。

今はおじいさん猫の世話が我が人生の一大事。

他の動物にかまけてるヒマはないな。

 

って、自分のことはともかく。

パンダさんのパンダとのご対面を

なぜこのタイミングで行ったのか。

って、今調べてみたら

シャンシャンはあと1カ月で中国へ返還されちゃうのね。

今日から観覧は抽選ってことで、

その前に見とかなきゃいけなかったわけだ。

(残ってる子たちはいるとしても…)

 

ここでパンダさんがパンダ解禁となったら

何かしらの“キャラ変”があったりするのかね。

年齢的にも

変わるのにちょうどいいかもしれないから

これが“転機”になったりして…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今年の春ツアーも

『CITY CIRCUIT』の名前で

アソートホールツアーに決定。

 

まだOCHA NORMAはこの中に含まれず、

5グループで回す。

 

グループ毎の公演数で見ると

モーニング娘。’23 19公演

アンジュルム   19公演

Juice=Juice    13公演

つばきファクトリー 10公演

BEYOOOOONDS  11公演

 

つばきが少ないのは

浅倉の卒業公演が別建てだからのようで、

たぶん早々に大箱興行が入ってるんだろうね。

 

で、1つ不思議なのは

GW吉例の中野公演がないこと。

 

中野サンプラザの閉館は決まってるわけだが

7月2日ってアナウンスされている。

GWに使えない事情はないと思うんだけど、

代替の小屋が難しい現状で

この先どうするんだろうね。

 

さて、この春の卒業は

浅倉と竹内だけなのか。

そして、どのグループに何人加入があるのか。

モーニング娘。は25周年、

Juice=Juiceは10周年と

アニバーサリーツアーでもあるから

話題作りは重要。

その意味でも

卒業と加入は必須と思うけどね。

 

埼玉の公演は行きたいけど、

チケット取れないよなぁ、絶対…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アンジュルム上國料萌衣がマクドナルド「マックフルーリー®︎ 超 オレオ®︎ クッキー」のCMへ出演いたします。

マクドナルドの人気定番スイーツ 「マックフルーリーⓇ」と、「小枝™」が初のコラボレーションとなる「マックフルーリー® 小枝™」が、2023年1月25日(水)より期間限定で販売。
定番「マックフルーリー® 超 オレオ® クッキー」は、数量限定のオリジナルパッケージで登場。

アンジュルム上國料萌衣が出演するCM「マックフルーリー® 小枝™&超 オレオ® クッキー 甘い冬」篇は、1月24日(火)より放送開始いたします。

 

これで4年連続のご出演なのね。

ある程度イメージが定着すると

代えにくいってのはあると思うんだけど。

 

しかし、ずっと高校生役なわけでしょ。

実年齢が23歳だから

そろそろ厳しくなってくるのかもしれない。

 

なんだかんだと

外部のお仕事が続く上國料だけど、

果たして一般層の認知度って

どれほどあるんだろうか。

本人がグループを卒業しても

一人で食っていける程度に

需要があるならいいんだけどね。

 

竹内が卒業すると

年齢でもキャリアでも2番目。

どんな立ち位置でグループに貢献するのか

ファンならずとも興味があるところ。

 

もっともっと売れて、

この際ハローの1番人気は上國料であり

アンジュルムであってもいいかもしれない。

実際、楽しそうだもんね、アンジュルム…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2月の東映チャンネルでは

【映画『あの頃。』と、あの頃のハロプロアイドル】特集がある。

 

ハロプロ年末の武道館公演を目当てに

去年の11月12月には

スカパーと契約してたから

東映チャンネルも観ることできてたんだけどなぁ。

 

たぶん3月にはひなフェスやら浅倉の卒業コンサート、

さらに5~6月に

少なくとも竹内の卒業コンアートの中継がある。

それがどのメディアで放送されるのかによって

契約を考えなきゃいけないところ。

 

だから、2月にまたスカパーと契約ってのは

ちょっと現実的じゃない感じ。

そもそも多チャンネルに対応できるほど

時間的な余裕がないからね。

 

自由になる時間が少ないわけじゃないけど、

そこでやるべきことが多いもんだから

有料チャンネルは吟味しないといけない。

 

まあ、東映チャンネルは確かに魅力的なんだけどね。

特に往年の時代劇。

内田吐夢監督、中村錦之助主演『宮本武蔵』五部作なんか最高。

昔の時代劇はキャストも豪華ならセットも立派。

絵の厚みが違うんだよね。

 

これに比べて

最近の映画のペラペラさ加減は何とも寂しい。

安く作ってそこそこの興収でも回収できるってのが

今どきのビジネスモデルだから仕方ないんだけど。

 

しかし、ハロプロ映画って何本もあるんだね。

どれほどヒットしたかは知らないけど、

少なくとも『あの頃。』は大コケだったと記憶してるが。

 

さて、今回の映画を

後々観る機会はあるだろうか。

なきゃないでもいいのかな…。

 

 

 

 

 

 

 

 

モーニング娘。が

『うたコン』ご出演とはずいぶん久しぶりなんじゃない?

 

そう言えば、

去年の今頃にもそんな話があったようだけど、

コロナ感染で流れちゃったよね。

 

新譜の発売から約1カ月が経過してるけど

NHK様には

モーニング娘。シングルコンプリートって

超大事な“使命”があるからね。

ちゃんと映像を残してくれないと。

 

で、1月下旬は

モーニング娘。メジャーデビュー25周年の記念日。

(1stシングル『モーニングコーヒー』は98年1月28日発売)

そこに合わせての出演なら

NHKも粋なことをしてくださる。

 

今回の出演に関しては

感染による出演辞退だけは何としても避けて欲しいものだ。

まあ、“集団免疫”はできているんだろうけど、

変異株にまで対応できるかは疑問。

これだけワクチン接種が進んでも

感染はまるで収まらないしねぇ。

 

とにかく。

来週はキッチリご出演いただいて

『モーニングコーヒー』と新譜を

披露できたら言うことなしなんだけど…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ツイッターのトレンドに

ジャニーズのグループが上がってて

何やら

大学入学共通テストの問題作成者に

“ジャニオタ”がいるらしい。

Sexy ZoneやTravis Japanのメンバーの名前が出てるってことで。

 

ま、緊張を強いられる受験生には

ちょっとした“和み”になったのかもしれないね。

 

で、どうやらそういう“遊び”が

ハローでもあったようで、

「世界史B」の問題が↑。

 

石田・佐藤・工藤と並べば

もうこれは間違いなかろう。

で、ちょっと珍しい苗字の飯窪は

たぶん“先生”の設定ということで。

 

どんな業界にも

きっとハロヲタは潜んでいるんだろう。

で、時として

こんな風につい“本性はバレる”。

 

ただね。

残念なことに受験生50万人のうち

これに気付くのは果たして何人いるのかってこと。

1%でもいれば立派なものか。

 

その昔、共通一次試験(それもごく初期の)を受験したけど、

もうどんな問題だったかまったく記憶がない。

あんまりいい点数取れたわけでもなく、

旧二期校を受けて“轟沈”。

これは負け惜しみだけど、

付属校に通ってたんで

国立大はいわば“記念”受験。

もちろん受かればよかったけど、

浪人の心配は全然なかったからね。

そりゃ必死さが足りなかったことは否めない。

 

今じゃ大学の進学率は

都市部じゃ70%くらいあるわけで、

“学士”程度じゃ高学歴とは言えないだろうね。

まして四流私大出じゃ。

 

これからも、

様々な試験の中に

ハロメンの名前が紛れてくるだろう。

とは言え、

そんなものに出会う機会はほぼないんだよねぇ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脳人3人の人間化と

やっとドンブラザーズ全員での変身と。

 

脳人は

人間と交わっちゃいかんのね。

ドン家が人間界にその末裔を送り込んだ(逃がした)のも

ドン家が脳人の掟に背いたからってことで。

 

で、人間界で何やらやらされてる脳人3人衆は

それぞれ人間に感化されて

ソノイはちゃんと絵が描けるようになったり

ソノザは喜怒哀楽に目覚めたり。

ソノニは愛を知り脳人の掟を破ってしまうが

ソノイ・ソノザは罰することすらできない。

 

スーパー戦隊では

キャラクターの葛藤ってのはよく描かれるんだけど、

敵味方共に

目標に向かっての悩みってわけじゃないのが

ドンブラザーズのよく分からないところ。

そもそも、ドンブラザーズに“目的”があるのかどうか。

 

何と言うか、細々としたことの“答え”を小出しにしてくるけど、

本筋が見えてこないんだよね。

皆さん、そういうことは気にならないんだろうか。

 

次回はやっと獣人の“親分”登場するようだ。

一方、ポンコツ脳人を成敗するためか、

あるいはドン家を滅ぼすためか

新たな脳人もやって来る。

ま、こんな終盤に登場する奴は

新キャラと言うより単なるやられ役だろうが。

 

あ、そうそう。

ここの登場人物の不思議なところは

例えばこの期に及んでやっと素面で全員揃っても

それが当然って感じだし、

犬と雉がそれこそ命がけの争いをしてても

次の瞬間には共闘するとかね。

言っちゃ悪いが

“ご都合主義”過ぎないかね。

 

まあ、なんだかんだ言っても

残りはあと6回くらいでしょ。

あらゆる“フリ”を拾うのは無理だとしても

カタルシスを得られる大団円は

ちゃんと用意して欲しいものだが…。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

BEYOOOOONDSの全メンバーが

一斉にオフィシャルInstagramを開設した。

 

ハローの各グループで

メンバーがオフィシャルInstagramをやってるけど

全メンバーってのは初めて。

 

ある程度の更新頻度が保証されないと

なかなか開設できないんだろうが、

全員となると

否応なしに比較されちゃうんだろうね。

 

たぶん“箱推し”の皆さんがまず全員をフォローして

これからメンバー間の人気が如実に表れる。

事実、たった1日でこんな感じ。

 

・一岡伶奈  1.7万
・島倉りか  2.1万
・西田汐里  2.0万
・江口紗耶  1.8万
・高瀬くるみ 1.6万
・前田こころ 1.9万
・山﨑夢羽  2.4万
・岡村美波  1.9万
・清野桃々姫 1.6万
・平井美葉  2.3万
・小林萌花  2.0万
・里吉うたの 2.1万

 

早くも1.5倍の格差。

なかなか厳しいもので。

 

しかし、もっとも早くにデビューが決まってた

一岡や高瀬、そして清野が下位にいて、

SeasoningSが大健闘。

 

さて、この差がどこまで拡大していくのか。

ちなみに、

モーニング娘。だと

牧野真莉愛21万に対して

その同期羽賀朱音が6.9万。

何とも残酷な“格差”だよね。

ま、みんなとっくに気付いているよね。

ただ、それが分かりやすい形で出ちゃうだけか。

 

それでも、差を詰めるチャンスはきっとあるはず。

頑張っていろいろアップしてくださいませ。

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“年女”はるちゃんの

新年早々のお仕事の数々↑。

頑張ってらっしゃるようで。

 

moon dropってバンドの

メジャーデビュー曲MVなんて

なかなか責任重大な役目。

ファンの皆さんに受け入れられることも大事だが

新規ファン開拓につながればね。

 

そして工藤自身が

見つかってくれれば万々歳。

さらに大きな仕事に結びつけば言うことなし。

 

グループを卒業して早5年。

そろそろ女優として

本格的に売れて欲しいところ。

ま、普通に考えれば

順調なんだろうけど、

ハロー卒業後の成功事例として

高いところに行ってくれればね。

で、“元モー娘”って肩書不要の存在に。

 

春以降の大きな仕事に期待だね。

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ちょっと前にいわゆる“還暦”を迎えて

今年はあれこれやってみたいと考えている。

 

一番は読書量を増やすこと。

そしてもう一つは映画をたくさん観ること。

 

読書に関しては

家に恐ろしいほどの“ストック”があって

(買うばかりで読んでない本が山積している)

これを消化しなきゃいけない。

結構小難しい本が多いんで

時間がかかりそうだが

そもそも読みたいから買ってるわけで。

 

生徒・学生の頃は

今の自分では信じられないような量を読んでいた。

どこにそんな時間があったのやら。

さらに漫画も死ぬほど読んでたし

何の時間を削っていたんだろう。

 

映画もある時期随分観てたんだけど、

最近は2時間の根気がもたなかったりする。

(気楽に観られない性分なんで…)

今年は少なくとも週3本は観たいと思って

その動機付けというか環境作りのために

サブウーファーを買うことにした。

 

残念ながらあんまり予算がないんで、

エントリーモデルが精一杯。

で、買ったのが

YAMAHA NS-SW050。

 

今日届いたんで

早速つないでみたんだけど、

既につけてるサウンドバーがまるで別物みたいに聞こえてくる。

重低音がクリアに響くってのはすごいね。

 

ハローのライブBDを再生してみると、

“現場”で感じる腹に響く重低音が体感できて、

何でもっと早く導入しなかったんだってちょっとした後悔。

 

で、これから観始める作品は

元ハロプロ真野恵里菜主演作

『THE NEXT GENERATION パトレイバー』

全13話(0~12)+長編だから

結構な“尺”になる。

 

映画に関しては

古いものから最近のものまで。

過去に観たものも初めて観るものも。

洋画、邦画、実写もアニメも

とにかくポピュラーなものから攻めてみましょうかね。

 

この年になっても

あんまり時間に余裕はないんだけど

(貧乏暇なしってやつね)

もっともっと頭を肥やさないと

ボケが早まりそうだしね。

 

あ、サブウーファーいいですよ。

今の薄型テレビの弱点はスピーカーが貧相なこと。

こんなご時世で

“在宅”を余儀なくされちゃっても

現場に近い臨場感が得られますから…。

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