稲場愛香セカンドシングル『星屑のエスケープ他』ビルボード週間チャートで19,630枚2位獲得! | オレンジの園に

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2014年3月、某局で放送された
『55スペシャル』で
“モーニング娘。”に目覚める。
基本的に特定メンバーを
偏愛しないと心に決めているが、
“オレンジ”系には目がない。
2015年9月にライブ初参戦。
このブログは
娘。ライフの備忘録である…

◎Billboard JAPAN Top Singles Sales
(2025年2月17日~2月23日までの集計)
1位『UDAGAWA GENERATION』櫻坂46(533,149枚)
2位『星屑のエスケープ/終わらないインソムニア』稲場愛香(19,630枚)
3位『告白心拍数』SKE48(8,137枚)
4位『SCOPE』Aimer(6,533枚)
5位『刺激最優先』LIL LEAGUE from EXILE TRIBE(6,285枚)

 

2月19日発売

元Juice=Juice稲場愛香のセカンドシングル
『星屑のエスケープ/終わらないインソムニア』
ビルボード週間シングルチャートの売上枚数が19,630枚で2位獲得。

 

ちなみに

デビューシングル

『圧倒的LØVE/Pink Temperature』は
売上枚数31,059枚の2位。

 

4割近くも枚数落とした格好。

なかなか厳しい現実だ。

 

まあ、デビューシングルは“ご祝儀”も多分に含まれていただろうが

それにしてもギャップが大きいね。

差分の“万枚”は

他のOGのソロシングルセールス1週間分。

 

稲場に限った話じゃないけど、

ハローOGの皆さんのソロ歌手活動って

ちゃんと採算ベースに乗っかってるんだろうか。

もちろん、“現役”時代の貢献に対する

“ご褒美”って意味合いは分かるんだけど。

そういうことも、新人勧誘の強力な武器なのかもしれないが

あまり現役の利益を食っちゃうようだと

いささか問題だ。

 

フィジカルの枚数だけで

すべてが決まるわけじゃないが

アイドルにとっては大切な“指標”。

“次”があるなら

キッチリ巻き返さなきゃカッコつかないよなぁ。