今日発売のモーニング娘。'21ニューシングル
『Teenage Solution/よしよししてほしいの/ビートの惑星』
フラゲ日の枚数が100,063枚と出た。
前作
『純情エビデンス/ギューされたいだけなのに』
の枚数が84,967枚だから
約2割弱増加ってところ。
前々作
『KOKORO&KARADA/LOVEペディア/人間関係No way way』
はパンデミック前の発売で106,693枚だから、
その水準に戻したってことね。
アイドルCDは
いわば“握手券”だったりしたわけだけど、
結構長く続いてしまったパンデミックで
販促の方法も少し変わってきて
それが受け入れられてるってことだよね、きっと。
まあ、今作は佐藤の卒業シングルって
売れる要素が乗っかてるからね。
さらに発売が延期になってる1タイプもあるから、
頑張れば“プラチナ”も見えてくるかもしれない。
発売日分でどれほどプラスになるか
明日の発表が楽しみだ。
出来ることなら
週間セールスで1位が取れたらいいんだけど。
チャンスはあると思うんだけどなぁ…。

