10月4日(日)に選手1名、スタッフ1名の新型コロナウイルス陽性判定を受けて一軍監督、コーチ、選手、スタッフ、関連職員の計78人にPCR検査を実施した結果、荻野貴司選手、角中勝也選手、清田育宏選手、菅野剛士選手、鳥谷敬選手、藤岡裕大選手、三木亮選手ならびに伊志嶺翔大走塁兼打撃補佐兼外野コーチ補佐、チームスタッフ3名の計11名が新型コロナウイルス陽性と判定されましたのでお知らせします。上記11名を除く67名は陰性でしたが岩下大輝投手の濃厚接触者として東妻勇輔投手、小野郁投手、和田康士朗選手、山本大貴投手の4名が特定されました。なお二軍監督、コーチ、選手、スタッフの計73名は昨日10月5日(月)、PCR検査を実施し全員、陰性でした。
優勝争いの大事な時期に来て
千葉ロッテで大クラスター発生。
結局は選手の“自覚”の問題かね。
それこそ球界あげて
感染予防しているはずなのに、
これだけガッツリ感染者出しちゃったら。
まあ、さすがアスリート。
無症状がほとんどなんでしょ。
って言うか、プロ野球選手って
強烈な基礎体力があっても
極限まで鍛えちゃいないんだろうから、
免疫力が削られてないんだろうね。
(野球って技術のスポーツだしね)
とにかく、キッチリ治して
何とか優勝争いを面白くして欲しいもんだ。
それはそれとして。
4日に始球式に出た鈴木愛理は
濃厚接触者じゃないにしても
感染リスクはなかったのかね。
何と言っても、10人以上の感染者が
その場にいたってことだろうから。
ま、20代なら
感染しても滅多に重症化しないしね。
あまり過度に怖がる必要はないんだろうが
イメージってのがあるし。
何事もなきゃいいけどね。

