◎Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2020年8月24日~8月26日の集計)
1位『STARGAZER』JO1(269,356枚)
2位『Night Diver』三浦春馬(184,284枚)
3位『限りあるMoment/ミラー・ミラー』アンジュルム(28,061枚)
4位『トゥモロー最強説!!』超ときめき▼宣伝部(※)(17,667枚)
5位『DREAMIN' ON』Da-iCE(17,331枚)
ビルボードの数字が
オリコンより低く出ることもあるんだね。
アンジュルムの新譜
『限りあるMoment/ミラー・ミラー』だけど、
オリコンランキングでは
フラゲ日に30658枚って発表されている。
一方ビルボードでは
3日分の速報値で28061枚。
ま、どっちにしても
前作がゴールドディスクだったことを思うと少ない。
少なすぎる。
確かに社会情勢が違うんだけど、
それにしてもこの落ち込みの原因は何なのか。
前作は勝田・中西の卒業シングルだし、
楽曲数も違うんだけど。
あるいは、前作が“まぐれ”って可能性も否定できないか。
ちょっとできすぎだった気はするからね。
この数字だと、
序列5位に逆戻り。
何か抜本的な“改革”が必要だ。
って、そのためのオーディションだったね。
“救世主”が現れてくれればいいんだけど…。
