さいもんてつやの「ロト&ナンバーズ 徒然日誌」 -13ページ目

さいもんてつやの「ロト&ナンバーズ 徒然日誌」

ロトとナンバーズをより楽しむための情報を提供します。

 勝ち点3を取りましたね~。いろいろ感想はありますが、単なるサッカー観戦ファンとしてはあまり突っ込まないほうがいいのかな?

 昨日のナンバーズ3は「999」、4は「8890」でしたね

●携帯サイト予想10通り……ナン3ではトリプルの組み合わせは除外していますので×。ナン4はオススメの「3コセット」が出ず、軸数字を「5」にしていましたので×。

●羅針盤……こちらもナン3はトリプルの組み合わせは除外しているので×。昨日のナン4数字間は0&1&1で、多発パターンではありませんでしたので×。

 さて、今日はミニロトですね。携帯サイトでの予想と、サバイバル、新サバイバルでのオススメ数字、結果はいかに……。

昨日発売のナンバーズ本『黄金の羅針盤~』。初日の結果は、ナンバーズ3で軸数字「2」または「8」でボックスでの的中でした。ナンバーズ4で近いうちにストレート当選が出ると思います

本日6月10日、ナンバーズの本『黄金の羅針盤で~』の発売です。

今夜からのナンバーズの結果が気になるところです。が、

29日発売のロト6の本の締め切りが本日なので、いま最終チェックの作業中。今夜遅くまではこれにかかりきりになるでしょう。


さいもんてつやの「ロト&ナンバーズ 徒然日誌」

6月29日に双葉社から発売されるロト6&ミニロトの本。ホロスコープ研究会から提供されたデータを基に決定したルールに従って、いま、組み合わせを作成中です。

ルールを決めるまでも大変でしたが、そのルールに合わせて数字をハメ込む作業が、想像以上の作業。

ナンバーズ本の四方山話もありますが、ひとまずロト6とミニロトで提供する組み合わせを作成することに専念いたします。

 今、双葉社に来ております。ロト6&ミニロトの打ち合わせです。昨日送られてきた表紙で使うイラストも含め、諸々を打ち合わせしました。これに関しては後日。


 さて、ナンバーズ本ができるまで……。熱い編集マンA氏とは、4月初旬に初めてお会いしました。とにかく第一印象は、〝一生懸命〟な人。後に彼の癖が発覚するのですが、このときはまだ初対面でそんなことに気付くこともなく、彼の熱意に合わせてぼくもいろいろな話をしました。もちろん、ナンバーズの予想方法にもいろいろあることや、携帯サイトでの実績などなどです。そして本の方向性なども含め、こうしましょうこう考えていきましょう、といったことがいくつか決まりました。


 そして後日、2度目の打ち合わせ……。A氏は、先日話し合ったほぼ半分を忘れていた……、というか、聞いていなかった……、というか、正確には、話の途中で自分の世界に入ってしまっていたのか、まったく別の発想あるいは模索、といった作業を脳内でやっていたようです。普通の人は、こういった作業は後で、会社に戻ってからとか、家に帰ってからなのでしょうが、A氏の場合、スイッチが入ると話をしているその場で、それこそオンタイムで始まってしまうようです。


 ですから、2度目の打ち合わせは前回話した半分の内容と、新しく持ってきたA氏のアイデアなり方向ということになったのです。ちょっと先が思いやられるな~、なんて思ったりもしたのですが、とにかく一生懸命に本に向き合う姿勢には、感服しました。憎めない人なのです。


 

 現在は、6月29日に発売されるロト6&ミニロト対応の『黄金の4億円ダイヤル』を製作中。昨日、表紙を飾るイラスト(小野たかしさん)のラフが何点か送られてきました。彼の個性が出た、結構笑える(悪い意味じゃなく)ものでした。いろいろな人のアイデアや個性が集まって1冊の本ができるまでの過程は、ちょっとステキな時間です。


 ナンバーズは、もともと携帯3キャリアの公式サイト(ロトナン攻略法 DX」(docomo)、「超選!ロト&ナンバーズ DX」(softbank/au」)に予想コラムを寄せていました。

 ナンバーズ3、4ともに毎回10通りの組み合わせを提供してきましたが、去年、その当選確率がかなり高かったのが評判となり、いつからか、ナンバーズ本の出版を打診されるようになりました。

 

 いろいろお話を伺う中で、サバイバル購入術と、新サバイバル購入術の出版のさい、一緒に作業をしてくれた表淳一さんがロト6とミニロトの本を出しているインフォレストという出版社に決めました。


 出版社の担当編集マンのA氏。これがまた熱い一直線的なオトコなんです。ほとんどのエピソードは、このA氏とのやり取りになるのですが……。


 この続きはまた後ほど……。いまから食事だそうです。


 6月10日にインフォレストからナンバーズの本『黄金の羅針盤でナンバーズをコツコツ当てる本』が発売されます。そして6月29日にはロト6&ミニロト対応の『黄金の[4億円ダイヤル]を回して億万長者の本』も双葉社より出すことになりました。

 両方とも、いま流行りのボードを本誌にある数表に重ねるスタイルのものです。

 以前より、こういった本を出さないかと、出版社から依頼を受けていましたが、なかなか踏ん切りがつかず、やっと出版することを決めました。

 遅くなった理由は、こういったスタイルの本に適応できる〝当選確率の高い数字選びのルール〟を構築するまでに時間を要したからです。

 出版社からすれば、出す以上売れてもらいたいのは当然です。しかし、〝売れればいいんだ〟というスタンスが強すぎるところからは出したくありません。譲れないところがあるのです。

 ぼくの場合、攻略法というよりも「数字選びのルール」を提供しているつもりです。そして、本を買っていただくということは、読者の方たちからお金を頂いているわけですから、そこには当然、買っていただいた方に対する責任というものを感じています。

 過去、2冊(サバイバル購入術・新サバイバル購入術)出していますが、いずれも数字選びのルールを提供したものです。そして、発売以降も、HPでその後の経緯と結果を追い続けています。それは読者のみなさんに対する責任と思っているからです。よくある売らんがために〝後付けしたような当選結果〟を強調しただけで終わらせる本にはしたくはないのです。

愛妻が日ごろから世話をしているバラ。状態を見て肥料をあげたり、虫に神経を使ったり、花の中でもバラの世話はたいへんそうです。

先日、中でもお気に入りのフラウ・カール・ドルシュキと、ハニーブーケという品種の蕾がほどけかけ、明日には開くと、楽しみにしておりましたが……。

夜、帰宅すると、その大きな蕾をつけたハニーブーケの枝が折り取られ、ドルシュキの枝は折り取ることができなかったのか、途中でポキリと折れたまま、だらんと垂れ下がっていました。

思えば、去年もあったのです。入り口から手が届くこの2つのバラの花がなくなっていたことが……。

「手折りし」という言葉はなんとなくロマンチックにも思えますが、「手折られし後」の枝は見て痛々しいです。とくに折りそこなって力なく垂れているのはかわいそうですね。

手折りし人は花を心から愛する人ではないのでしょう。


さて、バラにも迷惑な天候が続いていますが、早いものでもう6月になります。10日に発売されるナンバーズの本について、6月に入ったら詳細をお伝えしていきたいと思います。もちろん、この本も、発売の後の結果をHPと、このブログで追っていきます。お楽しみに!

ロト6は「01 25 36 41 42 43 B-39」 1等は1億円超え3口。2等は6口しかなく5500万円を超えました!


ナンバーズ3

「169」


ナンバーズ4

「6405」


でした!

本日はロト6の抽選日。

 ロト6・今回の5チャレンジは『新サバイバル購入術』から起点を3週前とした

さいもん推奨10通りから上位5通りの紹介です

A 04 06 26 27 31 35

B 02 08 12 16 28 35

C 04 06 19 26 27 35

D 06 08 15 16 22 27

E 10 19 20 26 30 31