今日は!半夏生だそうです!夏至から数えて約10日後。半夏という薬草がはえる時期といった意味があるそうです。この半夏はサトイモ科の小さな多年草で6月頃細長い葉に包まれた花を付けるとか!薬用になるのは地下の球茎。半夏生は農家にとっては節目の日だそうです。夏至の後・・・半夏生までに田植えを終えるのが好ましいとされたそうです。この頃の雨を半夏雨といって大雨になりやすい時期だとか・・・梅雨も後半へ・・・。
関西地方では半夏生に蛸を食べる人が多いという習わしがあります!蛸に多く含まれるタウリンがスタミナをつけ夏バテ防止になるからだとされていますが!関西の風習のようです!このことから!今日はタコの日(笑)でもあるそうです!2001年8月1日に制定。稲の根がたこの足のように大地に広がってしっかり育つようにとの願いも込められているとか!
とにかく・・・今日は半夏生(😊)/タコぶつで!飲まなあきまへん(笑)





今日はうどんの日!(^^)!なんやて!?
1980年の7月2日に、香川県生麺事業協同組合によって制定されたうどんの日。ん~知らんかった(笑)
このうどんの日、実は半夏生と深い関係があるようです。昨日が半夏生でした!!雑節の一つとして知られる半夏生。昨日に書きましたが!!関西ではタコを食べる習慣があります。かつて稲作が中心だった日本において重要な日と位置付けられていました。
「夏至は外せ、半夏生は待つな」という言葉があるほど、農家の人々にとって半夏生は田植え時期を見定めるために重要な日だったそうです。夏至の後、半夏生になるまでに田植えを終わらせるとよいという言い伝えのようです。半夏生の後は天候がよくても田植えはしないという習慣がありました。最近は昔のように半夏生を目安として田植えを行う農家はないそうですが、こうした昔の風習をうどんの日という形で残っています。
うどん大国である香川県では、田植えが終わる半夏生に、労をねぎらってうどんを食べる習慣があるそうです。その昔香川県の農村では、麦の刈入れや田植えが終わるころになると、その年に収穫された麦を使ってうどんを打っていたそうです。香川県では、半夏生にうどんを振る舞う風習が今もなお引き継がれています。例年は毎年7月2日には、無料で約1,000食ものうどんを提供するイベントなどが開催されてるそうです。コロナでどうでしょうか?!ん~半夏生と田植えの関係・・・なるほど・・・




今日は!たわしの日!なんだそうです!最近は見なくなりました・・・亀の子たわし・・・家にあるんやろか??時代は古く!1915年、大正は4年に西尾商店の西尾正左衛門と言う方が!亀の子たわしの特許を取得(^_^)/亀の子たわしが考えられたのは1907年、明治40年のことなんだそうです!正左衛門の妻が廊下の床を磨くためにシュロでできた玄関マットの一部を切ってUの字にして使っていたことにヒントを得たとされているそうな??亀の子????その名前は、たまたまタライの中で亀が水に浮いて泳いでいたのを見て亀かたわしに似ているなぁ???(笑)亀は長寿で縁起がええから?形も似ていて水に縁もある!ということで"亀の子たわし(^_^)/となったそうな。また!この亀の子タワシ(^_^)/発売の当初はシュロの繊維が使用されていましたが!大正末期から昭和初期にかけて原料としてのシュロが不足し始めたため、より安価なヤシの繊維が用いられるようになったそうです。棒状のたわしを卵円形に曲げて固定した亀の子束子と呼ばれることが多いが!株式会社亀の子束子西尾商店の登録商標なんだそうです。タワシのお話(笑)





一年のちょうど真ん中の日。
今日は!まん中の日やて!(笑)
平年ではこの日が一年の183日目に当たり残り182日ある。1月1日から数えて183日目、12月31日から数えても183日目となるそうです。うるう年は違うんかな??平年はこの日の正午、閏年は午前0時がちょうど真ん中の時間となるようです。
この真ん中の日は2017年(平成29年)に一般社団法人・日本記念日協会により記念日として認定登録されたそうです。一年365日のちょうど真ん中の日を「半分」「シェア」「折り返し」「真ん中」などをキーワードに、みんなで笑顔でお祝いすることを目的としているそうです。





おはよーございます。木曜日の朝☔またよー降ってますわ( ̄ー ̄)川は大丈夫かいな?先週に生駒を襲った豪雨( ̄ー ̄)大きな被害が出ています。私も自治会長として毎日、市役所に出んしています(苦笑)この雨でまた被害が出ませんよーに!
今日は10年前の今朝のゴン(^o^)/~~
#今朝のゴン(^o^)/~~





今日はファシリティドッグの日なんやて!
ファシリティドッグとは、直訳すると「施設の犬」となるそうですが、病院などの医療施設に常勤して、入院中の患者やその家族に心の安らぎを与える役割を担う犬なんです。特に小児医療では闘病中の子どもたちと触れ合うことで、子どもたちのストレスを減らし元気づけ、愛情や癒し、勇気を与えているそうです。
子供達に寄り添う病院にいる犬たち。子供達を癒やしています。まだ日本には理解が少なく数頭しかいないそうです。このファシリティドッグ・・・ストレスを抱えた人々に愛情と安らぎを与えるよう専門的なトレーニングをつんだ犬なんだそうです。ファシリティドッグの主な仕事は、知らない人に自分の体を触ってもらい、それを楽しんでもらうことです。特に子どもは動物を抱きしめることが大好きで、このスキンシップには子ども達のストレスを減らし元気づける効果があることが、研究により明らかにされています。ファシリティドッグの大きな特徴は、病院など毎日同じ施設に勤務し、その施設での個々のニーズに合わせた活動を行えること、時々訪問して触れ合うという短い時間ではなく、多くの時間を同じ犬と繰り返し過ごす事で癒やしているそうです。ちなみに・・・ファシリティドッグは勤務する施設のスタッフとして扱われるそうです。特別な訓練を受けたファシリティドッグ・・・日本では理解が少ないようです。鳴かない吠えない・・・子供達に寄り添っている犬。子供達は寄り添う犬に癒やされている様子が特集ではされていました。知らんかったぁ・・・もっと理解しないと・・・
sokids.org/ja/programs/facility-dog/







今日はいろいろあります今日は何の日(^_^)/
今日は郵便番号記念日なんやて!!
1968年、昭和は43年のこの日、日本で郵便番号制度がスタートしたそうです。当時、郵便番号は3桁(NNN)または5桁(NNN-NN)であったそうです。当時の郵便番号記載率は56.0%で郵便番号を記載することがまだ浸透していなかったようです。そのため、どのようにしたらはがきや封書に郵便番号を記入してもらえるかを考え、日本中の全世帯に郵便番号簿を配ったりと、郵便局を中心に大PR作戦が行われたそうです。
1998年、平成10年2月2日、現在の7桁(NNN-NNNN)の郵便番号が導入され、町域(町名から「○丁目」などを取り除いた部分)や大型ビルの階層までも個別の郵便番号で指定できるようになったそうです。非常に優れている〒番号(^_^)/お忘れ無く(笑)





そー言えば最近食べてない!

じゅんさい!
今日は、じゅんさいの日なんだそうです。
秋田県三種町の「三種町森岳じゅんさいの里活性化協議会」が2012年(平成24年)に制定。
日付は英語で6月を意味する「June(ジューン)」から「じゅん」と、31日を「さ(3)い(1)」と読む語呂合わせで6月31日。しかし、6月31日は存在しない「幻の日」なので、6月30日の次の日の7月1日としたそうです(笑)じゅんさいの希少性から、幻の農産物との意味も込められているそうです。また、この頃にじゅんさい沼に小舟を浮かべて行う収穫作業の最盛期を迎えることもその理由の一つ。
ちなみに・・・じゅんさいについて
ジュンサイ(蓴菜)とは、ハゴロモモ科ジュンサイ属に属する多年生の水生植物である。スイレンなどと同じように葉を水面に浮かべる水草で、淡水の池や沼に自生する。若芽の部分を食用にするため、栽培されている場合もあるようです。ゼリー状のぬるぬるとした透明な膜で覆われた若芽は、日本料理で食材として珍重されています。酢の物・お吸い物・天ぷら・味噌汁などの食材として使用されています。生のものを味わえるのは、主に6月から8月上旬頃までの僅かな期間のみ。ジュンサイは、日本に現存する最古の和歌集である万葉集に詠まれているほど古くからある植物なんだそうです。現在では絶滅の危惧が叫ばれるほど貴重で幻の農産物とも言われているようです。減少した原因としては、池や沼の開発・水質の悪化などが挙げられています。






今日は名神高速道路全線開通した日なんやて!
1965年(昭和40年)のこの日、愛知県小牧市から兵庫県西宮市までの名神高速道路が全線開通。
日本で初めての本格的な高速道路だった。開通当初は高速道路自体が観光名所となっていたため、路肩に自動車を止めて弁当を広げたり記念撮影したりするなど、今となってはのどかなエピソードも残されている。また、自動車の性能が高速連続走行に耐えられず、オーバーヒートなど故障する車が続出していたそうです。えらい昔やなあ(苦笑)





この夏は40度は珍しくなくなる?らしい。どないやねん?30度なら!

今日は涼しいなあ\(^o^)/みたいな挨拶になるんちゃうかいな?ほなアホな(苦笑)そんな?今日は何の日ですが(^_^)/今日は井村屋のあずきバーの日(^_^)/不滅のロングセラーです(^_^)/節電の為に配布してくれえ----(^_^)/しかし堅いねん(笑)もちろん!!あずきバーの製造元である井村屋グループ株式会社が制定。7月の初日であることと、古くから毎月1日にはあずきを食べる習慣があったことからこの日に。昔からの製法で無着色・無香料を守り製造している井村屋のあずきバー。夏に健康によいあずきを使ったあずきバーを食べて、多くの人に元気になってもらいたいとの想いが込められているそうです。ちなみに・・・井村屋のあずきバーは、1972年(昭和47年)に、あんの消費が落ち込む夏場に、あえてあんのお菓子を食べてもらうというコンセプトで誕生したそうですわぁ・・・。現在では井村屋グループを代表する商品の一つであり、2013年(平成25年)に「あずきバー」の商標権も取得。7~8月のアイスキャンディ売上高で日本一、2017年(平成29年)度には年間約2億7,500万本の販売実績を記録したそうです。また、固いことでも有名なあずきバーは(笑)井村屋のホームページにも「固く凍っているため、歯を痛めないようにご注意ください」との注意書きが掲載されているそうです。あずきバーの原材料は「ぜんざい」と同じで、あずき・砂糖・コーンスターチ・塩・水あめだけで作られており、アイスが柔らかくなる添加剤は入っていないそうです。食物繊維たっぷりのあずきをぎっしり詰め込んでいるため、空気の泡が少なくなり、現在の固さとなったようです。わざと固くしたのではなく、美味しさを追求した結果、固くなったそうですわぁ・・・(^_^)/伝統の味やん(^_^)/