イケテル面=イケメン

と揶揄されるキャラになって久しい。
もちろん揶揄なので本当にイケメンではないw

まーネタとしてはおいしいポジションであるとも思うのだが・・・
複雑な心境

ふと、思ったのだが本当のイケテル「面」になるためには
自分がこれからどうあがいても

ムリ!!
だが、イケテルメンタルの持ち主=イケメンなら自分次第ではなれるよね?ww

くだらない内容だけど、密かに気に入ってる

イケテルメンタルの持ち主になるんだ。自分!w



いま社会はどういた事情を抱え、どういったところが問題なのか
ってのを自分なりに認識したうえで、じゃあ自分はどんなかたちで社会に
貢献できるんだろうかってとこを考えなければならないと思う。

自分の場合でいうと、お世話になっている集落では
「過疎」っていう大きな問題を抱えていたわけで、
大学生が定期的に足を運べるような仕組みを構築できたら
きっと地域活性化に繋がるのではないだろうかと思ったから
サークルの立ち上げにも関わったわけである。

本当に地域活性化に貢献できたかどうかってのは
数字だけでは語れないし
その判断は自分たちがするべきものじゃなくて
地域住民のみなさん一人一人の主観によるべきものであると思う。

しかし、色んな人を巻き込んで、
それを継続的に活動できたっていう点は少なからず
誇れる点であって、今後は質を高めていく必要性を感じている。
それはツイッタ―のアカウント作成をしたり発信力を高めていくことだったり。





もともと、地域活性化に興味があったわけではなくて
学内で座って机上での勉強を繰り返していては、違う価値観であったり
世代を問わず様々な世代の人と関わる機会はないと思ったから
積極的に社会に出向いて自分自身を成長させたいと思ったのがきっかけ。

最初は自己成長という切り口から地域活性化に携わるようになったのだけれども
次第に地域や社会を変えたい、人の喜びであったり、エネルギー源を創造できる
存在でありたいと思うようになった。

こうした気持ちの変化は活動内容にもみられた。
当初は、NPOが計画するスケジュールに参加するものであったが
学生らしさを活かした活動を実施しようと、
様々なプロジェクトを学生自らの手で企画・実施するまでになった。

過去の活動を振り返ってみると、やはり自分は人と関わることで
自分の存在価値ややりがいを見いだせる。

地域を動かすことのできる「エンジン」として
これからも地域や社会に貢献できる人間でありたいと思う