今回のプロジェクトは
集落住民・NPO等々様々な大人を巻き込んでやれることに
やりがいを感じると同時にプレッシャーも感じてる。

プレッシャーを感じずにある意味「鈍感力」ってのも
必要で、良い意味での無責任さってのが大胆に活動できる要素であり
“学生らしさ”に繋がるのかもしれないけど。
学生らしさ を履き違えてはならないね。

一応の責任者として、集落住民に負担が
かかってるかもしれないという危機感は常に持ってるべきだと思う。

社会に対して責任を負う。
良いものを提供して、自分の存在価値を見出すチャンス!

と捉えてポジティブに行動しようか。


日々の気持ちの変遷をこうして
記録することは有意義だと思うので。

敢えて書きますが。

今日のああいう態度には正直
まじで辟易した。

自分のミスはミスだけど・・・
そんなに目頭たてて感情を露わにすることか!?

まあ良い。ああいうのを反面教師にするってことで。
これも自分の経験としての血肉になったというわけで。

同時に自分も律しないと。
自省。自省
フラットな関係でモノ言える

これって特に地域興しとかに関わる自分たちみたいな団体で
大事なことだよなー

体育会系の部活なんかでは組織型で上意下達式のネットワークの組み方で支障ないかもしれない。
でも自分たちみないな、色んなアイディアとか意見が出てなんぼの団体においては
もっとフラットで先輩はこういったけど自分はこう思います。
みたいなやりとりが大事なはず。組織型じゃなくてネットワーク型の関係というか。

そうした関係を構築するためにはどうすればいいんだろうなー