自転車で心肺機能を鍛えていることもあるんで,どれくらい息をとめられるのか試してみた.

これまでならあきらめていたところをこえても息をするのを我慢していたら,喉が痛くなってきた.
喉に力を入れて我慢したせいかな.

意外と我慢できるもんです.

息とめていたあとは,必死でペダルこいだあとの感じに似ていました.自転車でちょっとムリをしたときの血中酸素濃度は1分以上息をとめていたときと同じくらいなのかなあ.

何回か実験してベストなタイムが出てないはずなんで,またちゃんとやりなおそうと思っています.まだ若いから,脳卒中起こす心肺もないだろうから.

1回挑戦して苦しくなって,すぐに再挑戦しても1分はいけた.楽々じゃないけど.


しかし,もしかして,かなり息とめるのは身体に悪かったりするんだろうか?
どー考えてもこれから10秒以上車通らないだろう,車のかけらさえ見えない,というときに信号を守るのかどうか,って話ですが,

当然法律を守るという意味から考えても信号を守るべきっちゃ守るべきなんですが,自分の場合は別の目的があって,信号を守ります.


事故が起こるときは,それが自殺でない限り,大丈夫だと思ったのが間違いで,つまり,危険を見落としてしまったことで事故が起こると思います.

あほな人がつっこんできた,という場合はまた別ですが.

たとえば,自分は絶対に大丈夫だ,と思って信号無視をした場合でも,すぐ側の自動車を単に見落としてしまっていることもありえるし,網膜の異常で視野が欠けていることが原因で自動車を見落とすことだってあり得るわけです.

自分が大丈夫,と思ったときは本当に100%大丈夫なのであれば,信号無視でもいいかもしれませんが,そうではないので,交通事故にあうリスクを最小化するためにはせめて信号はどんなときでも守る,という方針にしておいたほうがよいと考えています.

信号無視はだめ,という決まりがあるので,決まりを守るという意味で信号を守るのもいいですが,どう考えても安全だろ!というときにまで機械的に守るのは,果たして賢いと言えるのだろうか,と考えた結果,自分は大丈夫だ!という判断のいいかげんさを考慮すれば,どう考えても大丈夫だろ!と思うような状況でも信号を常に守ることがやはり賢いことであるという考えに至りました.

普通に生きてる人なら,死んでしまう確率が高くなるという犠牲を払ってまで,平均の目的地までの到着時間を短くする必要はないように思います.

いつ死んでもいいよ,という人なら,見つかり次第警察に捕まると思いますが,信号無視しても・・・ダメ,ぜったい.


新大井橋北詰 午後1時ごろ

我が家所属のキャットアイ製リアライトTL-LD1100が午後1時頃段差による衝撃のためにどっかにふっとんでいきました.

20分くらい捜索活動を行うも発見できず.草むらにも,下の方にも見えず.まだ点灯させていればなんとか発見できたのかもしれないが,昼だったから点灯させていない・・・

「あれ?もしかして・・・」と思ってから振り返るまでに時間があったので,足が生えてどっかに行ってしまった可能性もあるけど.

いちおう,警察に紛失届を出そうかと思ってますが,警察が捜してくれるわけでもないし・・・だめでしょうねえ.


これで今日の帰宅時に車に後ろから轢かれるなんてことになったら,もうたまらないな.

今度からタイラップなどを使って固定することにします.

あーあ,余計な出費が・・・

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自転車歩行者道路のところは,新大井橋北詰ではなく,そのもうちょっと南が正しそう.北詰はもうちょっと北のところですね.たぶん.


メールや郵便物や家の訪問のみによる詐欺には対応できないけど,典型的な振り込め詐欺だとか,どこかで犯人が家に電話をかけてくることがある,詐欺対策として,KDDIの電話サービス(たとえば,メタルプラス電話)+au携帯電話をおすすめする内容です.

(内容はしばらく徐々に更新予定です.変な内容,わかりにくいところ,などなどあったらコメントよろしくお願いします.)

振り込め詐欺などにひっかかってしまうのは,電話に出た人(親だとか,ね)が犯人による心理操作(金振り込まないと訴えるぞ,報道されるぞ,会社に連絡が行くぞ,事故が起きて被害者がいて大けがしてるぞ,などと驚かせたりして)によって冷静な判断能力を奪われ,また相談する相手がいない状態を作り出され,犯人によって作り出された冷静でない心理状態のまま,犯人の意図通りに,犯人によって作り出されたストーリーの中で行動してしまう(振り込みに行って,助言をする銀行員は自分が目的を果たすことを妨害する敵であると思って助言を無視してしまう)ことによる,と解決するべき問題の状況をこういうもんです,と定義します.

このような問題では,判断能力を奪われてしまう部分と,電話を受け取った人間が判断能力を奪われた後にでもなんとかするという,対策としては2つの方向性が考えられます.

ただ,犯人に判断能力を奪われないようにするという対策は,犯人は上司(というのも変だけど)からテクニックを仕込まれていたりするはずなので,判断能力を犯人に奪われることを防ぐのは難しいと思われます.それをしようとすると,たいへん手間がかかる教育が必要になると思われます.心理学とかの,ね.

振り込み詐欺事件が多発している,という事実を知るくらいではどうにもならないくらいに難しい問題であるから,誰が振り込め詐欺みたいな報道されまくってるものにひっかかるねん,ぼけ,と思っている人でも実際にたくさん被害に合ってしまっている実例がごろごろしているわけです.

そこで,第2の方針である,判断能力を奪われた後にでもなんとか事件を防いじゃおうという方針を考えます.

具体的には,メタルプラス電話+au携帯電話で相談できる相手がなくなることを防止します.相談できる相手をなくすというよりは,相談できる相手から連絡してもらえるような状況を作り出します.

ポイントは冷静ではない状況であっても,犯人によって作り出されたストーリーの世界から冷静に考えられるいつもの世界に引き戻せるくらいに,電話を受けた人に信頼されている人が働きかける,という点です.(銀行員レベルではダメであることは実例からわかります.)

つまり,家族に電話を受けた人に働きかけをしてもらいます.

どうするかというと,まず,KDDIの電話サービス(たとえば,メタルプラス電話)を契約します.そして,au携帯電話も契約します.そして,KDDIの「auで着信お知らせ」を利用します.

たとえば,子どもが東京に住んでいて,実家が大阪にあるとします.実家の親が被害にあうことが心配な子どもは実家の電話をメタルプラス電話などのKDDIの電話にします.そして,au携帯電話を契約します.すでにau携帯を利用している場合には,それを使います.

次に,KDDIの固定電話とau携帯電話があれば利用できる,auで着信お知らせという無料サービスを申し込みます.設定は意外と簡単で,パソコンからもケータイからも固定電話からも設定ができます.ややこしければサポート窓口も当然あります.

これで,KDDIの固定電話への着信情報を,1回線あたり5個の携帯電話に通知することができ,同じ場所に住んでいる必要はないので,実家の固定電話への着信を東京の子どもが知ることができるようになります.

実家かかってきた電話の情報が,子どもの携帯電話にCメールとして,もしくは新しめの機種では,ケータイへの着信と同じ画面に着信履歴として固定電話の情報を確認できるようになります.ケータイへの着信と固定電話への着信はケータイ画面上でアイコンの違いにより簡単に識別できますので,ややこしくなる心配もありません.


携帯電話の電話帳に情報があれば名前も表示されますし,信用のできる電話番号を事前に登録しておくことで信用できないところからの着信だけ通知することもできます.


実家の固定電話への着信の情報を数分以内(実験してみたところでは数秒以内),実家にいない遠く離れた子どもは知ることができるわけです.番号がわかりますので信用のできる人ならそれでよし,非通知による着信や見覚えのない番号からの着信であれば,すぐに実家に電話すればよいわけです.

すぐに着信の情報を確認できず1回だけ振り込んでしまった場合でも,数日にわたって何回も振り込まされてしまうという被害は確実に防止できるわけです.


この方法のポイントは,固定電話への着信情報を離れた場所(つまり携帯電話ですが)で知ることができるという点にあります.

冷静な人間,また,その存在を騙られている人間が,被害に合いそうな人にジャストタイミングで電話連絡することを可能にするという点でたいへん有効な振り込め詐欺予防策であると考えます.

また,振り込め詐欺と同じように,電話によるコンタクトが含まれる詐欺事件への対策になります.着信の履歴がたっぷり携帯電話に残っていきますので,空き巣の事前調査の情報を解析,警戒するのにも役立ちます.

そして,このような固定電話の着信を携帯電話で知ることが出来るというサービスを提供しているのはは自分の記憶が確かならば,KDDIのみです.

よって,少しでも振り込め詐欺に対して有効な手段を確立することを願う皆様には,家の電話も携帯電話もKDDI(au)で統一することが非常によろしいのではないでしょうか,というご提案です.

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自分の家はもうこの状態にしてしまいました.親と同居だからあんまし関係ないけど.ただ,ちょっとでもセキュリティが向上したのに,それに加えてNTTの電話サービスより値段が安くなってるってのがうれしくて仕方がない.メタルプラス電話を利用してしますが,これは基地局まではNTTの電話を使っているときと同じメタル線ですが,それ以降の電話のデータが通るのはKDDIのIP網で,かかるコストが通話先の距離とはあまり関係がないはずで,そのおかげでメタルプラスの通話料は市外は全部統一で安いんですね.IP電話みたいに.で,家からネット回線に電話のデータをのせる普通のIP電話よりは自分がしゃべってから相手に聞こえるまでの遅延が少ないはず.たぶん.ということは,IP電話と同じように安い料金で,なおかつ,しゃべりやすい遅延の少ない良い電話サービスを利用できるということになります.細かいことですが,そういうことです.たぶん.だから,防犯の点からも,単にサービスのクオリティから言っても,KDDIの電話がよさそうなんですよね.設備故障に対する対応の早さは絶対にNTTだと思うけど.




あれ?汚い自転車の写真があった記事がない.

削除された?

まあ,あれはとても・・・アレでしたね・・・
えらいさむい.

けっこう自転車きつい.だけど,大阪の寒さくらいで乗らなくなるようでは,自転車を趣味としているなんて語れなくなる.

まあ,そんなこともないけど.

ただ冬乗らないとなると,1年のうちで4分の1くらいは乗らないことになってしまうので,積雪がほとんどない大阪で乗らないなんてことは,ちょっとあり得ないですねー.

めちゃさむいけど.

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意外と,かなり寒くても,手袋と足をぬくくする何か(レッグウォーマーなど)があれば,これまでの季節と同じようなかっこでいけますね.顔が冷えて鼻水が出てきそうになるものの.あと,西に向かって走っていると向かい風がひどい.冬の西高東低の気圧配置と関係あるのかな?海のほうに向かって走ることになっていることが原因かな?

帰宅時は追い風で最速タイムを記録した.速く走らないとさむくてしょうがないというのも最速タイムの原因のひとつ.上は長袖のシャツとウインドブレーカー,下はアームウォーマー使用では,6度くらいになると走りはじめはちょっとつらい.しばらく走っていれば,顔と手と足以外はなんともなくなるけど.手は手袋があっても冷える.耳はまだつらくはないけど鼻水が出てきそうになる.足は冷えてもそんなにつらくないけど確実に冷えている.


大阪府警のサイトで交通事故について調べていたら,こんなもの を発見した.

交通事故とは関係なくて,子どもや女性に対する犯罪情報を匿名で通報できるフリーダイアル.

なんと,情報提供者には謝礼が出るようです.当然ながら,謝礼を受け取るのが不適切な人には支払われません.

これはなかなかに良い取り組み.

未成年や女性が被害者の犯罪に詳しい人なら,賞金稼ぎにいますぐなれるよ!

たぶん,長生きできないだろうけどね!
契約直後くらいはお得っぽいサービスで人集め->こまかいところを有料化の次.

これまでと比べると半端無い条件が加わったお得なサービスを発表->たくさんの人が契約->サービスの条件を変更->制限のために解約はできない->(離れられないお客さんごと)他社に事業を売却

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なんだか,もうすでに他社への売却の話がネットで流れているなあ.売却するまでの間にめちゃちゃ解約しにくいお得サービス出てくるかなあ.