先日、尿療法に関する本を読みました。尿って、ドリンクになるんですね。
しかも、いろんな病気が治るそうです。
高血圧、糖尿病、水虫、乳がん、肺がん、胃がん、しかも癌は晩期のものまで治るとか。
センセイは、「余命が六ヶ月あれば余裕」とおっしゃっていました。
読者からは「美味しい!ヘルシー!しかも無料!最高の飲み物!」などの絶賛の声が寄せられていました。
本当? これで癌になっても大丈夫。半年の猶予があれば。
しかし、追い詰められるまでは、飲む勇気がない駄目な私です。
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先日、尿療法に関する本を読みました。尿って、ドリンクになるんですね。
しかも、いろんな病気が治るそうです。
高血圧、糖尿病、水虫、乳がん、肺がん、胃がん、しかも癌は晩期のものまで治るとか。
センセイは、「余命が六ヶ月あれば余裕」とおっしゃっていました。
読者からは「美味しい!ヘルシー!しかも無料!最高の飲み物!」などの絶賛の声が寄せられていました。
本当? これで癌になっても大丈夫。半年の猶予があれば。
しかし、追い詰められるまでは、飲む勇気がない駄目な私です。
民間企業か、農家か、政府か……。
お金のために危険な食べ物を生産していることが問題視されている中国。
政府は規制しないのでしょうか。
危険な食べ物に手を加えて安全なものにする方法を紹介している本があります。
この本は中国で爆発的にヒットしそうです。でも、「政府が発禁にする」と見る人もいます。つまり、隠蔽のために……。経済を最優先する今の中国では国民は受難の日々が続きそうです。国を上げて世界に公害を撒き散らす?日本にもかつて似たようなことがあったようですが、中国の場合は政府も加担しているような……。
ブログネタ:GW中に見た映画、読んだ小説や漫画
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美しすぎる漫画家として話題になった夏達さんのこの作品を日本語と中国語で読みました。と言っても、中国語は目を通した、という感じ。
比べてみると、中国語の方がサイズが大きく、作りも気合が入っています。コミック本としては日本ではプレミア付きというレベルの豪華なもので、しかも各巻に付録が付いています。第一巻には特製しおり、第二巻には特製ノート、そして、第三巻には作者の写真がブロマイド風に。
このポーズがめちゃくちゃ可愛い夏達さんです。
さて、作品ですが、……いろいろに言われているので、私が書くのも今更の感があります。子供を主人公にした幻想的な世界。感性のみずみずしさと絵の美しさは◎。と言っても、絵より本人が更に美しい。彼女の描く世界に素直に共感する人にとっては新鮮な作品なのでは。読者を引きずりこんで引きずり回す、そんなパワーには欠けている。
このレベルの漫画が描ける人は日本にはざらにいるのかもしれないし、能力はあってもチャンスが与えられない、という不公平感を持っている人からすると、どうなんでしょう? それも一理あるなぁ、と思って見ています。自分の容姿よりも作品を評価してほしかった、と語る夏達さん、まだまだ伸びシロがあります。ウデを磨け!
日本語版は翻訳なので、セリフの部分についてはストレートに伝わってこない部分もある。中国語のレトリックが翻訳しきれていないかもしれない。そんな理由でコメントしづらい。また、中国文化に通じていたら別の見方もあるかもしれない。
夏達さんは他にも短編を描いているようです。「誰も知らない」以外は出ているのは中国語版だけですけど。まだ作家を評価するのは早いかも。
http://bitex-cn.com/bitexblog/default/article_show.php?blogid=486&blogarticleid=9996
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お煎餅はお好きですか?
私はお煎餅なしには生きていけません!
柿の種、海苔巻きあられ、黒ごませんべい、黒豆せんべい、チーズおかき、……。
ついつい延々と食べ続けてしまいます。
さて、そんなお煎餅ですが、いろいろ添加物が入っているのはよくないそうです。調味料の醤油や塩などは別として。
よく使われるのが、甘味料、着色料、紅花色素、紅麹色素、カラメル色素、クチナシ色素、パプリカ色素、レシチン、乳化剤、酸味料……。
お煎餅を焼くときアミノ酸等の調味料が有害な物質にへんかすることがあるそうです。
その害を軽減してくれるのが、お茶。ビタミンCが有害物質を消し、有害物質によって生じた活性酵素をカテキンが消してくれる、と好都合に働いてくれるそうです。
お煎餅を食べるときはお茶。これは味がマッチするというだけではないんですね。
食の安全に関する本。
震災後、食への関心が高まっています。日本の食物自給率とその安全性も心配です。さらに中国産の原料が浸透して赤信号が点滅している今、自分の身を守るために知っておくといいことが書かれています。
たとえばコンビニおにぎりはどうなのでしょうか。
※関係ない薀蓄ですが、おにぎりは「源氏物語」にも屯食(とんじき)という名前で登場しているそうです。
具は梅干かおかかがおすすめなのだそうです。この2つにはまず危険な添加物はそれほどなさそうだというのが理由です。
わかめの味噌汁やサラダと一緒に食べると、さらに安心なのだそうです。わかめの水溶性食物繊維、サラダのビタミンCが添加物に吸いついて体外に排出してくれるということのようです。
おにぎりと味噌汁って、理にかなった組み合わせなんですね。野菜も一緒にとるのがよろしいようで。
φ(..)メモメモ

