11月の最終営業日を含む週の日経平均は、過去10年以上連続で週間ベースのパフォーマンスがプラスになるアノマリー(説明のつかない法則)も指摘される。

 来週のイベントで注目されるのは、29日のブラックフライデーだ。これでクリスマス商戦が始まるわけだが、米国では「今年は楽観的」とのムードが支配的。米経済指標は10月住宅着工件数、9月S&Pケース・シラー住宅価格指数など住宅指標は目立つが、ビッグスケジュールは少ない。

 一方、物色対象としては、受注回復が顕著になってきた機械株、ならびに長期間にわたって物色圏外に放置されていた機械商社株。このほか、円安効果の大きい海運株。また、年初来高値など久々にフシ目を抜いてきた低位株に注目したい。(久下 隆)
Y氏主宰の掲示板がかつてあった。
もうタイトルも覚えてないけど。
なかでも陽気なサムライさんや、
~だぜ がお約束の織田作さん?だっけか?の投稿は
読んでて楽しく、自分も調子に乗らせてもらった。
同じソーシャル仕手戦でも軍隊系の草笛御大のところは、
軍律が厳しく粛清(時の株氏、咲き玉氏)も激しく息苦しかった。

※自分はもともと草笛御大掲示板でこういう世界を知った。
2ちゃんとか、ヤフー板とかも読まずに。
で、当時は尊敬していた草笛御大の言葉を信じて
フォンツは買わなかったが、結局100分割後に寝返って買って超絶
な爆死を経験した。

もちろん?草笛銘柄でも超絶爆死を経験しており、なんだかんだで
死んでばかりというのが掲示板とのかかわりの結果だ。

でも、それでもY氏板は雰囲気がよく、
Y氏の号令でやんややんやと売り板をなぎ倒す日々に笑い転げたものです。

それが崩れたのが(時系列うろ覚えになったけど)
6月末恐慌・・・・。全員が死んだあの地獄の日々。
サムライさんも珍しくシリアスな投稿(結局は自己判断、責任が一番)を
したり、愚痴や文句の投稿も増えて少々荒れがち?になった。

その後だったけか、草笛御大とのコラボが始まったのは。
ああもう何の銘柄を共同推薦してたかも忘れたよ・・・・。
驚愕のタッグ結成だった。
しかしそれは一瞬で崩れることになる・・・・。

そして風間氏が引き継いで、まぁいい感じで進んでいたときに
またも暴風雨が訪れることとなる。
そう、次郎という大師範代の登場だ。
端から鼻につく野郎だった。
確か草笛掲示板でも時々推奨株を挙げてきて、後乗りして見事に
大爆死した記憶がおぼろげにある・・・・。
(記憶違いかもしれない・・・・時の株氏の方だったかも。)
やだなと思いつつもY氏は彼とも組んだ。
そして一瞬で崩れ、いなくなってしまった。
推奨株も梯子を突然外された。

もうどうでもよくなった。

今じゃ株情掲示板は過疎って
精神を病んでいるらしい咲き玉氏の個人ブログ状態になっている。

あの頃は楽しかったな。

そんだけ。

http://www.nli-research.co.jp/report/pension_strategy/2013/vol209/str1311c.pdf

外国人の売買シェアが 30%程度であった 2005 年頃までは PBR が安定して有効で
あった一方で、ROE は有効でなかったことが分かる。ところが 2006 年以降に外国人の売買シ
ェアが 40~50%前後に増えると、それまでと比べて PBR の有効性が薄れ、これと対照的に ROE
の有効性が観察されるようになった。