同志よ俺は生きている。
この世界から離れて。
自民党をヘイトしている。
原子力発電をヘイトしている。
しかしこの世界に生きるということは、
それを求めて利用すること。
俺の精神は病む一方で、稼いだ金も溶けていく。
馬鹿馬鹿しくなったのさ。
でもお前とは一度だけ、飲みたかったぜ。
冷たいダージリンティを、こジャレタカフェで。
トレードから足を洗い、かたぎの生活に戻った。
バクチで生きる才は持ち合わせていない。
クスリ漬けでやるにはリスキーすぎる。
退屈だし疲れるけど、たいしたリスクはない。
ずいぶん寿命を縮めた気がする。
長生きに大きな欲などないが、
子がいる限りは成人まで安定して生きて稼ぐ。
そっからはまたのんびりと生きるさ。
ミニ株くらいはやるこもな。ww
持ってるに決まってんだろ!
こんなに業績がよく見える会社がどこにある?
馬鹿か?
割り負け株として積水化成品工業 <4228> をマークしたい。同社の14年3月期の連結業績は、売上高1080億円(前期比6.1%増)、経常利益24億5000万円(同98.0%増)、純利益16億円(同72.7%増)を予想。13年9月中間期(4-9月)決算で、生活分野において水産関連や食品・流通関連などの需要が低迷したものの、工業分野で自動車関連向けの複合樹脂発泡体「ビオセラン」が国内での採用拡大や米国での新規受注があり好調に推移。有機微粒子「テクノポリマー」も液晶パネルなど光拡散用途での需要が回復したことも寄与した。好調な上期実績を踏まえ、中間期決算発表時に通期業績予想を上方修正している。

 有機微粒子の「テクノポリマー」は液晶テレビの光拡散材として使用されているが、低価格化により需要が大幅に増加するとみられるLED照明用のカバーとしても使われており、重要の増加が見込まれる。また、LEDに含まれるブルーライト領域の光を抑制するブルーライトカット微粒子の開発に成功しており、液晶テレビのバックライトのLED化が進むなか、同微粒子を用いたフイルムの需要が盛り上がる可能性もある。

 株価は16日に出来高を伴い急伸し、一時292円まで買われ5月22日の昨年来高値295円に迫る場面がみられた。その後は高値圏でのもみ合いが続いている。週足チャートでは、13週線を支持線に下値を切り上げる展開が続いている。PBRは解散価値とされる1倍を大きく割り込む0.5倍台にあり、割り負け修正に動くことが期待される。