☆クリスチャンが聖書を通して信じていること☆ | ☆愛がいちばん!ネアカ椋田☆寅吉の本日完売ブログ☆(悲しんでいるようでもいつも喜んでいる人のブログ)☆

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標記のことについて、聖書からメッセージをお伝えさせていただきます。


『私があなたがたに最も大切なこととして伝えたのは、私も受けたことであって、次のことです。

キリストは、聖書の示すとおりに、私たちの罪のために死なれたこと、また葬られたこと、また、聖書に従って三日目によみがえられたこと、』(新約聖書コリント人への手紙第一15章3節)


使徒パウロは、1節で「あなたがたに福音を知らせる」と言っています。福音とは良き知らせという意味です。またパウロは2節において「あなたがたがよく考えもしないで信じたのでないなら、この福音のことばをしっかりと保っていれば、この福音によって救われる」とも語りました。

これこそ、この世に生を受けた人にとって、最も重要なことだと私は思っています。



①天地の創造主であられる、唯一まことの神のご存在。(父・御子・聖霊の三位一体であられる神)


②その神が人間に真理と愛を示すために、預言者を通して聖書を与えられたこと。


③人間は神様の前に完全に堕落した、改善の余地のない罪人であること。


④罪のさばきの場所である永遠の地獄の存在。


⑤(父なる)神様が、罪の全くないひとり子のイエス・キリストを罪人の身代わりに十字架上でさばかれ、全人類の救い主とされたこと。


⑥自分自身の罪を認め、イエス・キリストを自分の救い主であると、信じ受け入れる者は、だれでもすべての罪が赦され、地獄へ行くことから救われて、永遠の天国に行くこと。


⑦救いの確かな証拠に、歴史上の事実としてキリストが死後3日目に復活され、40日間にわたって弟子たちに現れ、500人以上の弟子たちの目の前で天に昇って行かれたこと。



わたしはよみがえりです。いのちです。わたしを信じる者は死んでも生きるのです。(イエス・キリスト)




ご覧いただき、誠にありがとうございました!


今日も日本で、世界中で、小さないのちが守られますように!

ひとりとして、一匹として苦しい思いをすることがありませんように。