イタグレ・オッドとオッド母の日常 -140ページ目

イタグレ・オッドとオッド母の日常

イタグレ・オッド(♀)の日々です。

やっとのプラネタリウムに行ってきた 世界最大らしい


イタグレ・オッドとオッド母の日常


新しくなって約1年半 そろそろ混雑もなく見られるようになってきたのかな


しかし午前中は学生専用で一般は午後から


12:30からのを見る事ができた


時間がくるまで館内をぐるり


放電ラボ 右下矢印  放電装置て゜稲妻を見る事ができたり
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苦手な科学コーナーや宇宙コーナー いろいろ見てまわり



じっーっと見ていると・・・・・動いてる??

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時間になったのでそろそろプラネタリウムへ



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以前より確かに大きかったビックリマーク


快適な椅子のおかげで眠くなってしまった ・・・ ぐぅぐぅ かお



極寒ラボ 右下矢印 マイナス30℃を体感したり 
イタグレ・オッドとオッド母の日常    寒いガーン


竜巻装置
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クレーン体験
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などを楽しんだ !!

 


外には ロケットや
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懐かし~い 電車
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手前にある公園の紅葉
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チェンマイ3日目


8:30にホテルを出発しいろいろ回る


まずは少数民族村( Baan Tong Luang ) へ


カレン族・耳長族・アカ族・ヤオ族・首長族 などの人たちが住んでいる観光村



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独自の民族衣装をまとっている 
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耳たぶに大きな穴を開けている 
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ヤオ族 右下矢印 衿に赤い毛糸のぼんぼん飾りがついている
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首長族( バドゥン族 ) への入口には門がある  

元々はミャンマー山奥に住んでいる民族で

難民として受け入れ観光村で生活させている 

自由は無くこの村から出て買い物とか遊びに行くとかはできないらしい


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足には真鍮を巻いている まだ最近この村に来た部族らしい
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そして奥に進むと首長族の人たちが住んでいる
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一緒に記念写真もOK
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首・腕・足に巻くのは女性だけ
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一番奥には教会が
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教室:ボランティアさんが来て勉強を教えているので英語も話せる

電気は無いので夜明けとともに始まる

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帽子の飾りはコイン
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民族村から移動し お次はTiger Kingdomへ


途中にはいちご畑が イタグレ・オッドとオッド母の日常-いちご



その名のとおりトラ園

ここではトラといっしょに写真をとる事ができるのでーーー  


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カメラ   こんな感じに撮れま~す
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上下矢印 この子たちは Bigサイズ  年齢忘れた


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右下矢印 Small 6ヶ月くらい
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右下矢印 Smallest 2ヶ月 赤ちゃんトラに触る前は手を洗う
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肉球 ぷにゅぷにゅ~ ラブラブ!
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この赤ちゃんトラは何をしても起きなかった ビックリマーク



お昼を食べて イタグレ・オッドとオッド母の日常  



タイ北部で最も神聖な寺院 ドイ・ステープ寺院

標高1080mの山の頂上に建っている

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まばゆいばかりの金箔


チェンマイ市内が一望できる
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最後はタイシルクのお店「シナワトラ」寄りホテルへ


夕食後はまたまたバザールを見て歩き疲れたらマッサージ屋さんへ直行


今日のお店は屋外でフット30分 80バーツ也 安っっ 音譜


さて、最終日はフリータイム


大型ショッピンセンターや近くのスーパーにてショッピング

最後にマッサージを受け荷物をまとめる


大量に買った物はスーツケースに収まるのだろうか??

韓国ほど荷物はないから大丈夫そう

問題なく収まった ! イタグレ・オッドとオッド母の日常  


そして イタグレ・オッドとオッド母の日常 バクコクで乗り換えて無事帰国 
スワンナプーム空港は超でかくて移動がとても大変だった よ((>д<))



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おたご気になって買ってみた

味噌汁とかあったけど無難なたまごスープを購入


タイ2日目


7時ロビー集合なのに起きたら6:57 あれー(゚_゚i)やってしまったビックリマーク


大急ぎで着替え部屋を出る


7人揃ってランパーンに向けて出発 イタグレ・オッドとオッド母の日常   1時間半くらいで到着


着いた先は 国立タイ象保護センター 広い敷地内にはいろんな施設がある


敷地内に入って行くと象さんが見えてきた
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今回象さんの見学だけではなく

象使い体験コース を予約済み

コースには日帰り・宿泊とありリピーターの2人は1泊コース、残り5人は日帰りコースを体験


ここは宿泊施設
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2人とは別れトレーニングセンターに移動
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着替えを済ませレクチャーを受けにいく ( 我々しかいなかった!! )


書類を記入したり象さんについていろいろ学んだ 


英語なんではてなマークの部分は娘とMちゃんが通訳   ( あはは 得意げ 助かる )



命令の言葉が書かれたカードを渡される

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まずは神様に無事を祈願し象さんの広場へ 


担当の象さんをくじ引きで決め 名前:Pang Lawn ♀年齢:34歳に乗る事に


象使いさんの名前はNanさん


乗り降りの方法、指示の見本をひと通り見せてもらい


それぞれの象の元へ行きぶっつけ本番で乗る 


まずは横から乗るんだけど
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ひょえ~でかい!!  足短いのにどうやって???


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乗るときの指示を出すと(勿論象使いさんが)片足を上げて乗りやすいようにしてくれるのだが

お腹に巻いてあるロープにつかまって自力でもよじ登らなければ当然上がれない


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あーおしりが重いのだ



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乗ってしまった にひひ   不思議な事に怖くない 叫び  少し歩いては降りる



続いて違う乗り方を練習 これもまた必死に登る (´0ノ`*)

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象さんこんなに頭を下げてくれていたのね  イタグレ・オッドとオッド母の日常


前から降りまーす
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再び象さんに乗り広場内を歩く  


続いて左右に曲がる指示を出しながらスラロームに挑戦


象さん指示しなくても勝手にやってくれるので安心 (^-^)



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立ち上がるとき振り落とされないよう必死につかまる



次は食事場所へ連れて行く

広場を出て道を渡り池のほとりに移動


象さんお食事中  

勝手に水に入っていかないかと心配なのだが

象使いさん達は離れたところで休憩している  ・・・  近くにいなくていいんですかぁ ・・・ ガーン

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広場にもどり休憩し赤ちゃん象のところへ行く事に


もちろん象さんに乗って移動するのだが道中アップタ゜ウン有り、道幅狭く、川も渡る


まさにワイルドだぜ~



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生後2ヶ月の赤ちゃん象   きゃわいい~ イタグレ・オッドとオッド母の日常



ここは病気や傷を治す病院



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ただいま治療中



ここからはシャトルバスで移動しランチタイム


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午後からは水浴び&ショーを見学し うんPから作る紙漉き体験をする



水浴びショー 


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ショーには1泊する2人も参加している パー



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名前を呼ばれるといろんなポーズでごあいさつ ラブラブ



慎重な筆さばき
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できあがり作品はどれも見事 !!ビックリマーク


この後 再び象に乗り 私たちも水浴び体験へ 池に入っていくのだが

池の中では横たわる象さんもいるわけでどこまで浸かるのだろうか不安

池の中にはうんPがぷかぷか浮いているし

幸いな事に私の象さんはしゃがんだだけですぐ立ち上がってくれたので 合格

私はお腹まで浸った程度で済んだがすぐ後ろの

Mちゃんの象さんは潜ってしまっていたので浮いてしまい大変だったらしい 目

「Can you swim??」と聞かれたがジョークでなかったようだ


帰りも山道を歩いてもどり


最後に終了証をもらっておしまい 
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とても楽しかった !! ニコニコ


疲れを癒すためホテル横のマッサージ屋さんに

晩ご飯まであまり時間が無いので足マッサージを頼むことに

料金は30分で100バーツ (1バーツ2.7円なので 270円) 安っ!!



今夜の晩ご飯はOld CultureCenterにて

伝統料理と古典舞踊を楽しむカントーク・ディナー 


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スープにカオ・ニャオ(もち米)もあり全ておわかりできる

緑色の唐辛子ソース・もち米はチェンマイで有名らしい 


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おいしい料理にショーも満喫しホテルヘもどる


ホテルの前は毎晩やってるナイトバザール通り

休憩しバザールへ繰り出す

料金は書いてない 安いから言われた金額でも構わないのだが

電卓でのやりとりがはじまる (^_^;)


明日は8:30ロビー集合  つづく~