ODA 日常を考える -7ページ目

試験である。

労務管理論の試験が明日ある。


過去問を見た感じ、二年間、同じ形式の問題だったから自信はある・・・が!!

全く違う形式なら、僕は即死である爆弾


さて、「ファスト・トラック」という言葉を皆さん知っていますか?

僕は労務管理論の勉強をしてて初めて知ったんですが、

「入社時点、もしくは入社して短期間に経営幹部候補生を決めてしまう」という企業の人事制度のようです。


代表的な例で、「国家公務員一種試験」というものがあります。

また、銀行では入社して最初の二つの支店の配属先で将来が決まったりもするようです。

怖いですね・・叫び


ブログ上ではまだ公表していなかったのですが、僕も一応来年度から損害保険会社に就職することになっています。

もし内定先が「ファスト・トラック」だったとしたら・・・

身が引き締まる思いです。


ただこの制度、欧米の金融機関では当たり前の制度のようで、実力主義といわれる欧米でも早期でのキャリア決定をしてしまうんですね・・

いやはや、驚きです!!

環境問題についての私の考察

環境問題についての報道を見ていると、悲しくなることがありますしょぼん

サミットの結果を受けて、「こんなコンセンサスじゃ目標は達成できない」という意見を耳にします。

しかし、僕がふと思うこと、それは「政府に頼りすぎ」なんじゃないかなという話です。


確かに、温暖化ガスを減らすのに手っ取り早いのは「仕組みづくり」と財界の行動でしょう。

しかし、「ロングテール」という話もあるように、

消費者一人ひとりが自分に合った行動をすれば、それは大きな力になるはずです。


例えば、「分別をきちんとする」とか「シャワーの時間を少し短くする」とか「冷暖房の温度を一度頑張ってみる」とか・・・メモ


僕ら一人ひとりができることがある、政府はあくまでそのサポートに過ぎない・・

僕はそう思いますけどね。


PS:こう書くからには、僕も頑張ってみようと思います。

なんか企画があったので・・

ブログネタ:コンビニの深夜営業、なくなったら困る? 参加中
本文はここから


ちょいちょいとやってみましょう。

深夜のコンビニ営業禁止・・
無くなったら僕は困ります。

理由は以下の3点
①タバコを買うところが無くなる
②コピーが必要なときにコピーができない
③たまに、ふとカップラーメン食べたくなるときがある

でも、無くなったら、僕のカラダには良いことかもしれませんね。
ジャンキー食とニコチン摂取量を減らせますし・・
コピーも、次の日の朝早くにやればいいし・・(早起き習慣)

無いと困るけど、無い方がいい(ゲーム機みたいなもの)存在ですよね。

経営者の方々にとってはどうなんでしょうか?
無いと経営が厳しくなったりするんですかね?(深夜増しバイト料の割りに客が入らず、あまりメリットがあるように思えないのは僕だけでしょうか??)