何んでもは出来なくとも     何かは出来る -21ページ目

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『人の世には道は一つということはない。道は百も千もある』
坂本龍馬


こんにちは
年始も仕事真っ最中!!
赤兎馬です。


新年の挨拶は自分の年齢の重さを感じる瞬間だなと…(汗


大きくなる親戚・同級生の子供達をみながら目頭が熱くなり…(汗


私もそろそろ家庭を持つことに行動しなければと…



『顧客への貢献によってイノベーション評価する』とドラッカーは言っています。


イノベーションに優れた組織は、科学的にあるいは技術的なイノベーションと同じように、社会的なイノベーションを重視する。事実、20世紀なされた偉大な技術進歩の大半よりも、分割払い販売のほうが経済と市場に与えた影響は大きかったと言っています。


サービスについてのイノベーションを探る昨今ではありますが、新奇さだけの面白さだけを追い求めるだけではなく、お客様にとっての価値の創造を探求しなければならないということなのでしょう。


毎日同じ作業を繰り返す組織の欲求不満解消だけの新奇さをイノベーションとは言わないということですかね。


今日の
お年玉~♪


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました

『障子を開けてみよ。外は広いぞ』
豊田佐吉


謹んで新年のご挨拶を申し上げます。
今年も宜しくお願い致します。
まよいまいまい赤兎馬です。


「年が明けて新たな気持ちで突き進むゾーー!!」と意気込みをぶっけてみましたw


そー言えばw3C&4Pを書きたいと言いながら放置プレイをしてましたね…(笑


3C&4Pとは…


マーケティング戦略を組み立てる時に使う代表的なフレームワーク(枠組み)というものです。


マーケティングとは、要するに「良いモノを多く売る」ことに尽きます。


3C=「Company(自社)」「Competitor(他社…自社の優位性)」「Customer(顧客)」

3C=企業を取り巻く環境(外部環境)を分析する3つの視点


4P=「Product(製品)」「Price(価格設定)」「Place(流通)」「Promotion(プロモーション)」

4P=企業がマーケティング活動に使える4つのツール


これらの要素を「良いモノを作る」ための要素と「多く売る」ための要素の2種類「3C」「4P」に大別してとらえシンプルに考えます。


「なぜ***を学ばなければならないのか?」


それを考慮する際、このマーケティング論のフレームワークを使用するとその***の有利性(良いモノを多く売ること)が理解出来ます。


自社の強みを生かして多くのお客様に支持を得る戦略を「マーケティング・ミックス」で組み立てると言ったところでしょうか。



『変化をコントロールする最善の方法は自ら変化をつくりだすことである』とドラッカーは言っています。


自ら未来をつくることはリスクがともなう。しかし、自ら未来をつくろうとしないことのほうがリスクは大きい。成功するとはかぎらない。だが、自ら未来をつくろうとせずに成功することはないと言っています。


変化を脅威ではなくチャンスだと捉えるリーダーとなり現在と未来の変化を探求し、本物の変化を見分け意識して世の中をみれる存在となるべく頑張りまっしょい。


今日の
さて今年の目標を書きますかね…硯は~どこ?


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました

『あなたが、なれたかも知れない人になるために、遅すぎることはない』
ジョージ・エリオット


おはようございます。
今年もあと数時間!!
赤兎馬です。


今年は東北大震災にはじまり東北大震災におわる一年だったと思います。


来年は前向きに明るい日本を創造していける一年でありますようにと祈るばかりです。


しかし現状の日本にとりましては不明瞭な部分が多すぎです。


この国を担う機関の浄化を素とするべきなのでしょう。


イノベーションを求められる日本政府


全てをひっくり返す政党が必要とされています。


現政権下でこれを求めたるは無理であることは明白であり、早急な衆議院総選挙をと願っております。



『顧客は何を価値としているのか』とドラッカーは言っています。


目的と使命に取り組むうえで答えるべき究極の問いは、顧客にとっての価値は何かである。これが最も重要な問いである。しかし、最も問うことの少ない問いである。答えはわかっていると思い込んでいるからである。品質が価値だという。だが、この答えはほとんど間違いである。顧客は製品を買っているのではない。買っているのは、欲求の充足である。彼らにとっての価値であると言っています。


価値を知ることの重要性と思い込みによる錯誤に対する警笛を鳴らされていますが、このことは前回の記事でも書きましたが、単に「出玉」が価値であるのか?という問いに似ていると思います。


お店にご来店下さるお客様は何を重視しておられるのか?


それを実際にお客様との会話により真実を受け止めなければなりません。


「出玉」とひとくくりにするのではなくお客様のお声の中を判断して真摯に受け入れる能力が、これから本当の意味で問われているのはないでしょうか。


今日の
本年中のご愛顧に心より御礼申し上げますと共に、明くる年も変わらぬ お引き立てのほど、よろしくお願い申し上げます


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました