トップのビジョン |  何んでもは出来なくとも     何かは出来る

 何んでもは出来なくとも     何かは出来る

「明日すればいいさ」…

そんな言葉は聞き飽きた…

今だ…今日だ…

「その瞬間だけ」を死ぬ気で生きろ…吠えろ…

俺はぁーー!

生きてるぞぉぉーー!!

『現在を享受せよ。明日のことはあまり信ずるなかれ』
ホラティウス


こんにちは
倹約は命!
赤兎馬です。


タバコを止めて3年以上経ち


毎日飲んでいた酒を止めて久しく


市場調査は行くが、実践なし(汗


俺はどこへ行くのだろうかw



『やり直しのきかない最も難しい人事がトップの承継である』とドラッカーは言っています。


トップの継承にあたっての前向きな方法は何か。


それは仕事に焦点を合わせることである。


これから数年、何が最も大きな仕事になるか。


次に、候補者がどのような成果をあげてきたかを見る。


こうして組織としてのニーズと候補者の実績を合わせればよいと言っています。


今と変わらずに5年後をイメージする者なのか。


変化を求める者なのか。


どちらにせよこれは大きく組織を変化させてしまう。


将来の在り方を組織のビジョンとして明確にしなければ結果的にそれに従ずるトップも定まらない。


即ち、明確なビジョンに沿った最高の実績をもった方がトップに立つのが望ましいということですね。


今日の
あの~社長のビジョンは~…的な


ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております


ご覧下さいまして誠にありがとうございました