『自分の過ちを認めることほど難しいことはない』
ベンジャミン・ディズレーイ
こんにちは
過ちを犯しながらも…
赤兎馬です。
『仕事に落とし込まなければ目論見にすぎず、プランとはいえない』とドラッカーは言っています。
仕事は、責任、期限、評価、フィードバックをともなう。そして、何をいかに測定するかが、意味ありとすべきことと、なすべきことを規定すると言っています。
仕事の評価に対する目標と基準を示すために「何」をするべきかと問われており、成果に対する期限を明らかにするとあります。
わたしなりではありますが、ここではだいたい3ヶ月が妥当?ではないかと思います。(プランによって様々に変化はするのでしょうが…)
4半期に分けて物事を進めていくことで修正や変更を繰り返しながら新たなプランを創造するという方針がわかりやすいように思えます。
今日の結論
「勉強はコツコツと!」
ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております
ご覧下さいまして誠にありがとうございました