『人は必要に迫られると、すぐに実力を発揮する』
ピタゴラス
おはようございます
切羽詰ると慌てますw赤兎馬です。
このブログを書いていますと自分の考え方や見つめるべき事象を第三者的な目線で見れる事に気づきました。
元々は自分にとっての勉強または「俯瞰」を前提としたイメージでこのブログを再開?しているような状況ですので自己満足といった面は否めませんw
…ですが、これを続けることにより自然に自己のイメージを構築するツール的な役割を担っているのも事実です。
以前と言いますか…部下からは「代理は理想が高いですよ」「この会社では無理ですよ」などと言われておりまして…様々な業種で責任者をされた方(歳は上でこの会社では部下)からは「ノートに思いをぶつけて代理が上になった時にそれを解放したらどうですか」などとアドバイスを受けまして…
試しに思いの丈を綴っておりますw
『権力に正統性がなければ絆としての社会はありえない』とドラッカーは言っています。
わたし達一人ひとりに位置づけと役割をもたらすには何が必要なのかと問われています。
もし社会に位置づけと役割が与えられていなければ社会は成立せず、それは惰性が支配する真空の存在であると言っています。
当方の会社も奴隷制に近いものとなっており口答えをすれば抹殺される現状であり…
これはある意味真空の状態であり思考停止人間を量産する生産工場であると言わしめるものであります。
このような状況下を打破するべく善からぬ考えを計画しておりますw
これが成功するか失敗するかはわかりませんが、何かにチャレンジする時に、それが成功するか失敗するかを決める要因には、自分の実力と外部環境の問題があります。
たくさんのチャレンジはもちろんのことですが、自分の実力を磨くことを大前提としてたくましく成長したいです。
今日の結論
「ピタゴラスイッチ♪」
ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております
ご覧下さいまして誠にありがとうございました