『仕事に対する考えを整理するとか、熟考するとか口走るのは、おおかた仕事を逃れる口実である』
カール・ヒルティ
こんにちは
仕事を整理したいw赤兎馬です。
本日も仕事がわたしの肩をポンポンと叩いておりますw
基本的に思いつき100%でありながら計画性を唱えるTOPについていくのに必死であります。
『体系化されたことによってはじめてマネジメントは役に立つようになった』とドラッカーは言っています。
今の会社は100%思いつきですw
TOPは体系的な方向でなりたっているような錯覚をしていますが、それはTOPの“勘違い”です。
本人の意図しないものになった原因は様々な理由があります。
このような場合まず過去の歴史を紐解いてみる事でその要因が未来を示唆しています。
ケーススタディー的に…
1・どんな問題が起きたか
2・なぜ問題が起きたか
3・どんな解決策が選択されたか
4・現代への示唆は何か
この4つの視点を用いて個別具体的な事例の分析から、一般的な法則や教訓を引き出す方法です。
例をあげればヘンリー・フォードですかねw
今日の結論
「なんくるないさ」
ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております
ご覧下さいまして誠にありがとうございました