『あまり他人の同情を求めると、軽蔑という景品がついてくる』
バーナード・ショー
こんばんは
軽蔑という総付景品の赤兎馬です。
当方では、もう忘年会の準備で慌しくなって参りました。
踊り、敬い、尽くす。
まさに心、技、体の極みw
まっ!?その話は後日にでも…ww
チョコさんからもコメント頂いた通り気分転換は大事だなぁ~とつくづく思いますね。
ちょっとした時間を見つけるのも大事だという事に改めて気付きます。
チョコアニキありがとうございました。
さて話は会社組織について…
『自立した組織に代わるものは全体主義による独裁である』
…うはっw
…これってw
…ウチじゃねw
組織が自立性を失うという事は、個人がありえず、自己実現を可能とする社会もありえず、自立性を許さない全体主義が押し付けられる。
自立した組織に代わるものは「全体主義による独裁」とドラッカーは言っています。
全体主義というものは「絶対的なボスを据える」「責任を与えない」「恐怖によって支配する」
この事から脱却・防ぐ為には、成果をあげる責任あるマネジメントが必要で、組織全体が責任を持って成果をあげる事だけが、自由と尊厳への道であるという事です。
今日そんな話を事務所のお姉さんと話していたらお姉さんがボソッとわたしに言いました。
「個人により主観が違いますからね…嫌なら辞めればって感じじゃないんですかw」
…たしかにw
だからと言ってで…ゴニョゴニョゴニョ…
今日の結論
「生まれてこの方会った事のない従姉に先日、偶然に会いましたw」
ご覧下さいました皆様のご多幸を心よりお祈り致しております
ご覧下さいまして誠にありがとうございました