本日はOCL忘年会と言うことで、OCL講座の事務局をしてくれている濱田先生と2人、タップリと飲んで食べて語っていました。
今回話していて改めて気付いたのは、2人とも『知る』のが好きなのではなく、『考える』のが好きなんだなぁって事。
『考える』材料として『知る』ことで、更に広く深く考えられるようになる。
知っただけで行動するよりも、考えながら行動する方が得られるモノも多くなり、更に考えることができるようになる。
どれだけモノを沢山知っているか?が大事なのでなく、それをどう活かすか?まで繋げて考えることが大事。
そして、話す事でお互いを刺激しあって更に考えることができる。
そんな仲間がいる幸せと、ビールと、寿司と、焼肉と、ピザを味わった今年の忘年会でした。
Android携帯からの投稿