京都 紅茶教室 料理に合う紅茶 フランス流 紅茶体験 ピクニック
苺の季節が終わる前に・・
今年、京都にお越しの環境客は 中国の方がとても多いという話題がでました。
T様のお話だと伊勢丹の売り場であまおおを持った中国人の方が記念撮影をされていたとのこと^^。
本国ではとってもお値段が高いんですって。
苺を使ったアペリティフ(食前酒)、一度作ってみようと思います。
ところが突然でてきた刻みのり^^
フランス食材に日本のエッセンスをちょこっと入れて・・融合融合。
そういえば最近 お料理をしていると 無意識に
「
これは、ダージリンの夏摘みに合うわ
」
「
こっちは、キーマンを少しブレンドするとお料理の香草が引き立っていいかも
」
「
このクリームには、アッサムね
」等と頭の中がぐるぐるして楽しくなってくることに気がつきました^^![]()
紅茶の種類や本来の香味を知るとこんな風に色々アイディアが浮かんできます。お料理やテーブルの幅も広がってとっても楽しいです。
この日もお料理を眺めながらずっと~この一品には、あの紅茶
。これにはあの紅茶・・
と。
。これにはあの紅茶・・
と。ティージョルノティーを使って・・★
紅茶とお菓子・・★
京都らしい紅茶教室 Tea giorno .



