茶の子帳 -96ページ目

減量期に入ります。

父がどっかからもらったグッズを

メタボ夫婦にくれました。



あ、あたしたちのことです。



だんな君はコンスタントに太っていますが

あたしは変動が激しいです。

一週間前より5キロ太っているこの現状。




さて、

そのグッズとは

おなかをぶるぶるしたりするベルトのような機械。


「背中にも!太ももにも!腕にも使える!!」

・・というアレです。



早速試してみました。



じゃん。







気合の腕まくり。


そして正座。





もっとぶれるかと思ったのに

あまりの高速振動に

止まって見えます。



横からのほうが

振動がわかるかなと思ってとってみましたが




大して変わらないですね。




予断ですが

新婚旅行はイタリアでした。

また行きたいなと思っています。w






高速すぎて止まって見えるこの機械で

減量、期待できるかなあ。

おなかも高速すぎる振動に

気付いていないんではないかと不安です。



粽。



「いいのがうってないから、粽、作ろう!」



母が粽を作ろうとしたのですが

思いついたのが急すぎて






「あれって笹の葉よね?ウチの近くはえてるかしら?」





五月五日に笹がゲットできず






「いいのがあった。」








どん。







コーンの葉キターーーーー。









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常にやってのける母の性格が

少しだけ書いてあります。

↓ ↓ ↓

SとMの法則






ブログの能力をこれで生かしてみては。



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びびりくん。

岐阜の田舎に両親の窯があります。

陶芸村というマニアックな場所で

陶芸家しか住んでいません。


とてもマニアな場所です。



最寄の駅から

車で10分以上かかる場所にあり

ドコモすら危うく圏外です。



なので

たいてい駅に着く時間を連絡し

迎えに来てもらいます。



我が家の愛車で。




じゃん。





もちろんマニュアル。

ギアを変える時にクラッチが必要なアレです。

坂が多いのですが

のぼりは瀕死状態な音を出します。


夏はまだいいのですが

冬は陶芸村だけ雪が残っていたりするので

この車のみ分厚く雪が積もった状態で

この車が迎えに着たりします。

他の車と一緒にとめてあると

さらに違和感があります。



今回は弟がこれで迎えに来てくれました。




ところで弟はバックするのが苦手です。

前進のみならば女を落とせるほどの腕前なのですが

バックになると笑いが出ます。




迎えに来てくれたとき

図書館によりました。


車をバックで駐車場に入れます。





「ちょっと後ろぶつかりそうだったから

前気味にしとこ。こえー。」


といいながら停止。











・・・・・・・・。





「ちょっと」??








「ちょっと」の長さは

人によって違うのかもしれない。





当然、前は




ちょっと飛び出気味。w










そんなかわいい弟の素性が

少しだけ書いてあります。

↓ ↓ ↓

SとMの法則






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