今日の出来事や思ったこと -15ページ目

今日の出来事や思ったこと

オッサンがたまのお出かけや食事、言いたいことを書き残すブログ

3月になりましたが、

寒波が戻って来たようで

雪が降っています。

真冬に降るようなサラサラした雪ではなく

みぞれみたいな感じですが

濡れたら冷えて寒いです。



花粉も飛び始めたのか、

風邪を引いたわけではないけれど

鼻の調子が良くない…花粉症か!

しばらく辛い日々が続きそうです。



我が家の愛犬、ムックが本日旅立ちました。

9歳2か月あまりの生涯でした。


昨日から具合が悪そうでしたが、

本日午後の昼間に眠るように旅立ったとか。

持病はありましたが、

9歳の誕生日を迎えて

まだまだ一緒に居られると思っていました。

今夜はムックと共に過ごします。

ありがとう、ムック。

君に会えて、相思相愛になれて良かった。

どの愛犬よりも感情表現が豊かというか、

派手というか、分かりやすいと言うか。

強く叱られても拗ねることなく、

それでもなお無償の愛で人間を愛してくれる

とても可愛いマルチーズの男の子でした。

オッサンがいつか寿命を迎えた時、

虹の橋で待っててくれるかな?

怒ってばっかりの飼い主で

後悔しかない…ごめんなさい…ムック。

君はうちの子で幸せだったのかな…?

ムックのような素敵な愛犬は生涯忘れない。






















この先には永い眠りについたムックの姿。

そしてオッサンのひとりごと。

苦手な方は、この辺りで止まって、

ムックの成仏をそっと

祈っていただけたらありがたいです。































持病があるとはいえ9歳になって

何年も先まで一緒に過ごせると信じていた

それなのに突然、具合が悪くなって
ネネ、レオ、茶々の元へ向かってしまうとは


この世には神も仏もいないのか

いるならば、ムックが何を悪いことをした?

こんな良い子が、平均寿命まで

生きられないなんて…
それとも、9歳まで生きられたことを
感謝するべきなのか…

長い闘病生活となり
病魔に苦しむことがなかったこと、
日常生活が普通に送れたこと、
それがせめてもの救いでしかない


生きとし生けるものは寿命があることは

もちろん分かっているけれど…

ここ2年くらいで、レオ、茶々、ムックと

立て続けに旅立たれるとさすがに辛いな…



西日本で行ってみたい場所は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


今日は…というか、今日も寒いですね。
オッサンの住む街も昼間、
雪が降ってました。
こんな時には温泉にでも行きたい。
そこで先日、ただ通過しただけの鹿児島。
指宿温泉とか有名ですが、
ぜひ行ってみたい。


鹿児島県の県庁所在地でしたが、

都会みたいに混雑してなくて

住みやすそうでした。

他にも京都、大阪、奈良とか…

いつかは、また行ってみたい。



先日、我が人生で初めて

鹿児島県を訪れた。


これが桜島か。

テレビや写真ではなくて

実際に活火山というか、

噴煙を上げる火山を見たのは初めて。


常時、噴煙が上がっているのだろうか。


大噴火したら、噴石が飛んでくるのかな?


新幹線を使うと鹿児島中央駅に着きますが、

在来線だと鹿児島駅を利用します。

しかし、なぜ新幹線と在来線は

違う駅なのだろう?

広島県に住む者としては

新幹線も在来線も広島駅みたいに

1つの駅にできないものか?…

と、そう思う。

なぜならば、スマートEXで新幹線の切符を

予約してICOCAに紐付けすると

新幹線の下車駅が降りる駅になる。

そこから在来線に乗ると1駅の距離でも

在来線の乗車料金がかかってしまう。

結局、若干手間だけど従来の切符が

安上がりなんてこともあることに

今さらだけど気付いた。


出張ゆえ、ゆっくりできなかったけど

次に機会があれば観光してみたい。

幕末まで徳川家に潰されることもなく

明治維新でに有名な大名の島津家をはじめ、

明治維新でも有名な人物を

多数輩出した薩摩の地。

興味関心のある所はたくさんあります。


薩摩の地を走る鉄道は

何か知らんけど強そうだな。

昔のSLみたいに黒々とした車体のせいか。


勝手なイメージだけど、

アメリカ大陸横断鉄道みたい。



最近撮った写真は

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 

幸いなことに、
海で助けられるような
遭難したことはありません。
海運業は大量輸送が可能なので
島国である日本にとっては
交通の大動脈と言えるでしょう。

しかし、かつて世界各地を航行した

日本の商船がほぼ全滅した時もありました。

戦没した船と海員の資料館

という施設が神戸にあります。


こちらには戦没した商船の絵画と

どのような最期を迎えたのか、

船と運命を共にした人数が何人なのか、

一隻ごとに掲示されています。

多くの若年海員が犠牲になっていて

心が痛みます。



戦時中のことですので、

米軍機による空襲はもちろんですが、

潜水艦からの攻撃による被害が

すごく多いことが分かります。

陸軍を輸送中だと数千人単位での人命が

大量の物資ごと海の藻屑と消え去ります。


広島や長崎には原爆資料館がありますが、

この資料館も見応えがあります。

無料ですので、神戸を訪れる機会があれば

ぜひ一度、行ってみていただきたい。


行くのが面倒…忙しい…遠いよ…

と言う方は、ネットでもある程度見れます。

対馬丸は有名ですかね。

海で助けを要する事態、

海難は場合によっては

多くの犠牲者が出るので

恐ろしいものです。

ここまでは救助が期待できない

戦時中の話でしたが、

もちろん個人の海でのレジャーも

場合によっては危険ですので

気をつけましょうね。



海で助けてもらったことある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう