今日の出来事や思ったこと -16ページ目

今日の出来事や思ったこと

オッサンがたまのお出かけや食事、言いたいことを書き残すブログ

好きなお酒教えて!

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


夏はビールも良いですが、

冷たい日本酒も好きです。

今、出張先の大手スーパーの酒コーナーで

品揃えを見ておりますが…

気になる銘柄がいくつかある。

新潟の加茂錦、麒麟山、山梨の七賢、

佐賀の宗政、福井の梵…。

ちょっと離れた高級食材店には

富山の満寿泉…。

オッサンは思った。

炭酸が入るような保冷のできる

水筒を買えば酒が持ち運べる。

旅先で飲み残しても持ち帰りできる。

こういう水筒、買うべきか…?

普段はお茶か水を入れるんだからね!

決して、酒のためだけに買いたいわけでは

ないんだからね!





夢で故人と逢ったことある?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


年に数回あるかないか…くらい。

亡き両親とか、亡き愛犬とか、

夢であっても、逢いたい時に逢えたなら

自己満足だけど幸せではなかろうか。



昨日は愛犬ポコイが亡くなって四九日。

無事に成仏して、虹の橋に着けたかな?

先に逝ったワンコたちと再会できたかな?

それともお盆だから、こちらの世界に

もうしばらく居るのかな?

ポコイが亡くなった喪失感は大きい。

荼毘に付した日は、こんな晴天だった。

この晴天の空を昇って行ったよ。


茶々とムックを納骨しようとしていたので

ポコイも寂しくないように一緒に納骨。

自然豊かな地域の霊園ですが

ここに行けば、また逢えるような気がする。


レンタカーを借りて行ってみたのだが、

MT車であった。

なかなか乗る機会がないので、実に楽しい。

今は自動車免許取得と言えば

AT車が標準なのか?

本当にそうだとしたら、MT車の楽しみを

体験できるドライバーは減る一方か。


それから1週間後くらいに自転車に乗ってて

何かに引っ掛かり左側に転倒した。

右側に転倒してたら車に轢かれていたかも。

左側に転倒したけどコンクリート塀に

側頭部をぶつけてしまった。

速度を出していなかったのと、

ヘルメット着用していたためほぼ無傷。

シティサイクルというか、

ママチャリに乗っていた頃は

ヘルメットは要らんわ…と思っていたが

この生涯で一番ヘルメットに感謝した。

ポコイ、もしかして、

オッサンも一緒に来てくれと…呼んだか?


ところで…部屋を片付けていたら

USBメモリーが見つかった。

中は懐かしい画像だな…。

ポコイ1歳半、レオ3ヶ月の頃。

成犬になり、兄となり、

今にも泣き出しそうなパピーのレオに

寄り添うポコイの姿はカッコいいな。
他のワンコを叱ろうとすれば
立ちはだかって、守ろうとして、
決して退かない頑固さを持っていた。
犬のリーダーとして立派なワンコだった。


それから2ヶ月後。

ポコイはいろいろレオに教育したのだろう。

レオの顔も成長が見られるね。


上の画像から1ヶ月後、

もう固い絆で結ばれたか。

この頃のレオはヤンチャだったような。

モノを壊したり、ポコイの眼を傷付けたり。


まだまだパピーのレオは親に甘えたい年頃。

ポコイは親であり兄として接したのだろう。
レオにとってポコイは頼れる存在だったはず。


お互い成犬になると密着することは

無くなったけれど程良い距離感で

過ごしていたね。

まだポコイとレオしかいなかった頃の

日光浴を楽しむ画像。

懐かしいなぁ…。


今頃は再会して、このように仲良く

過ごしてくれていたら良いなぁ。

たまには、オッサンの夢にも出てきてね。



別府に出張してましたが、帰って来ました。

日曜日にはJ艦が岸壁に接岸してて、

護衛艦かが、すごい数の見学者。

旧海軍の時代、

旧国名を持つ艦名を与えられたのは

大艦巨砲主義の主役である戦艦。

現在、旧国名を与えられた現役の

護衛艦は確か4隻。

責任の重さとか期待の大きさがうかがえる。

土曜日には艦内見学できたみたいだけど、

日曜日は外から見るだけだったのが残念。

デカ過ぎて写真に全体が入らねぇ。


F-35とかいう戦闘機が搭載できるので

空母並みに大きいな…。

でも、アメリカの空母は

もっと、もーっと、たけもっとー、

大きいみたいですね。

大型護衛艦を建造して

その姿を見ていると、

安心感とか心強さを感じますが…、

戦時になったら

敵の潜水艦は密かに忍び寄り

気が付かないうちに

魚雷やミサイルを複数撃ち込んできて

姿をくらますことでしょう。

そのようなことなく無事に

退役する日が来ることを願っております。

結構離れて、ようやく全体像が撮れたで。


別府には東京タワーや通天閣に

匹敵するであろう観光名所の別府タワー。

昭和32年完成というから

日本のタワー6兄弟の3男だね。


ここまで生え際がハッキリしている

山は初めて見たわ。


もうすぐ海だけど、温泉の水か知らんけど、

意外と清らかな川の流れ。


ずっと昔、竹瓦温泉に入浴したことがある。

夏は入浴してもすぐ汗かくから、

今回は行かなかったが、

冬ならば温泉に入浴したであろう。

ここ以外にもたくさん風呂屋があった。

小さな営業しているのか分からないような

穴場の入浴施設もたくさん。

きっとそれぞれ個性があるのだろう。


石原裕次郎。

こうゆう大人になりたかった。


昭和を感じる商店街だな。


大分はやっぱり焼酎が有名だし、

品揃えも多いね。


昭和をある程度生きた世代の方は

いくつか見覚えのある看板があるのでは?


農機具倉庫や民家の壁に貼ってあったよね。


前回の記事で書いた居酒屋さんの

店内看板もそうだ。

今日まで残っている企業は

いくつあるのだろう?


懐かしさに浸れる街、温泉に浸かれる街、

それが別府。


大分でやり残した事というか、

残念だったことことがある。

献血で47都道府県を目指しているオッサンは

予約なしで大分県の献血センターに行った。

しかしながら、成分献血は予約がいっぱい。

別の日は仕事が長引いて予約時間に

間に合わず残念ながらキャンセル。

あゝ、あと10日ほど前回の献血が早ければ。

成分献血だから献血センターに行くしか

献血することができなくて。

大分県には献血センターが1ヶ所しかなくて、

しかも大分駅から離れた場所にあるのが

ちょっと残念。

暑い季節には駅に近いと助かります。

実際に行った時は25km以上歩き回った。

献血以外にもいろいろ行ったけどさ。
熱中症のリスク覚悟で半分以上の行程を
徒歩で往復したから…
悔しいです!


ある日は大分の地酒、ちえびじんを飲んだ。

オッサンの住む街にもある、

ゆめタウンやセブンイレブンで売っていた。

純米酒ですが旨かった。

純米吟醸とか純米大吟醸だと香りも良いはず。


調子に乗って海辺に座って

お茶代わりに飲んだ後、

立ち上がると足元がふらついて

海に落ちそうになった!…危ねぇ…。

良い子のみんなは海辺や駅のホームなどで

お酒を飲むのは危険だよ。

絶対マネしたらダメだからね!

(良い子が酒飲む時点でアカンがな)

(大人でもお茶代わりに飲むのもどうかと)


好きなかき氷の味は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


白い氷に赤が映えるイチゴシロップの

イチゴ味。

しかし、かき氷にカルピス原液をかけても

美味そうだと思ってカルピスを買ってきた。

残念ながらかき氷機はないので

普通に飲んでいる、この瞬間。


今日は、先月亡くなったポコイの月命日。

あれから1か月経ちますが、

オッサンは心に穴が空いたような、

最後に残された犬のライは分離不安。

ポコイは偉大な存在だったと、

改めて感じている毎日です。

好きな海鮮は?

▼本日限定!ブログスタンプ

あなたもスタンプをGETしよう


大分県に出張しているので、

海鮮が美味しいものがある。

有名なのは関さば、関あじ。

海鮮はだいたい何でも好きですが、

頭に良いとされる青魚や

タコイカブリタイエンガワサーモン貝類は

好き。


別府に着いたで。

べっぷ〜、べっぷ〜…と駅のアナウンスも

独特のイントネーション。


この電車に乗ろうとしたら

特急ソニックというものだった。

特急券が要るもので、危うく乗車券のみで

乗ってしまうところだった。


黒い車体の電車は何か知らんけど

カッコよく見えるな。

昔の蒸気機関車などを連想するせいか。


この時、インド系か東南アジア系の若者に

「キツキまで行きたいのですが?」と、

560円の切符を見せられた。

土地勘の無いオッサンは

「キツキ…?どこや…?

臼杵(ウスキ)とは違うのか?」

と思ってしまったが、

スマホって便利ね…調べて解決。

臼杵ではなく、きちんと杵築だった。

海外の若者には、

「きちんと日本語で話しかけてるのに

理解できんのかいな…やれやれやわ。」

と思われたかもしれない。

とりあえず、青い電車のソニック号に

乗ってしまったら早いけど

特急券が要るから乗らないように…

何時何分に4番ホームの電車に乗ること…

分かる限りの情報を与えたで。

不安だから、特急ソニック号をパスして

予定通りの電車に乗ったのを見送って

別府駅を後にした。

なかなか礼儀正しい異国の青年だった。

無事に杵築駅まで着いたことだろう。


夕飯はタクシードライバーさんオススメの

外観からしてレトロな感じの居酒屋さんへ。
他のお客様もいるし、食事や店内の風景は
撮影を遠慮しましたが、ええ感じ。


この居酒屋のとり天は唐揚げに近いもの。

これもまた、美味しかった。

海鮮ではタコの天ぷら、琉球丼をいただき、

とても美味しかった。

琉球丼とは沖縄っぽいものかと思ったら

普通に海鮮丼に近いものがありました。


こういう琺瑯看板はとても懐かしい。

オッサンがガキの頃はたくさんあったはず。


昔はこんな自販機だったなぁ…。

中に人が入っているのかと思っていた。


あれか?

100円とか入れたら好きな曲を選べるやつ。

ジュークボックスとか言うんだっけ。
どんな構造になっているのだろう?


竹瓦温泉には昔、行ったことがある。

この近くの商店街にも懐かしい

琺瑯看板がたくさんあって、

古き良き時代を感じさせてくれる。


野良朝顔かしら?

もう7月か…月日が経つのは早いものだ。


ガキの頃の近所の川には、

こんな鳥さんがいたものだ。

アヒル…で合ってるかな?


沖合には軍艦も。


そう、それが別府なのだ。

江頭2:50みたいにダイブしてきそうだが、

こちらの像は別府発展に貢献した方です。

名前は油屋熊八という。


別府を日本一の温泉にした功績は偉大だ。
100年前に別府を世界に売り込んだ男。
苦労も多かったみたいだが、
何か機会があれば彼についての
書物でも読んでみたいものだ。


別府は良い街ですね。

温泉もあり観光で栄えていて活気がある。

食べ物も美味しい。

どこかで大分県が移住先として人気が

トップクラスと見聞きした記憶があるけど、

確かにそう思えるわ。



我が家の犬の中で

最も古くから飼っていた

シーズーのポコイが

本日15時15分に永眠しました。

2008年2月生まれなので、

17歳4か月の生涯でした。


ここ3年以内でレオ、茶々、ムックを失い、

ポコイは長生きだな…と思っていましたが

ここ数日で体調を崩したのか急速に弱って

本日眠るように旅立って行きました。

いつの頃からか、だんだん痩せてきて、

ポコイも歳を取ったなぁ…

と思っておりましたが、

よく頑張って今日まで生きてくれました。

ネネ、レオ、茶々、ムックと旅立った時は

それぞれとても悲しかったものですが、

今回のポコイの旅立ちは

悲しさはもちろんありますが

17歳とかなり長生きしてくれたこともあり

達成感と言うか満足感と言うか

そんな気持ちもあります。

でも、やはり、アレをやれば良かった…

みたいなものはいくつもあります。

痩せこけて細くなり足腰が立たなくなった

最後の数日間は苦しかったのだろうか?

そんな時に、もっと何かできたのでは?

でも、たくさんの犬がいる中で、

ポコイに出会えて、飼い主になれて、

共に暮らせて良かった。

夢でも良いから、また会いたいなぁ。

そして、オッサンが人生を終えた時に

虹の橋で再会できたら良いな。

明日の日没くらいにポコイの身体は

お空に向かって旅立ちます。

先に旅立ったネネ、レオ、茶々、ムックの

ところに無事着きますように。


「先輩たち、みんな居なくなっちゃった…。

多頭飼いの生活も終わりだね。

 何だか、寂しいなぁ…。
僕のことも構ってちょうだいね!」