ムック永眠 まだまだ一緒に居たかった… | 今日の出来事や思ったこと

今日の出来事や思ったこと

オッサンがたまのお出かけや食事、言いたいことを書き残すブログ

我が家の愛犬、ムックが本日旅立ちました。

9歳2か月あまりの生涯でした。


昨日から具合が悪そうでしたが、

本日午後の昼間に眠るように旅立ったとか。

持病はありましたが、

9歳の誕生日を迎えて

まだまだ一緒に居られると思っていました。

今夜はムックと共に過ごします。

ありがとう、ムック。

君に会えて、相思相愛になれて良かった。

どの愛犬よりも感情表現が豊かというか、

派手というか、分かりやすいと言うか。

強く叱られても拗ねることなく、

それでもなお無償の愛で人間を愛してくれる

とても可愛いマルチーズの男の子でした。

オッサンがいつか寿命を迎えた時、

虹の橋で待っててくれるかな?

怒ってばっかりの飼い主で

後悔しかない…ごめんなさい…ムック。

君はうちの子で幸せだったのかな…?

ムックのような素敵な愛犬は生涯忘れない。






















この先には永い眠りについたムックの姿。

そしてオッサンのひとりごと。

苦手な方は、この辺りで止まって、

ムックの成仏をそっと

祈っていただけたらありがたいです。































持病があるとはいえ9歳になって

何年も先まで一緒に過ごせると信じていた

それなのに突然、具合が悪くなって
ネネ、レオ、茶々の元へ向かってしまうとは


この世には神も仏もいないのか

いるならば、ムックが何を悪いことをした?

こんな良い子が、平均寿命まで

生きられないなんて…
それとも、9歳まで生きられたことを
感謝するべきなのか…

長い闘病生活となり
病魔に苦しむことがなかったこと、
日常生活が普通に送れたこと、
それがせめてもの救いでしかない


生きとし生けるものは寿命があることは

もちろん分かっているけれど…

ここ2年くらいで、レオ、茶々、ムックと

立て続けに旅立たれるとさすがに辛いな…