我が家の愛犬レオが
本日午前8時半過ぎに
永眠しました。
(今年5月、私が撮影した生前最後の画像)
今朝出勤して明日の夕方まで仕事のため
帰宅することができず、
犬の姿であるレオの姿はもう永久に
見ることも触れることもできません。
昨日、久しぶりに会って撫でてあげたのが
最後となりました。
写真を撮っておけば良かった…。
先日から呼吸は荒かったそうですが、
直前まで自らの足で歩き
突然の発作のような最期だったそうです。
まだ書きたいことはいろいろありますが、
まだ信じられないというか…
でも本当なのでしょう。
生き物には寿命があるので
いつかはこの日が来るのは分かってますが
1人になるとやはり涙が止まらない。
レオの身体は明日の昼に旅立ちます。
できれば、レオが最期に見たものは
私であってほしかった。
ありがとう、レオ君。
そのうち、後を追うから虹の橋で
待っててくれるかな。
仲良しだったネネちゃんが迎えてくれるよ。
ネネちゃん、レオ君を頼みます。
「レオ、あなたもこちらの世界に来るのね。
大丈夫、レオは私がいるから安心して。」

