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日記。

今日は韓国語の単語の覚え方について

なかなか覚えられない単語ってありますよね。

himeさんのブログにいいことが書いてありまして

 

【改訂版】hime的★韓国語勉強記事リンク集♪|アラフォーから韓国マニアの果てなき野望!

 

覚えきれない単語はゴロ合わせをして覚えるという方法なかなかよいです。

 

脳の仕組みをうまく活用するといいですね。

あとは楽しく覚えるというのがポイント。

最初のうちってわからない単語が多くて、毎回単語を調べるのに手間がかかったりとにかく大変なイメージがついてくるので、いかに楽しくできるのかを工夫するのが、韓国語を学ぶモチベーションを維持できるコツかと思います。

 

みなさん共謀罪についてどれくらいご存知でしょうか?

私もそこまで詳しくはわかりませんが、共謀罪が作られるとどうなるかというと

「共謀罪は、二人以上の人間が犯罪行為について話し合った時点で、なんと犯罪が成立してしまう。」

ということで、犯罪を起こす前に犯罪が成立してしまうというとんでもないことがまかり通ってしまうのです。

 

共謀罪の狙いはテロ対策ではない! スノーデンの警告に耳を傾けよ(小笠原 みどり) | 現代ビジネス | 講談社(2/5)

 

まさに映画「マイノリティ・レポート」の世界が現実になってしまうのです。マイノリティ・レポートでは未来を予見して犯罪を起こすと思われる人を逮捕することができ、犯罪を予防しているという話。

 

上記の記事でも取り上げている映画「スノーデン」を見て勉強したいですね。

 

管理社会の日本になってしまうということで、たくさんの人が反対を掲げているんですね。

廃案に向けて私たちができることは何なのか。

 

具体的なアクションとは何なのだろう。

 

私が今できることはこうしてブログに書くこと。

デモに行く事もひとつの方法ではあるだろう。

今後注視していきたい。

 

本日は仕事をする環境について。

 

家で仕事をすることが増えてきたのですが、家って集中が作りづらい。

部屋が散らかっていると掃除をしたくなっちゃったりして、仕事が集中し切れなかったり、寝ることだってすぐにできるし、要するに自由だからこそ、家で仕事をするには相当集中する必要があるのです。

 

今日は家で仕事をしましたが、カフェで仕事をする意味が家で仕事をしてみてわかりました。

家にいるといろいろと仕事以外にやりたいことが出てきて集中力が散漫になりがちだけれども、カフェに行くとやることは非常にやることが限定される。

 

だから今日は今日中にやることをしっかりと決めて、仕事以外にやりたくなることは全て放棄するように決めて集中をつくることにしました。

 

家で仕事をするときは集中する環境を自ら作らないといけないので、家よりかはカフェで仕事するほうが仕事をしやすい環境が作れますね。

 

ひょんなことからtwitterのフォローを整理しようと思い、今日は整理の日になりました。

 

フォローしている人が16000人いるけど、交流や見たいと思う情報を発信している人はほんの一握り。

 

twitterが日本にリリースされたのが、2006年ということで、まだ10年と少ししか経っていないということにびっくり。

 

10年の蓄積のフォローしている人を整理していることで、有益な情報が上がってくる実感がわきます。

 

フェイスブックの友達も同じで交流していない人は削除したほうが本当はいいですよね。

 

twitterは今日で5000人以上フォローを外しました。

恐らく今つながりたいと思う人は100人〜200人なのではないでしょうか。

 

フォローを増やしていた時期はやみくもにフォローを増やさなければと思い、増やしてきてフォロワーが16000人近くいるけれども、本当につながりがある人は数えるくらいでしょう。

 

整理することを通してtwitterの使い方を見直すことができます。

twitteが登場して、その後フェイスブック、LINE、インスタグラムとSNSも発展してきたけど、twitterのいいところもあります。

 

twitterは情報収集に向いていて、hootsuiteというアプリを使うとリスト1ページで、リストは自分のツイートやリツイートなど様々な情報を一度に見ることができるので、とてもおすすめです。

 

整理が完全に終わったらtwitterの新たな使い方が見えてくると思うので、その時にまたシェアしますね。

 

ウェディングの撮影の仕事を終え、ほっと一息つきながらtwitterを見てたら、ドミニク・チェンのつぶやきから

ワンダと巨像って確かゲームだったよなぁと思い、ググって見ると【ICO】冗長なゲームという逆説【ワンダと巨像】 にたどり着き、そのブログの記事の『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を遊ぶべき10の理由を読み、オープンワールドについて理解を深めたり。

オープンワールドというのはプレイヤーが好きな手順で遊べる攻略の順番が定められていないゲームのこと。

自由に遊ぶことができるというわけですね。

 

とてもじゃないが、ゼルダをやるような時間はないので、ゲームセンターDXの動画を見ながら疑似体験。

 

 

うーん、楽しそう!

Youtubeのすごいところはやった気になっちゃうところですね。

 

そういえばゲームというと学生の頃、ゲームに夢中になり、たくさんの時間とお金を費やし、そのことに気づいてからは、ゲームは無駄なものだと思うようになったことが思い出されます。

 

それからというものゲームに触れることはどんどん少なくなっていき、今ではほとんどすることはなくなりましたが、今私がやっている観術という教育と、ゲームが最近不思議とリンクしはじめてきているのです。

 

観術とは認識技術でこの現実世界がVRであることを説明し、現実世界のVRを超えた認識方法を持つ技術。

 

この技術とゲームがなぜリンクしはじめてきているのかというとゲームはまさに仮想現実の世界だから観術とゲームは本当に親和性があるというのが最近の気づきです。

 

ゼルダの伝説が自分がゼルダになりきるのだとすれば、現実も生まれた瞬間から自分が主人公で、ゲームをやっていると言えるわけです。