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意思決定

人生で一番大切なのは意思決定
この意思決定で人生は大きく変わる
意思決定の前にシュミレーション
金大中に学ぶ
とにかく、迷うなら進め
自分の選んだ道へ

先日、生と死について考えさせられるできごとが身近に起こった


そのとき、何も言葉に出来なかった


その時の音は無く、足が冷たい、足が震える感覚だけが感じられた


あまりにも自分に近かった


そのとき「生きる」ってどういうことやって思った


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辛いこと



そう思うことが多かった


でも、違う


本間は喜ばしいこと


だって、楽しいってことを知れるやん


悲しいことを感じれるやん


喜びを分かち合えるやん


この世に生を受けたとき


スタートと同時にゴールも与えられるんちゃうかな


ゴールは生き抜くということ


生き抜いたということ


ただ、生き抜き方は


星の数通り


まるで試練のようやけど


実は喜ばしい試練


生きること


それは義務であり権利だ!!


だからこそ命は大事にせなあかん!!


でも、不意な運命には叶わない


ホンマに何が起こってもおかしくない


だから絶対に悔いの無い今を生きたい!


生きぬかなあかん!!


生きてることそれは辛いことかもしれんけど、辛いことを幸せに感じるのは意外に簡単かも



辛+1=幸


ほらね。

本日自民党総裁の福田康夫首相が辞意を表明し、国民に大きな衝撃を与えた。


その言葉は「本日で内閣総理大臣を辞任いたします」


という簡単な内容であった


しかし、こんな簡単な言葉に大きく日本は揺らいだ


事の重大性もそうだが、言葉の力の大きさも感じられた


言葉の力は大きい


「おはよう」といえば自分も相手も清々しくなる


「ありがとう」といえば自分も相手もホッと暖かい気分になる


「ばいばい」といえば自分も相手も少し、さびしくなる


「さよなら」といえば自分も相手も寂しくなる


「死ね」といえば、何か大きなものが崩れる


たったの二言なのに


言葉の力は大きい


自分の中のものをアウトプットする最大のツールだ


ただ、使い方を間違っては意味がない


しかし、言葉を選べば多くの人を助けられる


自分を助けられる


福田首相は無発信総理という評論家もいる


その意味で、福田首相は言葉の大きさをうまく利用できない結果、自分を崩してしまったのではないであろうか

最近、自分と向き合うことが前よりも多くなった


前よりも徐々に変化、成長していたことが自分と向き合ってわかった


コレも成長


成長した理由の中にあったのは自分の積極性ではないだろうか


前よりも前向きになった、怖いこともあるが挑戦する


これって自分が自分で変われたからちゃうか!!


でも、よくよく周りをみる


そこには環境と仲間がいた


この環境は自分だけでなく、仲間が一緒に作ってくれた


この環境は「自分が成長できる環境」


この環境を一緒に作ってくれた仲間


つまり自分を成長させてくれた仲間


これってすごく大切でかけがえのない自分の宝


自分もだれかにそう思われたい、一つの目標、動けるきっかけが生まれました