映画:トランスポーター

ワタクシが尊敬してやまないジェイソン・ステイサム様の世間的な代表作のトランスポーターをようやく観ることが出来ました。
事がテンポ良く進む上に短いので、すんなりとクルトン入りのコンソメスープの様においしく頂きました。
全体的にベッソン臭がぷんぷんです。アジア系の美女が出てくるあたりなんかは特に。
ベッソンさんは脚フェチでいらっしゃる。
ドキッ!男だらけのオイルぬるぬる運動会の展開は笑えました。
もうこの映画はジャッキー映画として扱うべきなんだろうな、スタイリッシュアクションじゃなくて。
あとジェイソンさんの肉体が大いにフューチャーされておりますので、筋肉フェチの女性は観るべきです。
俺様もあんなボデーになりてえなあ。
あとトランスポートするのは前半30分だけです。
この映画を観て僕も運び屋の仕事がしたいなあと思ったので、いまの職場で何かが起きて会社が潰れようものなら、これを良い機にして僕も運び屋になろう。佐川急便が給料がいいらしい。