「危なすぎ!」芸能記者も震え上がる押尾学の背後と麻布署の癒着疑惑
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麻薬取締法違反で懲役1年6カ月、執行猶予5年の判決が下された押尾学。事件は有名俳優が女性を置き去りにして死なせたというショッキングな出来事だったが、女性が亡くなった背景についての捜査は、なぜか警察の動きが鈍かった。
押尾は六本木ヒルズレジデンスのB棟2307号室に、銀座クラブ「J」の元ホステス・田中香織さんを連れ込み、麻薬摂取の末に変死した田中さんを置き去りにして現場から逃走した。その間に現場に複数の知人らが集まっていたが、これらの状況を麻布警察署は一部を小出しにするだけで詳細は明かさず、麻薬捜査を前面に出す不自然な動きをしていた。
その最たるものは初動捜査で、麻布署が女性の死を詳しく調べる前の段階から「事件性なし」などと断定していた。これには、数多くの刑事事件を手掛けてきたある弁護士も「一度、現場から逃げているという例を持ってすれば、保護責任者遺棄の件でも逮捕は十分可能だったはずが、麻薬の件だけ先行し、一度釈放させてしまった。証拠隠滅の恐れもあるのに、重要な件を後回しにした印象がある」と首を傾げていた。
その背景として囁かれているのが、麻布署の癒着疑惑だ。かねてから同署には政財界、芸能界との深いつながりが噂されており、酒井法子の暴露本制作に関わった芸能ジャーナリストも「押尾の件も書けば売れただろうけど、背後関係がちょっと危ないから簡単にやれない」と言っていたのだ。
警察と芸能プロの蜜月といえば、かつてイケメン男性タレントが所属する有名な某大手芸能プロが、都内警察署に高級寿司を出前して関係を深めていた事が発覚し、警察側の人間が左遷される事態もあった。
「近年では、大手芸能プロが各署に人脈を持つ警察OB、またはそのOBに顔が利く人物を顧問などに迎える天下りが横行しているからね。酒井の方はサンミュージックがそうした手段をとっていないから安心して出版できたんだけど、押尾が所属していたエイベックスなんかは、グループ内で官僚をはじめとする天下りを大量に迎え入れていることで知られている」(同ジャーナリスト)
ただ、その万が一の対策があったとしても、押尾本人は逮捕されてしまったわけだから、押尾の他に守るべきものがあったということになる。この件を最前線で取材中の週刊誌記者は3人の名前を挙げている。
「私が耳にしているのは大物議員の息子2名と、現場マンションに関わる人物の息子の3名。議員の方は首相経験者と派閥のトップクラスだから、その子息ともなれば麻布署は芸能プロとの癒着関係なしに配慮したんじゃないか」
実際には実名を聞いているのだが、仰天する名前が並んだものだ。この大物ドラ息子3名が、押尾とパーティー仲間で、現場の一室にもよく出入りしていたというのだが、もちろん現段階で根拠に乏しく断言できるものはない。ただ、これが表沙汰になるようであれば、事件そのものへの関与がなくとも、周辺人脈というだけでビッグスキャンダルであるだけに、捜査が鈍くなる理由としては十分だろう。
取材記者たちの間では「たとえ、保護責任者遺棄で押尾が刑務所行きになったとしても、全貌は明かされないまま終わるのだろう」という見方が大半で、諦めムードが漂っている。しかし、事件を簡単に迷宮入りさせないためには世間の声が重要になってくる。酒井法子の入学先で騒ぐのもいいが、こちらの事件にもより注目していくべきだろう。
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麻薬取締法違反で懲役1年6カ月、執行猶予5年の判決が下された押尾学。事件は有名俳優が女性を置き去りにして死なせたというショッキングな出来事だったが、女性が亡くなった背景についての捜査は、なぜか警察の動きが鈍かった。
押尾は六本木ヒルズレジデンスのB棟2307号室に、銀座クラブ「J」の元ホステス・田中香織さんを連れ込み、麻薬摂取の末に変死した田中さんを置き去りにして現場から逃走した。その間に現場に複数の知人らが集まっていたが、これらの状況を麻布警察署は一部を小出しにするだけで詳細は明かさず、麻薬捜査を前面に出す不自然な動きをしていた。
その最たるものは初動捜査で、麻布署が女性の死を詳しく調べる前の段階から「事件性なし」などと断定していた。これには、数多くの刑事事件を手掛けてきたある弁護士も「一度、現場から逃げているという例を持ってすれば、保護責任者遺棄の件でも逮捕は十分可能だったはずが、麻薬の件だけ先行し、一度釈放させてしまった。証拠隠滅の恐れもあるのに、重要な件を後回しにした印象がある」と首を傾げていた。
その背景として囁かれているのが、麻布署の癒着疑惑だ。かねてから同署には政財界、芸能界との深いつながりが噂されており、酒井法子の暴露本制作に関わった芸能ジャーナリストも「押尾の件も書けば売れただろうけど、背後関係がちょっと危ないから簡単にやれない」と言っていたのだ。
警察と芸能プロの蜜月といえば、かつてイケメン男性タレントが所属する有名な某大手芸能プロが、都内警察署に高級寿司を出前して関係を深めていた事が発覚し、警察側の人間が左遷される事態もあった。
「近年では、大手芸能プロが各署に人脈を持つ警察OB、またはそのOBに顔が利く人物を顧問などに迎える天下りが横行しているからね。酒井の方はサンミュージックがそうした手段をとっていないから安心して出版できたんだけど、押尾が所属していたエイベックスなんかは、グループ内で官僚をはじめとする天下りを大量に迎え入れていることで知られている」(同ジャーナリスト)
ただ、その万が一の対策があったとしても、押尾本人は逮捕されてしまったわけだから、押尾の他に守るべきものがあったということになる。この件を最前線で取材中の週刊誌記者は3人の名前を挙げている。
「私が耳にしているのは大物議員の息子2名と、現場マンションに関わる人物の息子の3名。議員の方は首相経験者と派閥のトップクラスだから、その子息ともなれば麻布署は芸能プロとの癒着関係なしに配慮したんじゃないか」
実際には実名を聞いているのだが、仰天する名前が並んだものだ。この大物ドラ息子3名が、押尾とパーティー仲間で、現場の一室にもよく出入りしていたというのだが、もちろん現段階で根拠に乏しく断言できるものはない。ただ、これが表沙汰になるようであれば、事件そのものへの関与がなくとも、周辺人脈というだけでビッグスキャンダルであるだけに、捜査が鈍くなる理由としては十分だろう。
取材記者たちの間では「たとえ、保護責任者遺棄で押尾が刑務所行きになったとしても、全貌は明かされないまま終わるのだろう」という見方が大半で、諦めムードが漂っている。しかし、事件を簡単に迷宮入りさせないためには世間の声が重要になってくる。酒井法子の入学先で騒ぐのもいいが、こちらの事件にもより注目していくべきだろう。
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第二の北野武は松本か? 板尾か? 吉本芸人が映画を撮る本当の理由
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今年に入り、公開ラッシュとなった吉本の芸人監督映画。話題性だけで注目は集めるも、その興行成績や評価はバラバラ。はたして映画界進出に隠れる吉本の思惑とは? 公開間近の板尾創路初監督作品の裏側から、その真相に迫った──。
ここ数年、日本映画界にはいわゆる異業種監督が続々登場している。つい最近も、俳優の岸谷五朗や、人気脚本家として知られる北川悦吏子といった面々がデビューを飾り、今月頭には、いまや若手俳優の頂点(!?)に君臨する、小栗旬の初映画監督作品の公開も決定した。そんな中でも今年目立ったのが、お笑い芸人の映画監督進出だ。しかし、よく考えてみれば、2009年に映画監督作品を発表したのは『しんぼる』の松本人志、『ドロップ』の品川ヒロシ、『ニセ札』の木村祐一、『南の島のフリムン』のガレッジセール・ゴリと、いずれも吉本興業所属のタレントばかり。正確には、"吉本芸人監督ブーム"と言うべきだろうか。彼らはなぜ今、監督デビューする必要があるのだろう? 某映画誌ライター・A氏はこう語る。
「吉本はたぶん、松本さんのような大御所たちの活躍の場を、テレビから映画やアート関係にシフトさせ、その空いた席に後進の芸人たちを座らせようとしているんじゃないかな。それに今、お笑い芸人のテレビ出演者枠はかなりの競争率。ほかの媒体への活路を見いだそうというのも理由だろうね」
この意見は憶測の範囲内ではあるが、吉本がここにきて映画界に本格的に参入し始めているのは事実なのだ。まず、07年3月に松本人志の『大日本人』が公開され、その後事務所の所属芸人100組に映画を作らせる『YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100』なる短編映画制作プロジェクトも開始。その中で才能の発掘をしながら、今年は同社が協賛した「沖縄国際映画祭」を開催させた。"笑いと平和"をテーマに3月に行われた同映画祭は、吉本芸人たちが押し寄せたこともあり、約11万人の動員を記録した。
記者会見で吉本興行・大崎洋社長は、「(08年に『大日本人』がカンヌ映画祭に招待された際)上映会場は満席で、爆笑が起きた。笑いが国境を超えることを実感した」と、国際映画祭開催の理由を語っている。そして、「タレントを夢に向かって走らせるための場作りのひとつ」として、吉本がこれまで以上に映画に力を入れ、芸人の監督業進出を奨励していくと明言した。
暇つぶしにしかならない!? 実力が伴わない芸人映画
しかし、品川の『ドロップ』が興行収入20億円を超す異例の大ヒットを記録したにせよ、どの作品も、映画関係筋の評価はとても高いとは言い難い。それゆえ、警鐘を鳴らす人もいる。映画誌を手がける編集者・O氏は、吉本芸人の映画界進出をこう指摘する。
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今年に入り、公開ラッシュとなった吉本の芸人監督映画。話題性だけで注目は集めるも、その興行成績や評価はバラバラ。はたして映画界進出に隠れる吉本の思惑とは? 公開間近の板尾創路初監督作品の裏側から、その真相に迫った──。
ここ数年、日本映画界にはいわゆる異業種監督が続々登場している。つい最近も、俳優の岸谷五朗や、人気脚本家として知られる北川悦吏子といった面々がデビューを飾り、今月頭には、いまや若手俳優の頂点(!?)に君臨する、小栗旬の初映画監督作品の公開も決定した。そんな中でも今年目立ったのが、お笑い芸人の映画監督進出だ。しかし、よく考えてみれば、2009年に映画監督作品を発表したのは『しんぼる』の松本人志、『ドロップ』の品川ヒロシ、『ニセ札』の木村祐一、『南の島のフリムン』のガレッジセール・ゴリと、いずれも吉本興業所属のタレントばかり。正確には、"吉本芸人監督ブーム"と言うべきだろうか。彼らはなぜ今、監督デビューする必要があるのだろう? 某映画誌ライター・A氏はこう語る。
「吉本はたぶん、松本さんのような大御所たちの活躍の場を、テレビから映画やアート関係にシフトさせ、その空いた席に後進の芸人たちを座らせようとしているんじゃないかな。それに今、お笑い芸人のテレビ出演者枠はかなりの競争率。ほかの媒体への活路を見いだそうというのも理由だろうね」
この意見は憶測の範囲内ではあるが、吉本がここにきて映画界に本格的に参入し始めているのは事実なのだ。まず、07年3月に松本人志の『大日本人』が公開され、その後事務所の所属芸人100組に映画を作らせる『YOSHIMOTO DIRECTOR'S 100』なる短編映画制作プロジェクトも開始。その中で才能の発掘をしながら、今年は同社が協賛した「沖縄国際映画祭」を開催させた。"笑いと平和"をテーマに3月に行われた同映画祭は、吉本芸人たちが押し寄せたこともあり、約11万人の動員を記録した。
記者会見で吉本興行・大崎洋社長は、「(08年に『大日本人』がカンヌ映画祭に招待された際)上映会場は満席で、爆笑が起きた。笑いが国境を超えることを実感した」と、国際映画祭開催の理由を語っている。そして、「タレントを夢に向かって走らせるための場作りのひとつ」として、吉本がこれまで以上に映画に力を入れ、芸人の監督業進出を奨励していくと明言した。
暇つぶしにしかならない!? 実力が伴わない芸人映画
しかし、品川の『ドロップ』が興行収入20億円を超す異例の大ヒットを記録したにせよ、どの作品も、映画関係筋の評価はとても高いとは言い難い。それゆえ、警鐘を鳴らす人もいる。映画誌を手がける編集者・O氏は、吉本芸人の映画界進出をこう指摘する。
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ちょっとぼんやり、でも小生意気!! 女子高生女優・朝倉あき「卒業が寂しい......」
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輝く白肌に大きな黒目のあきちゃんが、サイゾー初登場! 高校卒業を前に、揺れるココロを語ってくれました。
来年1月7日から放映予定のドラマ『とめはねっ! 鈴里高校書道部』(NHK)で主演を務める朝倉あきちゃんは、現役の高校3年生。本誌取材当日も、学校帰りだったそうで、現場には制服で到着したようです。
「制服のままで先に髪形のセットをしたんですけど、『その髪形で制服だとコスプレみたい』ってマネージャーさんに言われちゃったんですよ~! そんなふうに見えますか?」
いえいえ! まんまるな瞳と真っ白なお肌から受ける印象は、純真な女子高生そのもの。確かに、こんなに青春マンガのヒロインみたいな女子高生もなかなかいないですけどね。『とめはねっ!』のほかに現在公開中の映画『携帯彼氏』でも女子高生役を演じていますが、あきちゃんの実際の学校生活はどんな感じなの?
「『とめはねっ!』では柔道もやる元気な女の子、『携帯彼氏』ではイマドキな女子高生を演じていますが、実際の私は......ぼんやりしていることが多いです」
ぼんやり? おっとりじゃなくて?
「おっとりっていうのは、いい言い方かなと思って(笑)。例えば、授業が終わって『起立!』でみんな立っているのにひとりで座っていたり、逆に授業が終わってないのにひとりで立ち上がって『まだ終わってないでしょ』って友達に突っ込まれたり。授業はちゃんと聞いているほうだと思うんですけど......」
それは確かにぼんやりかも......。そんなあきちゃんもあと数カ月で卒業ですが、やっぱり寂しい?
(続きは「プレミアサイゾー」で/文=小川たまか[プレスラボ])
●あさくら・あき
1991年9月23日、神奈川県生まれ。第6回東宝シンデレラオーディションをきっかけに芸能界へ。08年、映画『歓喜の歌』でスクリーンデビュー。その後、ドラマ『学校じゃ教えられない!』(NTV)『ゴッドハンド輝』(TBS系)などに出演。来春、1st写真集をワニブックスより発売予定。ブログ「今日の日誌当番。」〈http://ameblo.jp/asakura-aki/〉
●ドラマ『とめはねっ! 鈴里高校書道部』
柔道で全国に名を馳せる女子高生と、帰国子女で書道とは無縁だった内気な男子高校生を中心に、個性あふれる部員たちが高校の書道部を舞台に繰り広げる青春ドラマ。同名の原作マンガも要チェック!
出演/朝倉あき、池松壮亮、中村倫也、赤井沙希ほか 原作/河合克敏 放映予定/2010年1月7日より、毎週木曜日20:00~20:43(NHK総合)、18:00~18:43(同BShi)にて連続6回
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輝く白肌に大きな黒目のあきちゃんが、サイゾー初登場! 高校卒業を前に、揺れるココロを語ってくれました。
来年1月7日から放映予定のドラマ『とめはねっ! 鈴里高校書道部』(NHK)で主演を務める朝倉あきちゃんは、現役の高校3年生。本誌取材当日も、学校帰りだったそうで、現場には制服で到着したようです。
「制服のままで先に髪形のセットをしたんですけど、『その髪形で制服だとコスプレみたい』ってマネージャーさんに言われちゃったんですよ~! そんなふうに見えますか?」
いえいえ! まんまるな瞳と真っ白なお肌から受ける印象は、純真な女子高生そのもの。確かに、こんなに青春マンガのヒロインみたいな女子高生もなかなかいないですけどね。『とめはねっ!』のほかに現在公開中の映画『携帯彼氏』でも女子高生役を演じていますが、あきちゃんの実際の学校生活はどんな感じなの?
「『とめはねっ!』では柔道もやる元気な女の子、『携帯彼氏』ではイマドキな女子高生を演じていますが、実際の私は......ぼんやりしていることが多いです」
ぼんやり? おっとりじゃなくて?
「おっとりっていうのは、いい言い方かなと思って(笑)。例えば、授業が終わって『起立!』でみんな立っているのにひとりで座っていたり、逆に授業が終わってないのにひとりで立ち上がって『まだ終わってないでしょ』って友達に突っ込まれたり。授業はちゃんと聞いているほうだと思うんですけど......」
それは確かにぼんやりかも......。そんなあきちゃんもあと数カ月で卒業ですが、やっぱり寂しい?
(続きは「プレミアサイゾー」で/文=小川たまか[プレスラボ])
●あさくら・あき
1991年9月23日、神奈川県生まれ。第6回東宝シンデレラオーディションをきっかけに芸能界へ。08年、映画『歓喜の歌』でスクリーンデビュー。その後、ドラマ『学校じゃ教えられない!』(NTV)『ゴッドハンド輝』(TBS系)などに出演。来春、1st写真集をワニブックスより発売予定。ブログ「今日の日誌当番。」〈http://ameblo.jp/asakura-aki/〉
●ドラマ『とめはねっ! 鈴里高校書道部』
柔道で全国に名を馳せる女子高生と、帰国子女で書道とは無縁だった内気な男子高校生を中心に、個性あふれる部員たちが高校の書道部を舞台に繰り広げる青春ドラマ。同名の原作マンガも要チェック!
出演/朝倉あき、池松壮亮、中村倫也、赤井沙希ほか 原作/河合克敏 放映予定/2010年1月7日より、毎週木曜日20:00~20:43(NHK総合)、18:00~18:43(同BShi)にて連続6回
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