ホントに久々の更新ですが、生きてます。
4月25日以来の更新なので、その間色々あったですが、ドタバタとですが、それなりに充実して生活してました。
世の中、まだまだコロナ禍で、そんな中でも東京オリンピックあったりと様々変化ありましたが、そんな時世にも触れずじまいでした。
またちゃんと更新していきたいと思います。
ホントに久々の更新ですが、生きてます。
4月25日以来の更新なので、その間色々あったですが、ドタバタとですが、それなりに充実して生活してました。
世の中、まだまだコロナ禍で、そんな中でも東京オリンピックあったりと様々変化ありましたが、そんな時世にも触れずじまいでした。
またちゃんと更新していきたいと思います。
2021年4月1日付の人事異動で部署変更になり、まもなく1ヶ月となりますが、怒濤の1ヶ月でした。
異動前の事前準備から、旧部署の引き継ぎ、そして新部署での業務トレーニングなどなど。
そもそも、畑違いでもあるのですが、旧部署と新部署の業務内容の頭の切替が面倒で、旧部署の引き継ぎのすぐ後に、新部署のトレーニングが入ったりするので、脳みそがごちゃご ちゃになります。
旧部署で引き継ぎ予定の人が急遽の退職だったりもして、引き継ぎもままならず、まだ引き継ぎのOJTが残ってたりします。
もちょい、ドタバタ続きそうです。
本日4月9日は、現在家出中の長男の誕生日です。
家出当時の記事は下記参照。
もう34歳になりますね。
20歳の誕生日に会話して以来、まったく音沙汰はないのですが、便りのないのは元気な証拠、と思いますので、健康で生きていてくれればと思ってます。
本日2021年4月1日付で異動になりました。
これまで直近で10年システム担当をしていましたが、10年振りにプランナーをすることになります。
内示は10日前だったのですが、今回の異動に自分はノーマークだったので驚きはしましたが、人事の活性化は大事なことです。
部署が変わると、他の会社になったかのような業務変更にもなるのですが、逆に考えると、まだまだそういったキャリアを積めるのはありがたいことなんだと思います。
様々な課題はあるのですが、心機一転頑張ろうと思ってます。
『平成の三四郎』こと、柔道の金メダル選手古賀稔彦さんが亡くなりました。
53歳でした。
バルセロナオリンピックでの直前の怪我を押しての金メダルが有名ですが、体重無差別の全日本柔道選手権大会に軽量級ながら、重量級選手を次々と倒しての準優勝も見事で、まさに『柔よく剛を制す』を体現する柔道家でした。
あの『一本背負い』は芸術と言ってもいいですね。
一番好きな柔道家でしたので、ホント残念です。
私、同い年なんですよね。
時代のヒーローが去るのは、悲しいですね。
本日未明より、Googleの障害によりAndroid端末で一部のアプリが立ち上がらない事象が発生しました。
そのニュースも出回るの が遅かったので、ケータイ端末自体が故障したのか?となったのも多かったらしく、私もその一人でした。
ネットニュース見るために、ケータイで見るんだけども、そのニュースアプリも立ち上がらない、とかね。
数年前もありましたが、ソフトバンクの通信網が全国的にダウンして、ソフトバンクユーザー以外は、ネットニュースで「ソフトバンクが通信障害」って知ってるのに、当のソフトバンクユーザーが知らないって言うね。
他のユーザーに「ソフトバンク繋がらないんだって?」って言われて、「そうなのか、だから今日は何も通知が来なかったんだ」って知る始末。
すべての情報をケータイに頼っていると、そこからの通信が遮断すると、あっという間に情弱になる。
『どうやって情報を知ればよいか』って重要ですね。
父の彼岸墓参りに行ってきました。
母と妹と甥っ子の3人でした。
昨日大雨でしたが、 天気もよくなってちょうどよい陽気でした。
帰りは、いつものメヒコに寄って、蟹三昧してきました。
今日納車でした。
直前に乗っていた車の車検通そうかと思ってたのですが、ミッション系が不具合で、車検自体で数十万かかりそうとのことで、結構頑張って走ってくれた車なのですが、諦めて新しくしようと思い、今日納車されました。
私の生活上は車は必須なので、納車までの1ヶ月半、かなり長く感じて、ストレスも多々あったのですが、ようやく解放されます。
直前が10型のアルファードだったですが、30型のヴェルファイアにしました。
ヴェルファイアは現行型が最後で、次からはアルファードに統合されるようでして、ディーラーからも「このグレードの注文は最後なんですよ」と言われました。
車の所有は6台目ですが、ここ2台は中古だったので、久々の新車になりますが、大事に乗りたいと思います。
本日3月11日は東日本大震災10年目の日です。
直近も含め、メディアでもこの話題で持ちきりで、10年という区切りにそれぞれの想いが馳せられているようです。
とは言え、10年経ったから復興できたわけでもなく、人々の心が癒されたわけでもなく、悲しみが無くなったわけではありません。
昨日3月10日は、東京大空襲から76年目になります。
実は、いまだに民間人の戦災保障がされていない現実があります。
そういう意味では、戦後も終わってはいないんですね。
様々な人々の人生の積み重ねによるものですから、区切りなんてないものなんですよね。