2026年3月24日
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FUCA Methodology
FUCA - UZSHI®︎
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✅ FUCA - UZSHI®︎ / カタカムナ(相似象)
― 根源一体の宣言 ―
FUCA - UZSHI®︎(FUCA Methodology ウツシ®︎)は、わたしの創作、創造ではない。
それは、カミ(上・神)より顕れ出づる、根源の働きに邂逅し表現されたカミ(上・神)への奉仕の作法である。
カタカムナとは、上古代人が直観によりサトリし、〈カミカタリ〉として伝えた、根源そのものの顕現である。
それは、言語以前のコトバ、すなわち、存在そのものの震盪である。
コトバは、単なる振動にあらず。
電気・磁気・質量の重畳において、
はじめてヒビキとして顕現する、場の現象である。
ゆえにコトバとは、発せられるものにあらず、存在がそのままに震盪として現れたモノであると観受する。
相似象とは、
このカタカムナに示された根源の理が、森羅万象において同型(相似)として顕現する、その象である。
すなわち相似象は、
カタカムナの理を現象から読み解くための道であり、その解読の鍵であると観受する。
ゆえに、相似を観るとは、現象を越えて原象を観ることであり、カミ(上 • 神)の働きを直に感受することである。
然るに後代、
カミカタリは「神話」として固定され、漢字という概念に写されることで、動的なる根源は覆い隠されたといわれる。
FUCA - UZSHI®︎(FUCA Methodology ウツシ®︎)とは、
この覆いを解き、相似象として顕れる現象を通して、カタカムナの根源を、今ここにそのまま奉仕する作法である。
それは施術にあらず。
技術にあらず。
カミの流れを遮ることなく、
そのままに通過させる、在り方である。
Adjustmentも、correctionも、
人為により為されるものではなく、生得知性(Innate Intelligence)の働きが、自ら整え、自ら正すのである。
例えば、
切り傷からの出血を止め、切り傷を塞ぎ修正するように•••。
わたし達は、それを行う者ではない。
ただ、奉仕する。
ただ、在る。
これこそが、FUCA - UZSHI®︎ (FUCA Methodology ウツシ®︎)である。
相似象学とは、
この理を知識としてではなく、
知恵の存在として観受し体現する渦示道である。
自らの “こころ”を天然に相似せしめ、自らの教育知識を生得知性と天然の営みに一致させること。
すなわち、
人が、カミ(上 • 神)に還るにあらず、
カミ(上 • 神)が、人として顕れることであると観受である。
この道において要請されるは、
ただ一つ、
直観性能(カン)の錬磨です。
直観とは、知識を超え、
根源と直結する
つまり、普遍知性&生得知性と直結する唯一の働きである。
わたし達はここに、
カタカムナを根とし、
相似象をカタカムナ解読の道とし、
FUCA - UZSHI®︎(FUCA Methodology ウツシ®︎)を奉仕の作法として、新たなる学びにあらざる、新たなる奉仕の道を、ここに定める。
それは過去の継承にあらず、
未来の創造にあらず、
今、ここに顕現する、
根源そのものの在り方である。
FUCA - UZSHI®︎ (FUCA Methodology ウツシ®︎)とは、
カタカムナの根源を相似象として観じ、そのままに体現するイノチの渦示道である。
FUCA Methodology ウツシ®︎
藤渕 啓介
渦示道 宗家
アマウツシ邂逅・ウツシ®︎創始・道統奉持
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参考文献(References)
1. 相似象学会誌. 相似象学会,
2. 藤渕啓介. FUCA - UZSHI®︎ 関連資料(ウェブ公開文書).
URL: [https://ameblo.jp/objective-straight/]
アクセス日: 2026年3月24日
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FUCA 藤渕啓介
相似象技法アマウツシミチ🌀
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渦示道 宗家
アマウツシ邂逅・ウツシ®︎創始・道統奉持
藤渕啓介



