ブログ開設一周年
アメーバからお知らせが届き、今日でブログ開設一周年である事に気が付きました。
いつもアクセスして見て下さっている皆様、ありがとう御座います。
最近、ちょっと漫画の記事を書いていなかったので、近日中にまた何か書きたいと思っています。
よかったらまた見に来て下さいね。
任天堂 Wii
12月2日は発売日でしたね。
ウチでは子供らが欲しいと騒いでいたので、事前予約を試みましたが、もうすでに売り切れ。
仕方ないので、イトーヨーカドーに朝から並んで抽選券を家族で頂きました。
結果は、なんとか一枚の抽選券が当たり、無事買う事が出来ました。
ちょっと早いクリスマスプレゼントになりました。
でも、僕が出したのは1万円。
後は子供らに折半で支払わせました。
プレゼントに2万5千円はいくらなんでも高すぎるからね。
しかし、新しいコントローラーは面白い。
あっ、せっかくWiiが手に入ったんだから、なんかゲーム関係の仕事でも入らないかな(笑)
読者登録
読者登録と言う機能があるけど、最近登録したいと連絡を下さる方、僕のプログ読んで無いでしょ。
だって、一言も内容に触れてないもんね。
(いいブログですね)とか(読ませる内容ですね)なんて言うのは内容に触れているとは思いませんもん。
それに、なぜか一言一句同じ文面の登録申し込みが何件も。
何かのコピペか?
どんな方かとリンクを辿ってみると、アフィリエイト目的だけの、個性の見えないブログばかり。
アフィリエイトが悪いとは言わないけれど、それだけじゃ読むところ無いじゃん。
そう言う方からの読者登録の申し込みは本当に読者登録したいのか、単にリンクで利用しようといているのか分からないから本当に勘弁してほしい。
いや、拒否させて頂きます。
だって、一言も内容に触れてないもんね。
(いいブログですね)とか(読ませる内容ですね)なんて言うのは内容に触れているとは思いませんもん。
それに、なぜか一言一句同じ文面の登録申し込みが何件も。
何かのコピペか?
どんな方かとリンクを辿ってみると、アフィリエイト目的だけの、個性の見えないブログばかり。
アフィリエイトが悪いとは言わないけれど、それだけじゃ読むところ無いじゃん。
そう言う方からの読者登録の申し込みは本当に読者登録したいのか、単にリンクで利用しようといているのか分からないから本当に勘弁してほしい。
いや、拒否させて頂きます。
仕事としての漫画を考える。
電話で漫画仲間とこんな話をした。
我々漫画家は、雑誌などに漫画を描いて原稿料を頂いて生活をしている訳だが、
年がら年中連載がある訳でも無い。
そんな時、何をしているかと言うと僕は新作の構想を練ったり、知り合いの編集プロダクションさんから
イラストや学習漫画、描き下しコミックや企業などの広告漫画などを描いたりしている。
そう、新作の構想ではご飯が食べられないからだ。
前置きはここまで。
漫画雑誌での漫画は当然として大事だが、仕事としての漫画をもっと描けないかなと言う話。
友人の話では、潜在的に会社や商品のPR漫画をプロ漫画家に描いて欲しいと思っている企業さんは以外に多いと言うのだ。
ただ、実際に漫画家のホームページを見かけたからと言って、依頼を打診してくる企業さんはそうはいない。
このケースは、実は僕もまだ経験していない。
何がネックかと言うと、プロ作家に頼んだら高額な原稿料を請求されるのでは無いかと恐れていると言うのだ。
もしくは、そんな事でコンタクトをとって良いものかと、腰が引けてしまうらしい。
そんなに潜在的ニーズがあるものだろうか。
でも、もし本当なら面白いよなー、などと話し合った。
ブロ漫画家をいっぱい集め、気軽に仕事が依頼できる窓口の様なホームページを作ったらどうだろうと思いはじめました。
ふと思いつく利点は、プロダクションを挟まないので、コストが安く抑えられる。
原稿さえ手に入れば後は自社でなんとかすると言う依頼主にはぴったりだと思う。
編集業務も頼みたいと言うケースは、知り合いの編集プロダクションを紹介する事もできる。
今のところ妄想だけど、漫画家の仲間達はどう思うかな。
意見があったら聞かせてね。
もちろん、依頼したい側の意見も歓迎です。
我々漫画家は、雑誌などに漫画を描いて原稿料を頂いて生活をしている訳だが、
年がら年中連載がある訳でも無い。
そんな時、何をしているかと言うと僕は新作の構想を練ったり、知り合いの編集プロダクションさんから
イラストや学習漫画、描き下しコミックや企業などの広告漫画などを描いたりしている。
そう、新作の構想ではご飯が食べられないからだ。
前置きはここまで。
漫画雑誌での漫画は当然として大事だが、仕事としての漫画をもっと描けないかなと言う話。
友人の話では、潜在的に会社や商品のPR漫画をプロ漫画家に描いて欲しいと思っている企業さんは以外に多いと言うのだ。
ただ、実際に漫画家のホームページを見かけたからと言って、依頼を打診してくる企業さんはそうはいない。
このケースは、実は僕もまだ経験していない。
何がネックかと言うと、プロ作家に頼んだら高額な原稿料を請求されるのでは無いかと恐れていると言うのだ。
もしくは、そんな事でコンタクトをとって良いものかと、腰が引けてしまうらしい。
そんなに潜在的ニーズがあるものだろうか。
でも、もし本当なら面白いよなー、などと話し合った。
ブロ漫画家をいっぱい集め、気軽に仕事が依頼できる窓口の様なホームページを作ったらどうだろうと思いはじめました。
ふと思いつく利点は、プロダクションを挟まないので、コストが安く抑えられる。
原稿さえ手に入れば後は自社でなんとかすると言う依頼主にはぴったりだと思う。
編集業務も頼みたいと言うケースは、知り合いの編集プロダクションを紹介する事もできる。
今のところ妄想だけど、漫画家の仲間達はどう思うかな。
意見があったら聞かせてね。
もちろん、依頼したい側の意見も歓迎です。
