主宰者自身の幼少期の体験をもとに松果体の秘教的意義を共有します。
ハートのエネルギーを実感し呼吸法を理解して、
自他の囚われている意識の階層からのシフトを体験します。


ルドルフ シュタイナーの精神科学「人智学」に論理的根拠を求め、
現実を創り出す精神機構の仕組みを演繹法的に理解し、
自己認識を深めていくことによって、信念体系=マインドセットを統合します。
 

傷ついた人びとを癒すための意識の共同体を、暗黒時代の現代社会に創り出しましょう。

 

 

人びとが変化を望まない理由の一つは、

得るものではなく、その代わりに

失うものに彼らの意識が向けられているからです。

 

●意図

・覚醒と団結

・意識の共同体創出

 

●目的

・松果体の活性化

・ハートの開放

・信念体系の脱構築

・環境浄化

 

●テーマ(参考)

 #不安 #おそれ #悲しみ #怒り #認知的不協和 #恋愛 #子育て

 #タブー #罪悪感 #葛藤 #投影 #自己欺瞞 #偽善 #エネルギーバンパイア

 #ヒーリング #ゲシュタルト #カルマ #自己認識 #時代認識 #世界認識 #現実認識

 

●日時:11月18日-20日

・1日目 体験/入門1日目/中級(認定者のみ)  9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h

・2日目 入門2日目/中級(認定者のみ) 9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h

・3日目 初級/中級(認定者のみ) 9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h 17:00~シェア 18:00〜懇親会(希望者のみ)

 

●料金 

・入門初級コース(3日間通し)

 新規の方:¥25,000

 復習の方:¥20,000

 認定された方:¥10,000

・入門コース(初〜2日間)

 新規の方:¥20,000

・体験コース(初日のみ)

 新規の方:¥10,000

 

●会場

・宮崎市内施設

 

●その他

・懇親会 持ち寄り

・ワークショップ開催共催の募集 https://ameblo.jp/oaks/entry-12743109776.html

・参加者の声 https://ameblo.jp/oaks/entry-12765483232.html?frm=theme

 

●お問い合わせ

・メール:kotohogus@proton.me(おほくす)

主宰者自身の幼少期の体験をもとに松果体の秘教的意義を共有します。
ハートのエネルギーを実感し呼吸法を理解して、
自他の囚われている意識の階層からのシフトを体験します。


ルドルフ シュタイナーの精神科学「人智学」に論理的根拠を求め、
現実を創り出す精神機構の仕組みを演繹法的に理解し、
自己認識を深めていくことによって、信念体系=マインドセットを統合します。
 

傷ついた人びとを癒すための意識の共同体を、暗黒時代の現代社会に創り出しましょう。

 

 

「私たちが今望んでいるのは、世界中の個人とコミュニティ間の緊密な接触と

よりよい理解、そして常に世界を原始的な野蛮と争いに

陥れがちなエゴイズムとプライドの除去です…

…平和は普遍的な啓蒙の自然な結果としてのみもたらされます…」

 

●意図

・覚醒と団結

・意識の共同体創出

 

●目的

・松果体の活性化

・ハートの開放

・信念体系の脱構築

・環境浄化

 

●テーマ(参考)

 #不安 #おそれ #悲しみ #怒り #認知的不協和 #恋愛 #子育て

 #タブー #罪悪感 #葛藤 #投影 #自己欺瞞 #偽善 #エネルギーバンパイア

 #ヒーリング #ゲシュタルト #カルマ #自己認識 #時代認識 #世界認識 #現実認識

 

●日時:11月13日-15日

・1日目 体験/入門1日目/中級(認定者のみ)  9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h

・2日目 入門2日目/中級(認定者のみ) 9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h

・3日目 初級/中級(認定者のみ) 9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h 17:00~シェア 18:00〜懇親会(希望者のみ)

 

●料金 

・入門初級コース(3日間通し)

 新規の方:¥25,000

 復習の方:¥20,000

 認定された方:¥10,000

・入門コース(初〜2日間)

 新規の方:¥20,000

・体験コース(初日のみ)

 新規の方:¥10,000

 

●会場

・鹿児島市内施設

 

●その他

・懇親会 持ち寄り

・ワークショップ開催共催の募集 https://ameblo.jp/oaks/entry-12743109776.html

・参加者の声  https://ameblo.jp/oaks/entry-12765483232.html?frm=theme

 

●お問い合わせ

・メール:kotohogus@proton.me(おほくす)

主宰者自身の幼少期の体験をもとに松果体の秘教的意義を共有します。
ハートのエネルギーを実感し呼吸法を理解して、
自他の囚われている意識の階層からのシフトを体験します。


ルドルフ シュタイナーの精神科学「人智学」に論理的根拠を求め、
現実を創り出す精神機構の仕組みを演繹法的に理解し、
自己認識を深めていくことによって、信念体系=マインドセットを統合します。
 

傷ついた人びとを癒すための意識の共同体を、暗黒時代の現代社会に創り出しましょう。


 

あなたが無意識を意識化するまで、

無意識はあなたを方向付け、

それをあなたは運命と呼ぶでしょう。

C. G. ユング

 

●意図

・覚醒と団結

・意識の共同体創出

 

●目的

・松果体の活性化

・ハートの開放

・信念体系の脱構築

・環境浄化

 

●テーマ(参考)

 #不安 #おそれ #悲しみ #怒り #認知的不協和 #恋愛 #子育て

 #タブー #罪悪感 #葛藤 #投影 #自己欺瞞 #偽善 #エネルギーバンパイア

 #ヒーリング #サイキック #カルマ

 

●日時:9月25日-27日

・1日目 体験コース(入門コース1日目) 9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h

・2日目 入門コース2日目 9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h

・3日目 初級コース 9:00 - 17:00 ※ランチ1.5h 17:00~シェア 18:00〜懇親会(希望者のみ)

 

●料金 

・入門初級コース(3日間通し)

 新規の方:¥25,000

 復習の方:¥20,000

 認定された方:¥10,000

・入門コース(初日〜2日間)

 新規の方:¥20,000

・体験コース(初日のみ)

 新規の方:¥10,000

 

●会場

・長野県 北安曇野郡内 ゲストハウス

 ※ワークショップ期間中、ゲストハウスに宿泊を希望される場合は、別途宿泊料金が必要となります。

 

●その他

・懇親会 持ち寄り

・ワークショップ開催共催の募集 https://ameblo.jp/oaks/entry-12743109776.html

・参加者の声 https://ameblo.jp/oaks/entry-12765483232.html?frm=theme

 

●お問い合わせ

・メール:kotohogus@proton.me(おおくす)

今、私たちは、ひとつの決断を迫られています。世界をどう秩序づけたらいいのかを分からずに、途方にくれて、このまま殺戮と撃ち合いを続けていくのか、それとも複雑化したこの状況から抜け出すための概念、表象を形成しようと真剣に試みるのか。

 

古い時代からうるさくつきまとって来た唯物主義に、今でもくっついていたい人たちの数は、これからますます多くなるでしょう。今は多分、まだそう多くはないでしょうけれども。

 

そういう人たちは、外的な考察だけを好んでいます。からだがアーリマンに占領されていたら、確実にそうなります。アーリマンは人びとの頭に、外的な空間関係に従って、概念、表象、行動を決めさせるだけでなく、外的な状況に従って、概念、表象を作り出させます。

 

ただ、だまされてはいけません。今、私たちはひとつの大きな流れの前に立っています。コンスタンチノーブルの公会議で、かつて個人の中の霊が否定されました。人間はからだと魂だけから成り立っている、と教義上決められ、人間の中の霊について語るのは異端だとされました。今同じように、今度は魂までもが否定されようとしているのです。多分それほど遠くない将来、1912年に行われたときのような或る学術会議の席で、そもそも霊と魂のことを考えるのは、病的なことだ、と決められるような事態がやってくるかも知れません。そうしたら、からだについてしか語らない人たちだけが、健全だと見做されるでしょう。

 

霊も魂も存在する、と考えるのは病気の徴候だ、と見做されるでしょう。病んでいなければ、そうは考えない、というのです。そういうときは、病気の徴候に対する治療薬も見つけ出されます。中世においては霊が否定されましたが、今や医薬の働きを借りて、魂も否定されるのです。

 

人びとは「健全な立場」に立って、霊も魂も存在するなどと人体が考えなくなるような、そういうワクチンを見つけ出すことでしょう。

 

このようにして、二つの世界観の流れが鋭く対立するでしょう。一方は、霊と魂の現実に見合った概念と表象を作ろうと思索します。もう一方は、現在の唯物主義者の後裔として、身体を「健康に保つ」ためのワクチンを作ろうとします。言いかえれば、身体が魂や霊のようなくだらない事柄についてではなく、機械の中に働いている力について、宇宙の中で惑星や恒星を生じさせる力について、語るようにさせるワクチンをです。そういうワクチンは、物質の研究によって生み出されます。そのようにして、人類から魂を排除することが唯物主義の医者の手に委ねられるのです。

 

ルドルフ シュタイナー『悪について』われわれの生きる悪の時代の霊的背景

ドルナハ 1917年10月7日 高橋  巌 訳

来るべき時代の人間には、全生涯に亙って、若いときのことをますます思い出すことが、必要になってくるでしょう。喜んで思い出したくなるような、幸せな気持ちにしてくれる思い出が、ますます必要になるでしょう。教育は、このことを組織的に行わなければなりません。

 

これからの教育にとって、何が害毒なのでしょうか。あとになって、学校時代にどんなひどい仕打ちを受けたかを思い出さなければならないとしたら、まさにそのことが教育にとっての害毒なのです。

 

学校時代のことをあまり思い出したくないとしたら、学校時代、教育時代がひとつの源泉、いつも新たに学び、そして学んでいけるようになるための源泉ではないとしたら、そのことこそがこれからの、未来の教育にとっての害毒なのです。

 

とはいえ、もしも子どものときに教材から学べるすべてを学んでしまったとしたら、おとなになったとき、一体何を学んだらいいのでしょうか。

 

このことをよく考えて下されば、未来の生き方において、もっとも重要な根本命題が、こんにち正しいと思われていることに較べて、どんなに変わっていかざるをえないか、分かる筈です。

 

今私たちにとって大切なのは、現在の戦時下の悲しい諸経験が私たちを眠りから目覚めさせ、現在のこの悲しい諸経験を有意義なものにするために、「多くのことが変わらなければならない」、という思いを心に刻み込むことなのです。今までの私たちは、あまりに自己満足にふけっていたので、この思いを十分なだけ深く、そして十分なだけ真剣に受けとめることができずに来てしまったのです。

 

ルドルフ シュタイナー『悪について』Ⅳミカエルと龍の戦い