どうしてそんなに他人の目を気にするのか | 岡本一志 幸せのタネまき日記

岡本一志 幸せのタネまき日記

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幸せのタネをまくと幸せの花が咲くの
著書 岡本一志 のブログです

私たちは自分自身を評価するときに
いろんな鏡を使います。

その一つが他人の評価です。

他人の目にうつった私の姿でしょう。

気にしてはいないと思いながらも人からどう思われているのか、

他人の目という鏡にちょっとでもよく映りたい

バカにされたくない、そんな気持ちで一杯なのが正直な気持ち!


かっこよく化粧するのも

いい大学、会社に行こうとするのも

流行に乗りおくれまいとするのも

この他人鏡にどう、かっこよく映るのかの

努力といってもいいかもしれません。

では、他人の評価とは、どれだけ私の本当の姿を

見ているのでしょうか??