いろは歌の真実・・芥川竜之介の告白 | 岡本一志 幸せのタネまき日記

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これまでのをまとめました


以下、最初から


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こんばんは


今日は勉強会でした。


過去最大の参加者で


MIXIからはじめて来てくれた人もありました。


駒場キャンパスで


いろは歌 について お話ししました。


これはブログでもかいてきたものなので、


ジャンルでまとめましたので


よかったらみなさんも


読んでみて下さい。





日本を代表する小説家 芥川龍之介がこんなことを言っています。

「われわれの生活に欠くべからざる思想はあるいは「いろは」短歌に尽きているかもしれない。」


「私たちの生活に欠くべからざる思想 」とは一体なんでしょうか?


「欠くべからざる」とは不可欠ということ、私たちが生きていく上で不可欠なものとは

お金も大事、健康も大事、仕事も大事、しかし、それは生きる上での手段ですね。


不可欠なものとは「生きる目的」ではないでしょうか。


芥川はそれが「いろは歌」に収まっているといっています。


ではいろは歌に説かれた人生の目的とは何なのでしょう。」



つづけたいと思います。


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