皆様、こんばんは。おだろーです
本日もお越し頂き、本当にありがと!

「書くんだじょ!」
と決めたら何だか、
「書く」
テーマがどんどんやってきてくれています。
色々ね、
本当にお伝えしたいことが色々あって、
昨夜も殆ど眠れなかったよ
でも本日まずは、
皆様へのお礼からです。
…
先日のブログ更新に伴い、
自分でも予想すらできなかったくらい
とても多くのメールやメッセージ、
たくさんたくさん頂戴しました。
皆様、本当にありがとうございました
そしてまた、
私からは見えないけれどきっと、
想像以上に多くの皆様が、
おだブロをお読み下さっていたのだと…
PVの数から容易に予測できています。
PCを通じて私から、
ブログをお読み下さっているあなたの姿は見えないけれど…
きっと何かを感じていて下さったりまた
何か自分を変えようと一生懸命でいらしたり
今はそんな中にいらっしゃるのだと思います。
そんなあなたのココロにほんの少しでも
お役に立つことのできるブログになれば…
今日もまた、そんな思いでお伝えして参りたいと思います。
だけど、今日の記事はどうなんだろう?
ちょっとした日常会話から感じたこと。
今宵はそんな話に…
お付き合いを下さいね!

「”おもてなし”って、難しいよなぁ~
」
そんな会話を耳にした。
内容がイマイチ分からず、
少し詳しく聞いてみることにした。
すると、
先日某TV番組で、
『おもてなし上手のいい女選手権』
みたいなものを放送していたらしいのである。
”ふ~ん”
とか聞いていて、
どうも釈然としない感情に
自分が翻弄されていると実感する。
なんだか…
ムカつく
「ねぇねぇ、どーして男性をおもてなし…
男性におもてなしのできる女性がいい女な訳?
どーして女性は男性のお世話をすることが
”美しい”
とされてる訳?
男性に負けないくらい甲斐性があったり、
男性に負けないくらいのパワーで生きてたり、
そんな生き方をしてる女性はいい女からは
外されちゃう訳?
大体さ、
そんなこれまでの風潮を引きづって
いい女の条件を男性目線で捉えるなんて…
イケてないよ!!」
彼女達に何の責任もないことは百も承知、
二百も合点なのである。
しかし…
それでもまだ私はひどくムカついていた。
そんなTV番組を作るマスコミに、
「ホント…お前らみんな大バカ」
と冷たく言い放ってやりたい気分にさえなる。
日本の男性は、大抵分かっちゃいない。
そしてまた、
女性も時々、分かっちゃいない。
”おもてなし”
というものは、
相手にそうしてあげたい…
見返りなんて求めることなく、
評価なんて求めることなく、
ただ、自分がそうしてあげたいと感じるから…
だからそうすることが重要なんだ。
”愛して欲しい”
”いい評価を得たい”
そんな感情の裏腹にあるおもてなしなんて
ただの「エゴ」でしかないんだから。

例えばね、
おいしいお料理を作るとき、
彼の気を引くために作るのとただ、
おいしいものを食べさせてあげたい!
なんて作るのでは
全く内容が変わってくるの。
相手に対する思いやりの言動…
そこにこそ初めて、本当の愛情が宿ってきて
「おもてなし」
という本質的な部分に繋がる。
「おもてなし」は
「おもいやり」であって
「エゴ」
なんかでは、ないんだよな。
でね、
それらはきっと、
女性だけではないはずで、
男性にだって
同じことが言えるんじゃないかな?
…
私が存じ上げている紳士な男性陣は私に、
「おもてなし」
なんて一切の要求をしてはこない。
逆に私はいつだって
「おもてなし」
を頂戴している立場である。
だけど、
だからこそ、
私はそんな人間関係に
とても大きな幸せを感じる。
本物のいいオトコというものはきっと、
女性に
「おもてなし」
なんて要求せずむしろ
「おもてなし」
を受けるほど価値のある
柔軟な美しさを備えてくれること。
ここんとこが重要なのだとさえ感じているはず。
私がいつも例えに出すのは、
ジャン・アレジ&ゴクミ夫妻。
彼は奥さんであるゴクミに、
一切の家事をしなくていいと言っているとか何だとか…
「君は美しくいてくれればいい」
そんな言葉を放つことのできる男性は、
極少数なのかも知れないけれど現実に、
「おもてなし」
を要求する男性は、
月日の流れと共に男女問わず嫌われる。
そして
「おもてなし」
ができることをいい女の条件だと勘違いする女性の殆どは、
その人生を不満の中で生きている。
その両者が生きてゆく時間の中で一体、
どの様な風貌に変化してゆくのだろう…
それを想像するにはあまりに容易すぎて
面白くもないくらいさ。

「おもてなし」
ができること。
「おもてなし」
を要求する男性。
そんな男性は愛する価値なし。
むしろ本当に「おもてなし」する
価値のある男性は、
女性に何にも要求することなく
「僕のためにキレイいてね!」
そんな言葉を掛け、
愛する女性がキレイでいるために
一生懸命働き、
キレイになれる時間と余裕をくれる男性…なのさ。
…
愛されたいという思いは残念ながら、
たくさんの不幸を運んでくるよ。
だから
愛されなくていい!!
とはちょっと違うのだけれどでも、
愛されたいという思いに自分を見失って生きるのではなく、
自分の本当の楽しみ、
自分の本来の美しさ、
そんなものを発見しながら
今を輝かせて生きること。
例え今、
どんなに苦しい状況だって
その瞬間を誰かに依存せずに生きていく。
そんな強さとしなやかさを養うこと。
きっとそうやって生きるうちに…
いい女
になってるんだろうから…ね!!
いい女の条件
それはきっと、
自立した女性に宿る…
もうそんな時代に、
突入してるな。

本日もお越し頂き、本当にありがと!


「書くんだじょ!」
と決めたら何だか、
「書く」
テーマがどんどんやってきてくれています。
色々ね、
本当にお伝えしたいことが色々あって、
昨夜も殆ど眠れなかったよ

でも本日まずは、
皆様へのお礼からです。
…
先日のブログ更新に伴い、
自分でも予想すらできなかったくらい
とても多くのメールやメッセージ、
たくさんたくさん頂戴しました。
皆様、本当にありがとうございました

そしてまた、
私からは見えないけれどきっと、
想像以上に多くの皆様が、
おだブロをお読み下さっていたのだと…
PVの数から容易に予測できています。
PCを通じて私から、
ブログをお読み下さっているあなたの姿は見えないけれど…
きっと何かを感じていて下さったりまた
何か自分を変えようと一生懸命でいらしたり
今はそんな中にいらっしゃるのだと思います。
そんなあなたのココロにほんの少しでも
お役に立つことのできるブログになれば…
今日もまた、そんな思いでお伝えして参りたいと思います。
だけど、今日の記事はどうなんだろう?
ちょっとした日常会話から感じたこと。
今宵はそんな話に…
お付き合いを下さいね!


「”おもてなし”って、難しいよなぁ~
」そんな会話を耳にした。
内容がイマイチ分からず、
少し詳しく聞いてみることにした。
すると、
先日某TV番組で、
『おもてなし上手のいい女選手権』
みたいなものを放送していたらしいのである。
”ふ~ん”
とか聞いていて、
どうも釈然としない感情に
自分が翻弄されていると実感する。
なんだか…
ムカつく

「ねぇねぇ、どーして男性をおもてなし…
男性におもてなしのできる女性がいい女な訳?
どーして女性は男性のお世話をすることが
”美しい”
とされてる訳?
男性に負けないくらい甲斐性があったり、
男性に負けないくらいのパワーで生きてたり、
そんな生き方をしてる女性はいい女からは
外されちゃう訳?
大体さ、
そんなこれまでの風潮を引きづって
いい女の条件を男性目線で捉えるなんて…
イケてないよ!!」
彼女達に何の責任もないことは百も承知、
二百も合点なのである。
しかし…
それでもまだ私はひどくムカついていた。
そんなTV番組を作るマスコミに、
「ホント…お前らみんな大バカ」
と冷たく言い放ってやりたい気分にさえなる。
日本の男性は、大抵分かっちゃいない。
そしてまた、
女性も時々、分かっちゃいない。
”おもてなし”
というものは、
相手にそうしてあげたい…
見返りなんて求めることなく、
評価なんて求めることなく、
ただ、自分がそうしてあげたいと感じるから…
だからそうすることが重要なんだ。
”愛して欲しい”
”いい評価を得たい”
そんな感情の裏腹にあるおもてなしなんて
ただの「エゴ」でしかないんだから。

例えばね、
おいしいお料理を作るとき、
彼の気を引くために作るのとただ、
おいしいものを食べさせてあげたい!
なんて作るのでは
全く内容が変わってくるの。
相手に対する思いやりの言動…
そこにこそ初めて、本当の愛情が宿ってきて
「おもてなし」
という本質的な部分に繋がる。
「おもてなし」は
「おもいやり」であって
「エゴ」
なんかでは、ないんだよな。
でね、
それらはきっと、
女性だけではないはずで、
男性にだって
同じことが言えるんじゃないかな?
…
私が存じ上げている紳士な男性陣は私に、
「おもてなし」
なんて一切の要求をしてはこない。
逆に私はいつだって
「おもてなし」
を頂戴している立場である。
だけど、
だからこそ、
私はそんな人間関係に
とても大きな幸せを感じる。
本物のいいオトコというものはきっと、
女性に
「おもてなし」
なんて要求せずむしろ
「おもてなし」
を受けるほど価値のある
柔軟な美しさを備えてくれること。
ここんとこが重要なのだとさえ感じているはず。
私がいつも例えに出すのは、
ジャン・アレジ&ゴクミ夫妻。
彼は奥さんであるゴクミに、
一切の家事をしなくていいと言っているとか何だとか…
「君は美しくいてくれればいい」
そんな言葉を放つことのできる男性は、
極少数なのかも知れないけれど現実に、
「おもてなし」
を要求する男性は、
月日の流れと共に男女問わず嫌われる。
そして
「おもてなし」
ができることをいい女の条件だと勘違いする女性の殆どは、
その人生を不満の中で生きている。
その両者が生きてゆく時間の中で一体、
どの様な風貌に変化してゆくのだろう…
それを想像するにはあまりに容易すぎて
面白くもないくらいさ。

「おもてなし」
ができること。
「おもてなし」
を要求する男性。
そんな男性は愛する価値なし。
むしろ本当に「おもてなし」する
価値のある男性は、
女性に何にも要求することなく
「僕のためにキレイいてね!」
そんな言葉を掛け、
愛する女性がキレイでいるために
一生懸命働き、
キレイになれる時間と余裕をくれる男性…なのさ。
…
愛されたいという思いは残念ながら、
たくさんの不幸を運んでくるよ。
だから
愛されなくていい!!
とはちょっと違うのだけれどでも、
愛されたいという思いに自分を見失って生きるのではなく、
自分の本当の楽しみ、
自分の本来の美しさ、
そんなものを発見しながら
今を輝かせて生きること。
例え今、
どんなに苦しい状況だって
その瞬間を誰かに依存せずに生きていく。
そんな強さとしなやかさを養うこと。
きっとそうやって生きるうちに…
いい女
になってるんだろうから…ね!!

いい女の条件
それはきっと、
自立した女性に宿る…
もうそんな時代に、
突入してるな。
」である。
』の
』


”
、



」
」
」
」
の教えが大好きさ
も大好きさ
”


』



になりました。
』

』
』






」
”

@くろきり
(←実は大好物)

の活造り

(

(←そーとー古い?
)










」を彷彿させるやつでんがな。



」










”
もなこちゃん
」